望みすぎなければそこそこ幸せにはなれるこの終らない日常で何も考えずたまにくる快感を待ち続けちがうそうじゃないそうじゃなくて僕の光はもっと曖昧としたもっとやさしくてもっと急がないいつも 自然にとなりにあるようなただ ぼんやりと幸せになりたいだけなのに