日々是修行也
BBS









登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

2005年02月06日(日) *** ハプニングバー訪問記 ��

正常位で繋がってからは完全に二人きりの世界、、、 長時間の前戯で十分濡れていたユミは自らも積極的に腰を動かし欲望を貪る。 


「そう、これが欲しかったの・・・ あ〜っ、いい いい 」


腰を両手で抱えやや下の角度から激しく突くとすぐにユミは無言で果てた。 

イッタ直後のユミの子宮はかなり収縮するので、口に出して”イク”と言わなくてもそれがわかる


射精していない硬いままの状態でピストン運動を休止した


「イッタのわかった?」


「あぁ、でもイク時は言わないとダメだろ〜っ」優しく責めると


「ごめんなさい」


「でも、イク直前まではスッゴイ声出てたからいいけど・・・笑」


「あれ、こんなに大勢いたんだ〜」ギャラリーに気づいたユミは今更の様に恥ずかしさが込み上げてきたみたいだ。


ここらが潮時と見たのだろう、3人いた単独男の内2人は部屋を出て行った。


残った(茶髪)一人はハプニングバーに来るのは今日が初めてとの事だ。


メガネのデブも居なくなり、ギャラリーひとりになったので・・・「じゃ、もう少し見せて上げましょう」と四つんばいにしたユミの背後から挿入を試みる。

射精していないのと目障りなデブが居なくなったことで”立ち”が俄然イイ! やっぱりセックスってメンタルな部分が多いよな〜っ、 リラックスしたら滅茶苦茶硬くなるし。 (笑

10回に1回ぐらいだけど、自分自身驚くほど勃起した場合にサオ部分の皮が突っ張るのがハッキリ自覚できるぐらい硬くなる時がある。 そこまでギンギンに勃起した状態だと全く手を添える事無く挿入することが出来る。 もちろんアナルでも簡単に・・・、(笑


バックからユックリとユミを味わっていると、単独男性が切り出した


「舐めてもらってもいいですか?」


「ゴムは?」


「ゴム持って来てないです」


「・・・・」


沈黙することによりその男に”拒否”の意志を示した。


仮に男がゴムを持っていたとしたらその要求を受け入れたのだろうか・・・?! いや、多分受け入れていないと思う。ただ、直感でその男がゴムを用意していない事を感じ取っていたからそう切り出したのだと思う。

俺のバスローブのポケットには未使用のゴムが2つも残っていたのだから、その気になればそれを渡してやることも可能だったはずだ。



その男のチンポを咥えろと命じればユミはそれをしゃぶっていただろう。

ユミ自身、初対面で得体の知れない男のチンポを咥えるというのは自ら望む行為で無い事は明白だった。


見知らぬ男のチンポをしゃぶらせた後で、「淫乱な女め、見ず知らずの男のチンポを嬉しそうにしゃぶりやがって・・・」などと言葉責めする・・・そんな趣味は今の俺には無い。



世間にあるハプニングバーのすべてがそうではないだろう、

しかし、手軽な風俗と勘違いした男の参加者は必ず居るし昔よりも増えてきている気がする。


ハプニングバーは風俗店の一つになってしまったようだ・・・。


それは、そこのHPのコミュニティ(掲示板)からも読み取れた。 つまり、”単独男性で行くのが楽しい”・・・と。


ただ単に射精したい男と咥えたり見られたい女が集まるお店、それが昨今のハプニングバーだ。


確かに、”アタリ”の場合もあるだろう・・・でもそれはよほど幸運な事だと思って間違いない。





来ている客は選べない、根気よく自分にあったお店を探すか、自分で開催するしかないだろう。(笑


 < 過去  Index  未来 >


弥勒(みろく) [MAIL]

My追加