日々是修行也
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登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

2005年02月05日(土) *** ハプニングバー訪問記 ��

カップルのギャラリーも減ったことだし、二人でゆっくりと・・・と思うが単独男性が先ほどより一人増えていつの間にか3人になっている。



その増えた一人のデブはメガネをかけているが目が殺気立っているのがわかる。(~_~;)


男達は無視して後ろ手に縛ったユミを座らせ口元にチンポを持っていくと、亀頭から順番に舐めること無く一気にその先端を口に咥えた。

何度もノドの奥まで咥えならが頭を前後に動かしながらチンポを味わってる風を見せるユミ。


緊縛してから15分程度経過した頃合を見計らい縄をほどきにかかる。


額をマットに押し付けた状態で前のめりに座らせながら背後から徐々に縄を解いていく。 剥き出しになったお尻の割れ目に唾を付けた指先を這わせると押し殺したような喘ぎ声がユミの口から漏れてきた。


後ろ手の拘束を解き放たれたユミが四つんばいになったところで、背後からクリトリスを撫でる。


両方の指先でユミへの愛撫を続けながら、ふと見るとギャラリーのデブ男がユミとキスをしている。



”カップルの女性に接触する場合には事前に男性パートナーの了解を得るのがルールとなってるにもかかわらず”



マナーを守らないメガネに腹が立ったが、ココで騒いで事を荒立てても場が白けるか・・・と思いながら無言のままデブから引き離すようにユミを抱き寄せた。



ユミを仰向けにすると正常位で繋がった。
しかし、先ほどのマナー違反が脳裏をちらついて集中できない。つまり”立ち”が悪い・・・、




つづく


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弥勒(みろく) [MAIL]

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