記憶の栞
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| 2002年03月27日(水) |
FF10(ネタばれです) |
プレステ2を手に入れて一ヶ月。 淡々とプレイしているFF10もいよいよ佳境。
CMでも使用されている超有名感動的名場面を ようやく目にすることができ エンディングはどうでもよくなっています。
感動的名場面というか、ただの濡れ場だったんですが 主人公(男)の暴挙に「おいおい・・それでいいのか」と 内心つっこみを入れつつ、鑑賞しました。 シナリオライター男の人だろう、きっと。 女の人が書いたら、こんなシーンにはならないと思う・・。 相手が可哀想すぎるだろう。
FF10は声優を起用してキャラクターが喋りまくるわけですが それだけで臨場感が変わってきますねぇ。 たった一言、名前を呼ぶだけの台詞にどどーっと流され、墜ちました。 お上手。プロはすごいなぁ・・。
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