| 2006年01月09日(月) |
近藤グループのうどんの会 |
癒しの森882 風邪気味であったが、1日のみ微熱が出た程度で正常になったので今日から活動を開始した。近藤グループの「うどんの会」が11日なのに勘違いをして、朝15人分の「うどん」を作ってしまった。妻に指摘されて1日間違っていたことに気がつく。仕込んでから48時間であれば全く問題はない。微生物の発酵の力を応用し私が編み出したこの「うどん」を今後どのように活用するかなどを考えながらうどんを作った。このテーマに関する答えはまだ出ていない。
11日のうどんの会の参加者10人である。「うどん」が媒体となって、多くの人との交流が始まる。詳しい日程は11日に協議するが、近藤グループで1ヵ月数回うどんの会を開くようになると思う。「うどん」という食文化がスタートで、このグループでさまざまな文化的なテーマの学習をすることになる。12月27日の「うどんの会」では白菜の漬物の話をしたが、11日は「大根のあっさり酢ずけ」を披露したいと思っている。
・人と人 交流生まれる そのカギは 食と会話を 楽しむ時で (2005年12月23日の再掲)
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