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絵が。 描けない、描けない、描けないよう!!
ああ、科捜研日記を絵日記にしようと思ったのになあ。 難しいよう。 葛山さん綺麗すぎだよう。 はああ…。
つうことで愚痴です。すみません。 はあ。言ってちょっとさっぱりした。 えっと、もう少し頑張ってみようかと思います。
あ、それにですね、参考にしよう!と思ってクウガを見てたら見入っちゃって、すっかり絵の事忘れちゃっててね。参ったね。はっはっは。 …こんなんだから上手くならないのな。いつまでたっても。 はああ。 しかし、やっぱクウガ面白いよな…。緊迫感がたまらない。 あと1本で全話見終るのに、もったいなくて見られないよ…。 はああ…。
んで追記。 えっと、今日のアギトは面白かったです。 翔一くんの家の前でチャイムを押すのを躊躇する、乙女のような氷川さんがサイコーでした。 その後、翔一くんと鉢合わせして逃げちゃいけないです、氷川さん。 半分に割ってある栗さえ満足に食べられないなんて、可愛すぎです、氷川さん。 なせいつも北條さんと高そうなレストランで食事してるんですか、氷川さん。 やっぱりデートなんですか。
…ええと、うん、こんなことしか書くことないんだ(汗) そんな感じでますますや●い魂に磨きがかかってる気がする今日この頃。 引きますか、やっぱり。こんな私はダメですか。
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