基本的に<ずるい人>が好きだ。 基本的に<頭がいい人>が好きだ。 基本的に<正直な人>が好きだ。 基本的に<正直なバカ>は僕だ。 基本的に<ずるいバカ>な僕だ。 基本的に<頭の悪いバカ>は救いようがない。 だから、せめて正直でありたいし、ずるくありたいし、賢くなりたいが・・・ 基本的に僕は<バカ>である。
「なんとか」 なんとかならないか? 五月蝿い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!っっ・・・ 口がそんなに悪くては、ちゃんちゃら聞く気にならんね。 陰湿すぎる。 形容し難いほど醜い。 嫌らしい。 受け付けれん。 たまらん。 フザケルナア・・・ ・・・ 「殺そうとたくらんどるんだ!」 本気の口調でそんな事いうな! 絶対聞く気にならないもん、まず。
最近、日記で自分の心を映し出すのが面倒で、そんな文章を書き記せていないのが残念だ。 ところで・・・ 今の時代が・・・いや、今の時代の風潮が、一つの素晴らしい事を語っている。 それは、自分にしか出来ない事をやる、と言う事だ。 奇麗事ではあるけど、だれでもその気になれば目の前の深く濁った玉を磨き上げ、向こうの透き通る水晶玉にしたいと思うはず。 いや、でも時々「濁ったままでいいじゃん」と思う時もある。 もう、濁ったまま坂を転がっていき、みんなに「キャー」って避けられて・・・ って思うと、やっぱり磨いとこって思うんだなぁ、寂しがりやだから(笑) だから、自分にしか出来ない事をうまく世の中に溶け込ませたいというのは、あるねぇ。 あとは、忘れっぽいのを直したい。 これは、切実な問題だ。 切実問題 切問 爆問 爆笑 爆笑問題 爆笑問題って、すごい名前! 爆笑問題って、素敵! 素敵なキスさ 逆から読むと<サスキナキテス> なんにもなってない(笑) ハ!
―これにて―
(↑フェイク)
「古い映画、新しい映画」 最近、古い映画を見る気がしない。 古いからいいと言っていると、自分に思われたくない。 新しい映画に希望を託しているという感じも手伝ってか。 もちろん古い映画には良いのがいっぱいある。 でもそれは、残ってるものは、いいものに決まってるじゃないか、という事になる。 それより、今生まれたてのものの中に、どれだけいいのがあるか、そっちに興味がある。 昔にすがっていたくないという希望、想いの表われか。 だからと言って、古い映画には素敵なものがまだまだありそうだし、浮気はするかもしれないが・・・ってところだろう。
―久しぶりに自分の想いがまとまったものが書けた―
|