いつもナイナイのラジオの始まる一分前くらいに、キンキキッズ堂本剛のラジオのコーナーで、視聴者からのハガキを読むコーナーがある。
「私がファミレスで注文すると、頼んでないものが運ばれてきました。私が<違いますよ>というと、店員の人はこう言いました、<隣の人のですかね>。知らないって」
そんなん聞いてしまう人っているんだな。 焦ったのかな。 聞きたい気持ちはわかるけど(笑)
・・・
頭イタ。
それにしても、ラジオで自分の好きな曲が、とても好きな曲がかかると、不思議な感覚に包まれる。
「every body goes/Mr.children」
羞恥心のなぁ〜い十代にぃ・・・水平チョップ!!!♪♪ 偶に聞くね、これ、ラジオで。 ミスチルならコレっていう事になってるんかな? そうでもないか。 まぁそもそもラジオあんまり聞かないから、何も言えないけど。
もう夜も暗闇の核に迫ってるね。 僕の中では二時過ぎたくらいにそれを感じるのだ。 「あぁ、二時過ぎた・・・」って。 「もうすぐだろうな、三時なんて」って。
専門学校(塾感覚)で・・・ で? 忘れた。 ココに記す内容を忘れた。 ごめん。 他事を考えるもんじゃないねぇ・・・
「関根さん話」 その絵を両手で胸の高さに持っている、むっとした彼の写真を番組で見た。 彼は小学生の頃、バックが真っ赤なキリンの絵を描いた。 先生に「火事みたいで変だよ」と言われ、むっとした。 「いーじゃないかよ、赤で塗りたかったんだから」 そう思ってたらしい。 面白い話だ。 僕も似たような事があった。 何かのテーマに沿った俳句を夏休みの課題で出した。 それはコンクールに応募するものだった。 まぁ、書いてきた人みんなが出すような事だったんだけど。 で、先生が僕のそれを見て、ちょっと変えたのである。 それによって、字余りか字足らずのどちらかになった。 なんか、しっくりこないなと、小学生ながら思ったが、そんな事で反抗するよーな子じゃなかった。 まぁ、どっちみち賞は取れなかっただろうけど・・・ なんか、余計なことするよね、偶に先生って。
―もうそろそろ、寝ますわ―
ついしん 気になる、専門学校での出来事思い出せなくて!
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