| 2004年08月31日(火) |
君といた1年 〜ムウラウ愛2004〜 |
夏休みの終わりと共に『小さな家』企画も終了を迎えました。 素敵な作品を発表してくださった参加者さま、フラクルに共感してくださった(であろう)来訪者のみなさま、そしてなにより、主催者のなゆりさま、本当にありがとうございました。 もうもうもう、本当に楽しかったです。妄想して楽しい、書いて楽しい、チャットやメッセで盛り上がればなお楽しい、とどこをとっても楽しい企画でした。
1年以上フラクル書いてますが、私の固定フラクルイメージの中に『家』設定は欠かせないものとなっています。本編のラウと違うといえばそうですが、そこはそれ、だから最初から「妄想企画」と銘打ってるわけで。 本編であまりにも報われなさすぎたラウがどうしたら幸せになれるだろう、やはりラウにはムウしかおるまい!との妄想から始まったこの企画。戦後彼らはきっとこっそり生き延びでどこぞの草原の中にぽつんと建ってる小さな家で暮らしてるんだー!と。種終了後あたりのチャットで盛り上がり、そのまま立ち上げに至ったスピード企画でございましたね。 そういえば本編が終了してからもう1年経つのに、私の中でのフラクルが廃れないのは間違いなくこの企画、または企画の延長上(か以前)にある出会いや妄想(笑)のおかげだと思います。 企画と直接的な関係はないもののフラクル・クルフラアンソロへの参加、その後冬コミでの「ラウ・ラ・フラガ」発覚による盛り上がりからできたフラフラ本への参加、『家』チャットにて発案されたお題企画…。(他にも仔猫だとか1日1ラウだとかのひとり企画もあるし) 自分でも驚くほどにフラクルに染まった1年だったと思います。 書いているときはいつもとても楽しくて。(時間が切羽詰ってるとか睡眠不足になるとか書くの遅くて心苦しいとかそういうのは多々ありましたが/苦笑) どうしてこんなに好きなんだろう、と考えても、好きなものは好きなんだとしか云えないわけで。その好きなものに対し、同じような志で幸せを願う同志がいるのだからこれは本当に素敵なことで。 もういくら感謝をしてもし足りませんが、本当に楽しかったです。そしてこれからも楽しんでいこうと思います。
『小さな家』企画は終わってしまいましたが、私たちの中の『小さな家』は終わりません。 デス種という戦後の続編は始まってしまいますが、それでも、ムウとラウがありのままでいられるあの空間はなくなることはないのです。むしろ別次元で存在し続けているのです(笑) これから先、ラウに関わるかもしれない少年ともしかしたらムウかもしれない青年などに心奪われることもあるかもしれませんが、それでも『家』はそこにあるのだと思っています。 まだ終わっていない話もありますしね!(笑) あの設定で書きたいものもいくつかありますので、企画からリンクしていた展示室はそのままの形でアップしようと思います。現在、少々手直しをしていますので、今しばらくお待ちくださいませ。 改めまして、あんな素敵な企画をあっという間に立ち上げ萌え継続の根本をたててくださいましたなゆりさん、本当にありがとうございました。ムウラウ妄想から考察に至るまで、萌えたり語ったりととにかく楽しかったです。そしてどうぞこれからもムウラウで突っ走っていきましょう!(仮面レイやらギルレイやらが混ざってもそれはそれ、ムウラウはまた別格ですからね!笑)
……おぉ、語ったなー……(笑) いつものことではあるが、我ながら笑う。 ま、いいじゃないですか夏休みも終わるしね。(つってもまぁ、夏休みが終わるのは生徒児童のかただけなんだがな。学校にもよるけど、それは数日差程度だから。学生は夏休みまだあるし、社会人には夏休みなんざないもんな。私も基本的には今日明日の生活の差はないし)
どうしようかと思ってたものの案外大丈夫だった?ような気がしないでもない? どうだったんだろうな、あれ。 まぁ笑っていられただけ良かったかなと。 それよか私が心配なのは金…! 金がないってばどうしてくれるんですか(汗) どうして私がいるときに人がいて、私がいないときに人がいないのよ…!
拍手お返事。 >いえいえ、こちらこそありがとうございましたv これからもラウへの愛(笑)で頑張りますので、よろしかったらお付き合いくださいませ。そしてもうひとつの方は、あれは私の書き方もまずかったのでお気になさらないでくださいね。反応はいただけるだけで嬉しいので、万事オッケーですv あの展開でも面白いかもと思ってましたし、私(笑)
「44.飛んだ」……尻切れトンボ〜…。あぁすいません何が書きたかったのかよくわからない(汗) とりあえず続けて書けてよかったぁ。
| 2004年08月30日(月) |
企画の今後なども含め。 |
「お前のキライは逆の意味だ」 って、ラウに云わせてぇ、と思って萌える。しかもムウラウで(爆) 夢小説ならともかくとしても、ムウラウじゃ無理があるってなもんですがな。クルフラならいけなくもないんだが…攻め攻めなラウに逃げ惑うムウ、とかいう感じで(笑) ムウに対しラウが強気に出られなおかつムウ←ラウっつー関係になるとすると、どうしたって襲い受になっちまうんじゃなかろうかと…でも襲い受じゃダメなんですよ。攻でもダメなんですよ。そうじゃなくて、ちゃんとラウなんだけど、それでもムウが好きでムウに強気でだけど襲うわけじゃないっていうそういう感じのラウ。……って無理かなぁ?(笑) ちなみに、冒頭の言葉の元ネタは森生ま○みの『聖はいぱ○警備隊』(花ゆめ系)の主人公の想い人の台詞にございます。天邪鬼でいつもキライキライ云ってる主人公に、彼がこう返すのですね。萌えなのですね。
で、ムウラウでこれやらせてぇ…!って思ったんだけど、うちのラウってあんまり「キライ」って云わないんですよね。というか拒絶するときはとことん拒絶するから、嫌よ嫌よも〜な言動がぜんぜんなくって。そういうラウも結構好きなんですけどね。私が書くとなると「違う〜!これは(私の)ラウじゃない!」となってしまうので。人のを読むのは好きなんだけどなぁ。 めろめろに可愛いラウとかワガママっ子なラウとかひねくれてるけど可愛いラウとかね……読んでると楽しいんだけどなぁ。でも書くとなるとどうしても無理でねぇ。変なところで頭固いからなぁ、私(苦笑) まぁ、私の書くラウもいい加減別人だという意見もないでもないんですが。 ……でもさぁ、完全に本編至上でいっちゃうと、どうしたって甘いの書けないんですよね。どろどろのシリアスを経て破滅の直前でやっと解放されるって感じの話にならないと、ラウが本当に可哀想なことになってしまうので。 …………ていうかだからどうしてこういう話題なんだよ、おい(笑)
あっと、「1日1ラウ」の今後についてなのですが。 どうしようかなと悩んでいたのですが、色々考え、拍手でコメントをいただいたこともあり、ここで発表しておきます。 とりあえずお題の50まではそのまま続けて、51以降はあそこからのリンクは消して、でも、トップのわかりやすい別のところからまたリンクして続けます。 流石にそろそろ「1日」っつーのは無理だと思うので(今月の予定も結構あるしね)、2日か3日おきくらいの予定で続けていこうと思います。 新タイトル考え中…「2日1ラウ」じゃ芸がないっつーか面白くないしなぁ。「日替わりラウ」って別に日替わりじゃないし。「週替わりラウ」っつーのも面白いかなとは思うのだが(週に2・3度更新だし)。 なんか語呂がよくて面白いのないかなぁ。
あぁぁぁ、『家』企画が終わってしまう…!最後の最後でなにか書けたらと思ったのだができないかなぁ。うぅ…ネタはあるのに…。 あ、でも、企画サイト閉鎖後も『家』用ページは残しておきますので。『猫』と同じような扱いになるかな。『猫』はもう完結しちゃったけど、『家』は未完というか続けようと思えばいくらで続けられるので、たまに更新すると思います。 あぁラウ書きたいいっぱい書きたい思う存分語りたい…(でも力が足りない…)。
1週間ぶりに復帰したらなにやらすごいことになっていたようでちょっとびっくりにございましてよ。どうしてこんなにドロドロ…?まだ現状を目の当たりにゃしとりませんがどうなることやらですな。
拍手お返事。 >こちらこそ読んでいただけて嬉しいです。ありがとうございます! 「1日1ラウ」の今後については上記の通りです。えっと私の場合、何かしらのプレッシャーがある方が実現度が高いので(やる気の割に実行力がない人間なので/笑)、存分に義務を負わせていただこうと思います。楽しみにしてくださる方がいらっしゃるという、それだけで嬉しくてやる気は倍増なのですよ。どうぞこれからも見守ってやってくださいませ。ツッコミも要望も大歓迎ですのでv
>あぁぁぁ、すいません!あれ私のコメントの書き方がまずかったんです…!(汗) わかりにくいと思ったので今は書きなおしてあるんですが。よろしかったら空白部分を反転させてみてくださいまし。フレームの中の人は最初の予想であっていると思われます〜。
| 2004年08月29日(日) |
■百題■ 「1日1ラウ」28〜32ログ他 |
1日1ラウに書いた百題の、「28.向こうから見たこっち」「29.まぶしい」「30.爪」「31.去年」「32.夢なのか?」を小説ページにアップしました。 それにともなって、「30.爪」を『distinction』と、さらに「32.夢なのか?」を『ゆめうつつ』と題して通常更新分に追加いたしました。
『distinction』は、なんだろう、消化不良だということは重々承知でその辺どうよと思ってはいるんですが、なんとなく書きたいことだけは書いたかなという感があって。同じような手でも、ラウの手はすごく綺麗でムウの手は苦労症の手かなぁと思ってね。じゃあそれはどうしてだろうやはり地球軍とザフトの技術力や環境や状況の差かなぁときたような。そんで最後には変な風にオチがくると。 『ゆめうつつ』は、なんというかムウの夢の中にはどんなラウがいるんだろう的なとこから始まったんだっけ?違うっけ?…お題の「夢なのか?」そのままをなぞって考えただけだったような気もする。
実はこの夏もっとも懸念していたことがひとまず終了いたしました。 あぁよかったよかった。お疲れ様です。 9月にも似たようなことはあるんですが、あれはまぁ2日しかないことだからどうにかなると思うのね。あとは金銭問題ですが(爆)、これは自力でどうにかできるよう根性出したいと思います。 始まった当初、「慣れてきた頃には終わっちゃうから」と言われたのですが、確かに慣れた頃に終わっちゃったよホント、という感じで。 それでもまぁ、私(たち)が視界を邪魔する程度のお荷物だって自覚はあるので積極的にいろいろできたわけではないのですが。 私にしちゃあめずらしい、胃が痛くなったり気持ち悪くなったりという緊張やストレスによる体調不良もあったものの、全体としてみると楽しかった方が大きいなぁ。いたたまれないとか申し訳ないとか思うことはあったけど、嫌だと思ったことはなかったし。 だからなんていうんですかね。 えぇと。 すごく楽しかったです、ありがとうございました。かな? 私としてはどうも、あそこに行って何を勉強してくるのがいまいち把握できず。人との触れ合い?世代間交流?未来の日本を肌で感じて来いとかそういうことですか? ただひたすらに懸命だったのでその辺よくわからず。 ほぼ普段の私と変わらないような気がするんだよなぁ。人と交流を持つこととか人に親切とか、そういうことはわざわざ学ばずともな、とも思うし。まぁただ学ぶだけじゃ意味がないからこそ実践しろっつーのかもしれませんが。 なんていうか…なんかさぁ……ああいう、気持ちが一番の仕事を半ば義務でやらされるっつーのがいちばん嫌でね。あれは自ら積極的にやるものであって、云われてやるものじゃないと思うの。下手に義務感があったりするから変に気構えちゃって胃が痛くなるんだよね。頑張ってると思うし楽しいのに、あれやらこれやらせねばならぬことが控えているのが嫌だなぁ。 なーんてことを話していたのは確か昨日?
朝が早かったせいか、初めて『マリみて』見ました。 全部じゃなくてOPとその前の部分だけだけど。 なんつーかあれですね、原作の絵が可愛らしいからこそアニメの絵が妙なものに見えてしまうのですが…顔が縦長の女の子たちが可愛くないよぅ。つぼみの妹たちはそれなりに可愛いんだけどさぁ。 あとなんかなんつーかあの、祥子と祐美(だったかな?)は、いつだかのドラマの川村・桑島コンビのイメージが強いのでアニメ声はイメージに合わん…。祥子の声は川村さんのままでよかったのにな。お姉様っぷりがすごくあってたと思うのに。 あと、『ゾ○リ』も見ました。久々にアニメで山寺さんの声を聞いたような…。黒○瞳とでてるシチューのCMは論外として。だってどうしてあの組み合わせなんだか何が狙いなんだか全然わかりゃしないですがなあのCM(笑)
昨日の夜の話ですが、京都の某所にいる友人から電話がかかってきてびっくりしました。 公衆電話からだったので誰かと思ったのですが、半年近く会ってないあの子で。 でも全然変わってなくて嬉しかった。 少し前に会うチャンスあったんですけど、その日って夏コミの日だったんですよね……ごめん。でもあっちの方が決まるの早かったの…(汗) 彼女には来週会えるので、楽しみですわ〜。
そういえば妙に変な時間にカウンタ回ってるなと思ってたら、某サイトさんからリンクはられててびっくりです…! あわわわ、ありがとうございます! なんかあれですよね、種放送当初から隊長サイトは巡ってましたけど、当時の私からすると憧れで尊敬な方々と今こうやってなんらかのつながりができてるってすごく嬉しくてとっても不思議です。サイトやっててよかった、という出会いもたくさんあるし。 なんかさ。うん。 これからも、もっともっと頑張ろうかな、なんて思ったりしたわけですよ。 それだけ(笑)
1日1ラウ。 「43.フレーム」……夢小説に変換可(笑) 甘そうに見えてシリアス? 実は「短命ラウ死後」設定のムウの話だったりするなんて秘密。
人間は好きです。 地球上で、人間以上に不可解で奇妙で面白い生物はいないと思う。 自分も含め、わけわからなさというか矛盾というかそのくせ本人は筋が通ってると思ってたりするなんて思考も面白いと思う。 なんてゆーかあれですよね、単純な好き嫌いというよりかは、研究対象みたいな感じの好き?(笑) 別にそういったことを研究しているわけではないのですけどね。脳波を見ての反射実験とか感情は脳のどこで感じるかとかこういった状況において人間はこんな心理に陥るとかそういう医学科学心理学なんて学問的なことを考えているわけじゃなくて。 だからまぁ、自己分析なんかもしてるときは結構面白いので好きですね。こうだからそうなってああなったんだなぁ、としみじみ考えるの。自己の矛盾を指摘してなおかつ筋が通るように説明する(心の中で)のはここ数年で妙に得意?になりました。…って書くとただの暗い人に思えるけどね!(笑) でも結局はこんな人間なのでたかが知れてます。 口に出すより文章を書いたほうが楽で頭の中で考えたものが一番いいものだなんてとってもあれな人間の典型ですものね。だから頭の中のものをいかに確実に表現するかで常に悩んでいたりはするのですがそれはそんな深刻ではないのでそれとして。
一番興味があるというか考えいていて面白いと思うのは、自己同一性の話なのですけどね。アイデンティティーってやつです。 簡単に言えば、「私は私である」ってやつ? あれちょっと違う? 高校の現国の授業で、一番やってて楽しかったのはそれ系の問題でした。 「他者は自己を映す鏡」だとか、「他人の他者は自分」とか、そういったもの。人によってはその概念が全くわからないというか別にわかったからといって偉いわけでもない問題なのですが。 その現国の先生が大好きだったのもあって、その手の問題には大喜びで飛びついてました私。物語とかも好きだったけどね。ちなみに古文(と漢文)は得意ではなかったので、読解でいくら点をとっても古典で落としてプラマイゼロの平均点よりちょい上程度っつーのが定番でした。古文1漢文1か古文2かっつー選択問題のときは当然のように前者を選んでましたね。漢文は基本が漢字だから、その意味を追っていって全体がなんとなくわかればそこそこ点は取れたけど、古文は単語の意味自体がわからないのでわからないときはいくら時間があっても点は取れなかったしね(ある意味英語と同じです。多少の文法は知っていても語彙力がないとなんにもできない)。
……どうして毎度のことながら話がズレるんでしょうかね私は。
今現在のことにやっと終わりが見えてきてほっとしてます。 というか、私らがやるべきある時間のことが一番の問題だったんですが、そこですることを決定したらかなり気が楽になった。 私てっきり平日と同じように午前中に「あれ」をやるもんだと思っていたので、午前と午後どっちもで「あれ」をやるってどうよって思ってたんですが、明日は午前の「あれ」がなかったのですね。なら全く問題ないじゃない〜!ということで。 なんというか、実際の仕事内容は嫌いじゃないのです。何をしたらいいのかわからなくて困ったり何をしようもないから戸惑ったりという心労は致し方ないのだけれど、それを除けば案外自分に向いてないでもないかもしれないとは思うほどのものだし。ただ体力と気力勝負な気がするので本業にはできないけどな。ボランティアならやりたいかも…? 人間好きなので、人に接するのは好きなんですよね。 (赤の他人前提の不特定多数の場合だけど。大小関わらず顔見知り程度の集まりの中でわきあいあいとするのは得意ではない。気心知れた少数の友人といるのは好き。)
まぁ、ちょっと待ってそれはあなた○年前だったら間違いなく訴えられてるからうわぁちょっとちょっとー!とか、確かこれ5回くらい…まあいっかそんな嬉しかったんだろうなぁ(しみじみ)とか、はいはいはいこっちいてくださいねー大丈夫ですからねー(笑顔)とか、そんな感じのこともありましたが。 困ったり戸惑ったりはあっても、嫌だとは思わなかったし。 自分との差異に驚くことはあっても、だからといって見方が変わるわけでもなし。 そういうもんだと思うんだけどな。一般的にゃあどうなんだろ。
私信。(遅くなって申し訳ありません…) そちらもお疲れ様です。お陰さまで明日で一応は終了するようですので、頑張ります!あと当時の状況は見ての通りで(笑) そしてイザが可愛くてもう。隊長の願いが気になって仕方なかったりします…。あと、セクハラです隊長!(笑)セクハラでもほのぼの可愛いとやっぱ良いですよね〜。
拍手お返事。(遅くなって以下略) >喜びと衝撃とでぷっつんきてしまったようですね。それでもツメが甘いのがムウらしいということで(笑) ほのぼの笑っていただけて光栄ですv
1日1ラウ。 「42.早いね」……大人な彼らは「早いね」なんて云わないだろうなってそれだけなんだけど。同じ本編的子ども編でも、「33.拒絶」とは近いけど違うみたいです。
といえば。 クールボイスレーベル?だかでとことん良い声で行きます!なCDシリーズ第一弾ですよね!(長) つーかまぁ『新宿守護者』のことなんですけどね! カフェ吉&ICSのコラボCD1・2と交換で(?)友人に借りたのです〜。 ホントあれ、クールボイスですね。声がよいよね。ホントにね。 というかあの、ぶっちゃけ内容云々以前に声〜〜!!(笑) 新宿を仕切る小杉さんつったらどうしたって加納さんだと思ってしまうのは私だけ?(笑) 警察官の井上さんつったらどうしたって本橋が出てくるのは私だけ? もひとつ、女口説くのが巧い賢雄さんなんつったらちょっと軽いオスカーじゃん、みたいな(笑) そして人間じゃない石田彰はどうしたって悪役の泰明にしか見えません(笑) あははは、禁句だらけですかそうですか。 ……えぇと、あれは徳川@関が受でよろしいので?(笑) でも公式ページを見るとちょっと徳川(関)×織田(堀内)っぽいよね…ていうか賢雄さんあの声頑張ってるなぁとしみじみ。でも織田のキャラだったら森久保さんとかでもいけるんじゃないかと思ったりしたりしたんだがそれはそれとしよう。 しかしキャラ表を見る限り、徳川と織田は受かねぇ? んで武田(小杉)と上杉(井上)だったら武田×上杉? 兄貴弟分っつー関係で武田×織田ってのもありえそうだな。武田×徳川・上杉×徳川っつーのは定番よね!(笑) しかし失礼な話、徳川の声聞いてまず思ったのは、「ていうかお前が黒幕だろ?」でした(笑) すいませんすいません、ちょっと含みのある台詞があったんでそんなことをふと…! 「おやすみ」とか云われた日にゃあ、永遠の眠りにつかされるものかとふと…!(笑) でもやっぱり声がよいね! あの素敵重低音複数をつらつら聞いて悶えるってのが一番だね。
ちょっと本編とはズレますが、小杉さんが重低音の素敵ボイスで「和実」と連呼するのにどきどきしていたり。 なんつーかあの、私の名前と音が似てるっつーかちょっと変えるとそのままになってしまうのですね…! あぁでも小杉さんにはいっぱい呼んでもらえてるけど、関さんに呼ばれることはないよなぁと思ってたんですが、ラストのトークで自己紹介のとき呼んでもらえました!やった!(笑) 最後に爆笑する関さんが妙に可愛くて面白かったです。そして決め台詞、頑張って聞き分けたんですが、関さんの声、徳川というよりも三蔵じゃなかった?(笑)
困ったり笑ったりしたことも色々あったんですが、時間が微妙に遅くなってしまったので、私信・拍手お返事なども含めまた明日ということで。 すいません〜。
1日1ラウ。 「41.眠い」……たまには、なラウのいたずら。おねむなラウが可愛いなんて普通すぎるから、逆におねむなムウでいったらこんな展開に。
昨日の仮面&レイ設定画とムウレイ話をベースに(?)某さまと語り合ってたんですが(いやもうマジ楽しかったです)。 やっぱりいいね、ムウレイ…! でもムウラウ前提。これ絶対。 なんつーかもう、愛しさと切なさとでこうどうしようもなく萌えますね。 レイも仮面も本編な性格なんぞわかっちゃいないのにここまで萌えてしまうムウラウの罠。 ラウ死後のレイが隊長のあれでムウが奇跡的生還のうえ仮面だってのを前提に進むわけなんですが。 心情とか感覚とか状況とかあれこれ織り交ぜながら語ったのですが。 とにかく萌えました。 もうあれです、妄想捏造どんと来い!って感じです。 ていうかデス種のムウレイ的ストーリーを勝手に作ってました。そんな自分の妄想力、阿呆だと思いながらも大好きです(笑) あと、ギルレイにも萌えてましたね。 デス種はもう、ムウレイ・ギルレイで決定かな〜(本編始まってないってのに)。 いいんです、なんと云われようとラウとレイが幸せになるためならば私はどんなことがあっても妄想に変えてみせますから…!(笑) ――というわけで(?)、種の戦後妄想ムウラウと、デス種のムウレイとは全く別次元に考えると。そういうことでお願いします。 本編設定を受け入れるとしたら、ラウがあのまま死んでも彼の心は全く救われてませんから、そこは戦後妄想で補って過去のしがらみから解放されて幸せになって。 さらに本編後そのままの場合、フラクル前提でありながらも記憶を失ったムウとラウのあれであるレイが出逢って葛藤があってそれでも惹かれてしまうという展開になり。 ……なんかなに書いてるかわかんなくなってきました(笑) それくらい萌えてるぞ、ということで大目に見てやってください…。 ていうか仮面がムウでなかったら、レイがラウのあれでなければ絶対に成立しないという罠(笑)
ムウレイは、暗闇の中で目を閉じて抱きしめあってるのがいい。 ギルレイは、緊張感と穏やかさの絶妙なバランスの中で甘く厳しく可愛らしいのがいい。 あくまで妄想ですが。
そういえば少佐が大佐になったという話を聞き。 それを友人に話していたとき、自分で云った言葉に妙に納得してしまったのですが。 「死んで二階級特進したから(少佐から)大佐になったんだね」 ……なるほど!と。自分で。 いったん死に、二階級特進してそれでも生きてたから地位はそのまま、とかじゃないんですかあれ?(笑)
ちょっとヘマをしてそれを謝るタイミングがつかめずに終わってしまってちょい凹む…。スルーされるくらいなら注意でも説教でもされる方がいい。元々戦力外だと思われてるのならもう仕方がないかもしれないけど、こちらに時間を割くことが無駄だと思われてたらちょっと悲しいな。ていうかそもそもヘマをするなって話ですかね。 うぅぅぅ、なんで帰ってあんなに凹んだんだろうな。自分でもよくわからん。 ぼちぼち後半戦に突入か、と思いながらも最終日がもっとも憂鬱ってのがな。これを乗り越えなければ京都も関さんもレイもないってのに。 しかしふと思ったのだが、ああいった場でおひとりの方とお話しているといつの間にかプライベートな会話になるのは自然なことなのでしょうか。がんがん話しかけるの苦手なので相手の目を見て待ってるとそういう展開になるのかな。というか相槌打つだけじゃなくてちゃんと話しなさいって話だろうが。あぁだって苦手なんだもの…。 苦手だっつって避けてるから友達の作り方もわからないんだよな私。流され人生はあかんなと今更後悔しても遅いですがな今になってこの性格を変えようなんて到底無理な話です。積極的なコミュニケーションをとることは人間関係を円滑にするために重要なものだと思うのだがね。
拍手お返事。 >どきどきしましたか?わぁそれは嬉しい感想です!閣下でも面白いですが、私はあんなアダルトなカプは書けません(苦笑) 変に甘いムウラウだけでいっぱいいっぱいです。
1日1ラウ。 「40.どきどき」……ムウがラウに、ってのはよくあるけど、ラウがムウにってのはあんまりないよなと思って。気づけば百題も40話書いてるって自分でびっくり。
でした。 あぁ先が思いやられる…。 なんというか、目的が明確に決まっていて泳がされるなら全然構わないのですが、目的が漠然としててしかもその対象の意識がまったくこちらに向いていないのにそこを頑張るという行動はどうも苦手でして。 ぶっちゃけ、こちらから人に話しかけるという行為が得意でないのですね。話しかけられれば多少は返せるんだけど、気心の知れてる相手じゃないと会話を続けるのが難しいので…。 これならこの先もなんとかなるかしら、と思いながら、あぁやばい次はダメかもしれないとも思えてしまい。自信のなさが裏付けられたようでちょっと微妙な感じ。 あと詳細は書けませんが途中から突然シビアな話になっており……私が何云っても仕方ないような感じでかといって放っておくことなんてできるわけがないから、とにかく私なりの答えを(漠然とであれ)出したのですが。あれであの人の気持ちが少しでも和らいでいたらいいのだけど…。次に会うとき、あの人が笑顔だったらいいなと願わずにいられません。 そしてあそこの方々はすごい!と思いますね。やはり。元気いっぱいで。ああいった場にいる人たちがあそこだけでなくもっと色んなところにいたら、日本も捨てたもんじゃないと思えるようになるのかなと思うのに。
何気なく見たアニプリに爆笑。 なんだあの受くさすぎる跡部は。 絵は綺麗だが狙いがわかりやすくて笑う。 そして、何気なく続けて見たNARUTOにイルカ先生がでていてドキ。 ごめん初めて聞いたかもしれないイルカ先生!(笑) 土井先生よりも男っぽくてしっかりした声なのですね。 偶然だったけれど、ちょっと得した気分。
うわぁぁぁ……。 ちょ、あの、某所でレイと仮面の設定画拝見っつーか入手したんですが。 レイがなんというかもうむちゃくちゃ可愛いんですがどうしてくれるんですか。 やべぇマジなんだあの子可愛すぎる…あんな顔とかこんな顔とかラウだったら絶対しないような顔が。そしてラウよりダークそうな顔まであってなんかもう。レイは準レギュ扱いだと思うので(というか初期は間違いなくメインクルーだよな)、だからか設定画がおそらくラウよか多くてどうしようです。 ラウのようにふよふよ浮いてるのも可愛すぎる…そして横顔ですが誰かを追っているような姿がべらぼうに可愛いってどういうことだおい。可愛いから構わんが。 頼むからこの設定画のままでアニメ作ってくれと切に願います。崩れてたら嘆く。ていうかもうひとつ頼むから、肌の色もっと白くしてくれ…隊長と同色かもっと白くたっていいじゃないかよもう。 ラウは魔性でしたが、レイは可憐ですね!(自分で書いてて笑う) そしてまぁ、なんつーか新仮面はもうラウの設定画の使いまわしじゃなかろーかと思ってしまうような(多少筋肉質ってか男らしい体型にはなっているが)。あれが本当にムウだとしたら、どう考えても記憶喪失のうえに洗脳されてるだろうと。ラウが変な形(坊主の子が髪をゼブラな模様に刈ったような形。上から見た図に失笑)のヘルメット被って長髪にしたのがあの仮面だなと。ていうか普通にムウだったらありえないし。絶対ああいう顔しないしあの人。 なんかもうすいません、薄情が白状しますがかなりレイに期待です。ラウとどうだっつーバックボーンも理由のひとつではありますが、ラウとは別にしてもあの子好きやもしれん…。きりっと口を結んでるとクールなのに、口が半開きになると途端に可愛くなるからまぁ素敵(笑)
でもなんかね、本編始まる前からこういう妄想するのってどうかと思うんだけどね。 記憶喪失洗脳済み(←ここポイント)なムウが、レイと関わることで洗脳がとけて記憶が戻って、物語終了後にレイと暮らしてたりしたらいいなぁと。(『家』のデス種バージョンのようなもの) それだけだとムウレイなんだけど、でもムウラウなの。ムウはずっとラウだけを思ってるの。遺伝子云々の問題じゃなくて、もちろんレイのことだって大切なんだけどでもそれは人間愛的な愛であって、ただお前だけをっていう一途な愛(笑)はラウだけに向かってるの。レイもそれをわかってるの。ちなみに記憶喪失(略)ムウとのときは間違いなくムウレイ(しかもあんまり穏やかじゃない)ということで。あ、記憶が戻ったムウと一緒に暮らしてても、レイはひっそりと記憶のない頃のムウを想っていて、ムウも記憶がない頃の自分がレイを想っていたことをちゃんと覚えていたりしたら切ないな。(ていうか萌えるよなぁ) そういう話。 ……あぁすいません本編完全無視で萌えてます(笑) ありえないけど、そのありえないことを脳内でありえさせてしまうのが同人っていうか妄想系モノ書きですよね! っつーことで、不可能を勝手に可能にしてますのでどうぞ生暖かい目で見守ってやってください…賛同者がいれば喜ぶけど(笑)
ふと思ったが、デス種で生きてたとしたらムウはもう31になるのか…。友雅とsp2ヴィクと同い年かよおい。ラウだったらまだ28だけど…(遠い目)
1日1ラウ。 「39.証明」……パーティ編、これにて完結。途中微妙につまったりしないでもないけれど、とりあえず完成しました!
| 2004年08月24日(火) |
■百題■ 「22・24〜27」 『愚者の讃歌』 |
1日1ラウに書いた百題のログを小説ページにアップしました。 今回更新分は、「22.曇りガラス」「24.何もしない時間」「25.強弱」「26.とりあえず」「27.素顔」の5つです。 そのうち「26.とりあえず」は『愚者の讃歌』というタイトルで通常の小説欄にも追加させていただきました。以前の『in the forest』と同様の扱いですね。
なんというかこう、思い入れが妙にあるんですよね、これ。 やはり一応毎日のように書いていると、すらすらっと楽しく書けてしまうものから迷わず淡々と進むもの、ネタが浮かばず搾り出すものと、結構波があるんですよね。 かといって、安産だから難産だから思い入れがあるないって差はあんまりなくて。 なんとなくすごく好きだったりこれは読んで欲しいなぁと思ったりすることがあるわけで。 だからってそれが自分的に良作だというわけでもなく、なんでこうとしか書けないんじゃこの凡才がー!とか思ったりしつつもそれでも好きだったりってものもあるわけで。 小説を書いている人で、結構自分の作品を読み返せないって人はいると思うんですね。 自分から見てへたくそだからとか恥ずかしいとか色々理由はあるとしても。 でもなぜか、私は読み返すのが好きだったりします。大抵読みながら自分で「言い回しが悪い」だの「語呂が悪い」だの「面白くない」だの「嘘っぽい」だの難癖つけてるんですが(笑) なんというか、書き終わって少したつと、書いたものをかなり客観視して見られるんです。私こんな文章書いたっけ…?って思うことも多々。単に忘れっぽいとも云うかもしれないけどそれはそれとして。 だから、恥ずかしいけど昔の作品とか読み返して自分の若さ(とゆーか勢い)に感動することがあります。普通に爆笑してたりもします。書き直ししたろうかと思うこともある。 あの作品はちょっとあれだけど、この作品のここは好きだ、面白い。と思ったりすることもある。自画自賛と思われようと、自分の作品に一欠けらも好きなところがなければ文章なんてかけないと思うし。だけどやっぱり「好き」と「満足」「完璧」は違うわけで。好きだけどダメだ、まだ足りない、もっと必要なものがある。そうやって考えることはやっぱり大事だと思うから。 ……ていうかなんですか、またズレてますがなこの人。
友人たちと、ちょっくら今後のプランなんぞを決めるために会ってきたのですが。 なんというか、どうしてそこで喧嘩腰になってしまうんだろう自分、と思ったりするわけで。 実のところ私ら仲良くないんじゃないだろうかとふいに考えこんでしまうほど険悪な雰囲気になることがたまにというかよくあります。 ここでそうじゃなくてこういってくれれば、または私がそこをツッコまずに流していれば、こうまで行かなかったんじゃないかと思う程度のものなのですが。 最終的には切り捨てというか突き放しというか個人主義的結論に陥るのがまたすごいよなと。 会うと一度か二度は必ずそういう展開になるのですけれど。 それでも特に離れたりすることもなくここまできていて。 なんだかすごいなぁ、と思ってしまいます。 ……もしかしたら実はめちゃくちゃ嫌われてるのかも、と思わないでもないが、でもそうだとしたらわざわざ会ったりしないと思うし。 単なる腐れ縁になのかもしれないけれど、それでも変わらない関係がとっても不思議です。 なんかねぇ…やっぱり、ただただすごいなぁ、と。 ただそこにいて同じように話をしているというその当たり前さが、ふと気づくととても嬉しいもので。 だからやっぱり、すごいんだよね。
明日からまたちょーっと色々あるんですが、夜は家にいるので色々どうにかなると思います。 日記はともかく「1日1ラウ」の更新ができなかったらすいません。 でもこれからはまた単発に戻るからそう大変ではない気はするんだけどね。私の妄想の泉は涸れることがありません(笑)
私信です。 またありがとうございました…!この感動は後日メールします。そして魔性で拗ねるラウとかいたらホントどうしようもないだろうなと勝手に妄想(笑) そういえばもう2年になるんですねー、びっくり。出逢って約1ヶ月半後にはもうパトクルとか騒いでたんだった私…と呆然としてしまいました(笑) 何があろうとついていきますよ隊長!(笑)
拍手お返事。 >いえいえ、こちらこそありがとうございます。励みになりますv 体調はまぁ、いつものことなのでどうぞお気になさらずに(笑)
昨日の夜に。 素晴らしいものが届いていて。 萌えて。 そんで、日付の変わる少し前から変わった後までお話させていただいて。 やっぱり萌えてました。 うふふふ、素敵すぎちゃってちょっとどうしましょう奥さん、ですよ。 魔性魔性云い過ぎました。でもやっぱり魔性だと思います。 魔性の男ラウ・ル・クルーゼ。まだまだ甘い娘っ子なフレイなんてメじゃありません。 上司から同僚から部下から血縁者(?)まで。 「上司重視の同僚で欲求不満解消、部下には慰めてもらう」なんてとんでも発言ぶちかましたのはなにを隠そうこの私です。自分でもやべぇと思いましたが本気なので構いやしません(構えよ…)。 ムウの女とかラウの女とかクルイザクルとか語らせていただきました。 久々にピンポイントで怒涛に語ったような気が。 (オフ会のときはなんというか、仲間がいっぱいでどきどききゃー萌えーみたいな。メッセやチャットとはまた違ったリアルな場での盛り上がりでしたので比べようがないのですね) あぁそれでもやっぱり隊長が素晴らしすぎです。何度も実感してますが再度実感。 んもうしみじみ、どなたかがフラクル前提のパトクルありアンクルありのアデス光でほっとしたりはらはらしたりどきどきしたりどうしようもなかったりして闇の中のさらに闇からやっと見えかけた未来の希望を失ってそれでも過去のしがらみに決着をつけ先を求めることができるようになるラウな話を書いてくれないかしらと思わないでいられません。マジで誰か書いてくれ…この私の胸にある熱さを形に…!そんな作品があれば私、一生ついていきますよ…! 自分でしよう、とは思わないのが私だよな、と(笑)
メールの下書きなものをあれこれ読み返してみたのですが。 思いつきでさらさら書いたメモが多々見つかりちょっと動揺(笑) 『仔猫』連載時の、おやすみしたときに一日(とか数日)限りで載せてた日記のログとかもありましてね。 書きかけのネタ、書きたいネタなんかを色々出したわりにはひとつとして完成していないのがちょっとあれすぎて申し訳なさ大爆発なのですが。 でも、鋼ムウラウネタは読み返して再度萌え。 やばい、あれはマジ萌える。いかん。考えててすごい楽しい。 えぇと、鋼ムウラウとはなんぞや、という方もいらっしゃるかとおもうのですが。 詳しくはこちら (5/17の日記)。 さらに詳しいことは、こちら (5/17の旧日記)。 私がいかに阿呆かということが存分にわかるかと思われ。 笑ってやってください。 そんでよろしかったら萌えてください(笑)
私信〜。 ラウの女やら可愛いイザやらの夢やSS…! うわぁうわぁ、すごく楽しみかも。どうぞ気の向くままに存分にお願いします!(笑)
拍手お返事。 >ええもちろん、私も楽しみではあるのですけどね。しかしあれこれ設定を考えてしまうとどうも腑に落ちなかったりしないでもないので、語ってみました(物書きのサガです/笑) ラウがレイを造ったとしたらー…どちらも一人の人間として生きていけたらそれはとても素晴らしいとだと思います。だけど種ですからね…(遠い目) その辺を素敵な方向に向かわせるのが同人の醍醐味だと思うので頑張ります!(笑) >それが夢小説なのです!(笑)私も書きながら、さらに読み返しながら笑いました。楽しんでいただけたなら嬉しいですv >だってほら、愛ですから(笑)
1日1ラウ。 「38.朝のできごと」……翌朝のラウ。前夜を思う。
| 2004年08月22日(日) |
深い意味はないがつらつら語る。 |
デス種の声優陣が公式発表されたようで。 レイと仮面(と白服艦長)以外はバレ通りだったようです。 つーか、レイと仮面がバレ通りだったとしたら、放送前に裏設定全開になっちゃうからあえて隠してるのかなと思ってみたり。ていうか、主人公と同じ地位にいるレイはともかくとしても、いつ出てくるかさえ未定の仮面の声を、しかも前作キャラかもしれないというそのキャラを前々から公表するとは思えないので。 なので、まぁ適当に公式発表を待とうと思います。 レイは俊彦さんじゃないという噂もあるしな。
でもぶっちゃけ、私としては、レイが俊彦さんでなくても別に構いやしないのです。 私にとってレイは、噂を聞いている限りではラウに関係するかもしれないというキャラであるのだから、もしかしたらラウについて何か語られるかもしれないという期待が向けられているというだけで。 まぁラウ同色の髪に実力者でクール系という私のハマりそうな要素が多々あるというもあるのですがそれはそれとして。(ただまぁ、あのビジュアルであのキャラ設定でへたれた声や演技されるのはすごい嫌だなぁと思う程度で) そんな中で、声が俊彦さんだったりしたらそれだけでハマる確立は大なんですね。 (というか妄想の時点でハマりかけているのですが) でも、よくよく考えてみたら、ラウとレイの関係がなにかしらあったとしても、それが作中でいかほどに出てくるものかと考えたらとっても疑問なんですよね。 昨日も語りましたが、ラウがレイの存在を知っているという可能性はとても低いように思うのです。だってあのラウが、自分と同じような存在をわざわざ造り出すとは思えません。これがもし、ラウを造り出した科学者たちが「クローンの失敗作」の遺伝子をいじって「成功体」を造ろうとした、または同じアルの遺伝子を使って今回こそは成功させようとした、とかなら話はわかるのです。でもそうなると、もしかしたらレイはラウのことを知っているかもしれないけれど、ラウはレイのことを知りませんよね? ……あれ、でもそうなると、レイは三年前までザフトでおそらくかなり有名人であったと思われる「クルーゼ隊長」のことを一方的に知っていて回想するとかそういうのもありだったりするのか……? すいません、なんだか混乱してきました(笑) なんというかつまり、今回レイがラウ(またはアル)のクローンだという噂が本当だとしても、レイがラウに関わる新事実を有していることに期待はあまりできないので、結局は遺伝子つながりで関わるかもしれない仮面と何かしらの展開があるかもしれないという程度のことで(…日本語がおかしいな…)。 まぁだから、別に声が俊彦さんじゃなかった場合、レイのキャラの立ち方によってはハマるかもしれないし見限るかもしれないということもあるかもしれない…? ていうか俊彦さんじゃないならラウに関係させるな、と思ってしまったり。違う声優さんであるのなら、もう仮面と絡めるだけでフラガ家には関わってしまうだろうけれど別にラウはいいよとも思ったりしたり…?
あぁぁぁぁ、ダメだ、ごめん、自分でもよくわからなくなってきた! というわけでこの話題はパス! 後回し!(笑) あ、もしかしたら私の云うことが毎回違うじゃないかと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、私の考えることは基本的にころころ変わるので、あまり深く信じないでください(笑) 変わるというか、いろいろな事情を知って展開させたり、気分によっての浮き沈みがあったりとで、まぁ良く言えば臨機応変なのですね!(?) つまり根本的には変わることはなくて、だけど様々な状況をシュミレートするのは好きなので、何種類もの理由や状況や展開や結末を考えてはああでもないこうでもないと考えているため、思考としてはかなりごちゃごちゃなのです。本人としてはそれぞれ筋が通ってるんですけど、色々ありすぎてきちんとまとめないと矛盾しちゃうんですよね。 で、今回のが良い例ですね(笑) どこにポイントを定めることもなく語ると支離滅裂の矛盾しまくりになります。 ……わかりにくくて大変申し訳ないです。 とにかくとりあえず、私はラウが好きだー! それだけが真実(笑)
あとなんか、シークレットゲスト?だかのイニシャルが「T.S」の「D.K」らしく。 後者はまぁいいとして、前者を見たときに。 「T.S……S…関(S)、智一(T)!? ……ていうか違うよ智一はイザークだって!」と本気でボケツッコミをしたのはこの私です(笑) 俊彦さんファンなのになぜ智一さんの名が真っ先に出るのやら…。 ちなみに「T.S」な声優さんはかなり多いようなので、確定するのは難しそうです。ついでにそれが杉田さんだという噂もあるが杉田さんがレイという噂もないでもないがそれはそれとしよう(笑)
それよか私が気になるのは、ブリーチの声優陣ですね。 一護が森田さんっでティーダだとかデス種新キャラだとか、ルキアがデス種の赤髪妹だとか雨竜がサスケだとかそれ以上に私が注目しているのが。 「黒崎一心 森川智之」 だったりします。 一護父が森川さんってどうなの!? あの二枚目半の渋いイイ男が森川さんって! もうそれが気になって気になって仕方がありません。 だって森川さんって、やっぱ親父系キャラのイメージじゃないじゃないですか。例えギャグキャラだったとしても、見た目二枚目だったり口調がインテリっぽかったりそういうのなような気がするのですね。しかも私の身近な森川さんキャラといえばエルンストに明智警視だし。 森田さんが一護ってのもまたすごい微妙なんですが(だってティーダに火原だよ?一護のイメージと合わないってば)、雨竜がサスケだっつーのは合ってるのかどうなのかすらわからんのですが、もう絵柄とか他声優とか以上に、一護父が気になってブリーチを見てしまうかもしれません(笑) 親父超気になる〜!
拍手お返事。 >1日1ラウの感想ありがとうございますv 一応戦後設定なのでニコルなどはいないのですが、それでもみんな笑顔でいられたらいいなと思って書いていました。あと、私はみんながラウを好きだという状況が好きなので(笑)、特にイザークとアスランはラウが大好きなために自然とあんな風景になりました。
「37.館 (後編)」……突然ですがパーティ編に。こういった「ありえない」話はあまり書くのは好きではないのですが(読むのは大好きです)、今回は半パラレルだということで過去のしがらみはかなり軽いものへと昇華している模様。書いててすごい楽しかったです。
昨日の宣言どおりにDCの舞台の初日チケットの予約ができました…! あぁよかったよかったほっとした。 今日もあれでしたね、昨日ほどではないにしろ「大変混雑しております」アナウンスが流れましたね。まぁ昨日はホントほとんどこれで、今日は時間によってアナウンスになったり通話中音ばっかりだったりでしたね。 2時間ほど電話をかけつづけやっとつながったときには間違い電話(をかけてしまった)かもしれないと自分でひやひやしてしまいました(笑) や、だって、昨日と今日で家電・ケータイそれぞれ2回ずつ間違い電話かけちゃいましたから(笑) リダイヤルするつもりが着信履歴押しちゃったり、いつのまにかアドレス帳開いちゃってたりで。 だからもしや今回も…!?って思ってたんですが、予想に反し(?)受話器の向こうからは私が昨日から心待ちにしていた劇団の名を名乗る声が…! 人間というのは不思議なもので、昨日と今日の2時間ほど、電話をかけまくっている間、あまりの繋がらなさに悶々と恨み言と苦情をとなえていたのですが、予約が完了したとたんにそんな気持ちはどこへやら、となっておりました(笑) ていうかそんなんばっかですがな自分。 なんつーかねぇ、私が脱力したり怒ったり呆れたり懇願したりしまくってる間、何人もの人が予約を終えて歓喜していると考えるととっても切なくなりました(笑) 私、運悪いのかなぁ…。 しかしまぁ、私の滑舌が悪いもあるのでしょうが、予約の際名前を姓名共に間違えられましてね(笑) 例えるなら「○×川」→「○□川」(音の似てるような文字を一文字間違え)のようなのと、清音な名前のはずが濁音をつけられてしまったというところですね。逐一訂正しましたが(笑) まぁ電話にちょっと雑音入ってたのもあるから仕方ないんですけどね。 んでまぁ、当初の予定通りに初日をゲットです。そんで千秋楽は当日券で行きます。 だってよくよく考えてみたら、仮に千秋楽と初日をどちらもとれたとしても、払えるお金がないんですよね!(爆) そんで千秋楽を当日券で見るとしたら、日付け的に給料日の直後だしでちょうどよいじゃないか、と。お財布が大変なのは今月来月で再来月はそうでもないので、なるべく今月の出費は抑えたいんです。 PS2のエトワールの発売のこともすっかり忘れてたし(汗) プレミアムBOXにキャストメッセージ入りCDがつくなんて聞いたら買わないわけにいかないじゃないか…(泣)
そういえばぼちぼちデス種のキャストが発表らしく。正式には明日だっけ? よく覚えてないんですが。 某所で来月号だかのアニメ誌だかの一部を見たのですが、あれですね、てっきりビジュアルからしてルナマリアが桑島さんかと思ってたら違っててびっくりです。今回は桑島さん、フレイほど憎まれ役にはならないのかなー? 前回が必要悪っぽい役柄で初期の頃嫌われまくってたこともあるので今回は正式ヒロインとしての方向転換でしょうか。 あと、某イスミさんが…。真中っつーキャラじゃないから、やっぱり某イスミさん(笑)をもうちょっと暗く低くしたような声になるのかな。そうなるときっと、レイはクールだけどすっきりした声になるだろうかと期待してみたり。 あとなんか、昨日友人と何気なく、「(デス種に)鈴村さんがでたらどうするよー」みたいな話をしていたときにFFつながりで「諏訪部さんが出たらどうする」という方向に話を持って行こうとして「シーモア」であるところを「アーロン」と云ってしまったりとかしてたですが、シーモアどころかティーダまでいるってどういうことなんだろうなー…なーんて。 どこぞの掲示板で誰かが「FFじゃん!」って発言したのを見てなるほどなーと思ってしまいましたよ。
あとレイと仮面の声も案の定で確定? なのかな? レイはともかく仮面の声がムウ声だとすると、もう声ネタであからさまにネタバレですよね(笑) まぁ私としてはレイの過去を辿るときにラウについても色々わかるのなら万々歳なのですが。フラガ家の宿縁をどう処理するかが見物かなと。 レイがラウあれだとして、どうしてそこにザフトにいてしかも赤服を着ているのかって、よくよく考えるとめちゃくちゃ疑問なんですよね。 ラウの場合はね、まだわかるんですよ。 でもレイとラウの過去を照らし合わせてみると、レイが現在仮に15歳としたら、彼が生まれたのはラウ(3年前、享年25歳)が13歳ほどのときのことになりますよね? その頃は既にアルは死亡しているはずで、そうなるとレイを造ったのは一体誰だということになるわけで。まさかフラガ家でムウラウが初顔合わせをしたときの、あれがラウ13歳のムウ16歳なんてことはありえないだろうし。 もっと細々と考えられることはあるんですが、文章にしにくいので割愛するとして。 そういうわけで、レイがラウのあれだという場合、明確な理由を示していただかないと到底納得できませんね。ラウのあれっつーか、正式にはアルのあれなのかもしれんが、どっちが本当かはよくわからないので考えないことにして。 でも例えばアルがもうひとり造ったのではないとしたら、誰が造るっつったらラウくらいしかいないわけで。でも、自身がそうであって、そうであるからこその悩みや絶望があったラウがまさか自分と同じ存在を造り出すとは思えないので、それもまたありえないし。 あぁー、考えれば考えるほどわかりませんね。 つーかもうこの際諦めて放送を待つのが一番楽だとは思うのですが。それでも考えてしまうのは同人女のサガなのか単に私の性格なのか(笑) どちらにしろ、また1年?、色んな意味で種に釘付けになるだろうことは間違いなさそうなのがとってもあれです(笑)
拍手お返事。 >や、それくらいがとりえですから!(笑) でも癒されてるなんてそんな…むしろ私がラウに癒され(略)ですので。 >こちらこそメッセージをありがとうございますv そういえばそんなことも書いてましたね…!(笑) 楽しみにしてくださって嬉しいです〜。頑張ります。
1日1ラウ。 「37.館 (前編)」……「小包」の続編です。いきなり突拍子もない展開にいく確立大(笑) 後部座席にふんぞり返って、扉を開けてくれるまで微動だにしない尊大なラウが可愛くて仕方ありません(笑) ていうかザフトの頃はこれが普通だったんだろうなぁ、と思うとなんだか萌える(ザラなど評議員相手だと逆だろうけどそれはそれで萌える)。
とれなかったですDCのチケット〜!!(泣) とれた方が心の底から羨ましい…。 散々電話しまくって、でも午後は出かけなきゃだったから出かけ先でもちまちま電話して、そうしてたら2年近く使ってるケータイの電池は至極あっさりと激減で、そんなこんなで5時になってしまいました…。 あそこまで悶々と受話器の向こう側に黒いオーラを送り続けたのは生まれて初めてです(笑) 思わずN○Tを恨みかけたほど。 もうここまでくると半ば意地ですね。 この際、東京の千秋楽はとれなくてもいい。それは最初から諦めがついてる。だがしかし、初日は絶対にとりたいです。というか初日と土曜と千秋楽しか予定が空いてないので。土日月はすぐ埋まっちゃうだろうから。 で、初日を取って観て、もう一度観たいと思ったら立ち見覚悟で千秋楽に行ってくると思います。千秋楽の当日券なんて大層なものっていうかありそうにないものは狙いません。立ち見なら『仇討』で経験済みです。下手に気合でチケット取るより断然見やすいと思う(体力があれば、だけど)ので、むしろそれで行く気満々だったりします。 ので、明日は根性で初日をとります。まさか埋まってるとは思いたくないのでその辺はあまり考えないことにします。 まぁ、初日は平日だし時間が時間でおそらく大学生社会人以外は簡単には来られないだろうからそう大変でもない…と思いたい。 とにもかくにも、電話が繋がらなければ意味がない、ということで。再びの勝負は明日です(笑)
そういえば友人に、お前の日記には話題のオリンピックという単語すらないといったような内容のことを云われたので、今話題のオリンピックについて語ってみようと思います(笑) や、別に興味がないわけではなくて。 卓球の愛ちゃんの三回戦を両親と観戦したりしてましたし。男子体操団体で金のあとの個人でどうなるだろうと結果を気にしたりはしてましてたし。水泳のメダルが二冠で銅で4位で、とか。柔道であれこれとか。アーチェリーで銅とった方が実は私が一度だけ行ったことのある高校の先生でびっくりだったとか。 ……まぁ、ニュースであれこれやってるのを見た程度の知識はありますね。 つってもまぁ、もともとスポーツ観戦を好き好んでするタイプではないので、自主的に情報を集めようとは思わないのですけれど。(サッカーとかバレーとかなら観戦したらしたで盛り上がるんですけどね) …………ってなんか興味なさげな語りですね(笑)
そういえば柔道女子で金メダルとった方……お名前忘れちゃったんですけど、「無冠の女王」だとかそんな二つ名で呼ばれてた方がいらっしゃったと思うんですけど。 どうもその方が、私が小学校の頃やってた柔道の先生の娘さんに見えてしかたがないのだけど気のせいでしょうか…? というか、その方のお父様が先生のような気がするのですけれど…記憶があやふやなので何ともいえないのですけれど。 もしかしたら違うかもしれないんですけれど、語ってみます(笑) その先生の娘さんは、とても実力があったんですけど、当時は田村選手(現在の谷選手)にものすごく注目が集まっていたのですね。娘さんは様々な大会で優勝しまくってたらしいんですが、オリンピック出場に関係する大会には当然のように田村選手が出場していて、娘さんは彼女にだけは勝てなかったらしいのですね。そうして田村選手に何度も負けていることもありプレッシャーも相当あったようで、毎回勝てなかったようなのです。 ……といったエピソードが今回金を取った選手になければ、間違いなく別人だと思います(笑) でもまぁ、そんな方のお父様に柔道を習っていた私でしたが、結局柔道は1年ほど通い続け白帯から黄帯までは上がったもののやめてしまい、その後2年以上は水泳スクールに通っておりました(苦笑) 身体がもたなかったんですよねぇ…。 でも、初めてやった試合(トーナメント形式)の一回戦で同い年くらいの女の子に負けたときは泣いたなぁ。勝てるとは思ってなかったけど、それでもすごく悔しくて恥ずかしかった。その女の子は結構いいところまで勝ち進んだっけかな?自分の試合の後の結果は全然見てませんでしたが。泣き顔を親に見られるのが嫌で、試合の後はずっと体育座りして顔を隠していました。それが多分10歳くらいのころ。
拍手のお返事です。 >あのゲームは何も考えずに進むとよかったりするんですよね(笑) よろしかったらまたラウを求めてやってください〜。 >笑っていただけましたか!…ってあの、「包み隠さず」ってどの辺にありましたっけ…?記憶が曖昧なもので(汗) 猫も見てくださってありがとうございますv >白い猫、いいですよね。スマートな美人さんは少ないですけれど(笑) いいなぁ白い犬…。うちは犬猫飼えません〜どっちも大好きなんだけど。 >あわわ、コメント!ありがとうございます!あれはちょっと気合を入れて書いたものなので、実はかなり気に入ってたりします。
1日1ラウ。 「36.小包 (後編)」……タキシード仮面様、とか云わないように(笑) 素顔なラウのタキシードや、ムウのブラックスーツにシルバーグレーのタイとベストは何気にとっても似合うと思うのだけど。色んなスーツの写真見ては萌えておりました。
| 2004年08月19日(木) |
■小説■ 双子「Parallel 3」 |
大変お待たせいたしました! プロローグをアップしてから既に1年が経過している双子話の第3話をやっとアップいたしました。 双子が好きだと云ってくださった方ももうすっかり忘れているだろうほどに遅くなりまして本当に申し訳ない…そのくせ本編以外ではそれなりに書いているから困ったものです…。(夏とか正月とか七夕とか) 双子オンリーのネタも何気にいくつか書いているので、双子部屋(相撲に非ず)を作ろうとか考えたりしてるんですけどどうしようかなぁ…。これだけ時間が空いてしまうと、部屋を作るとかえって申し訳ないような気がしないでもないので…。 それはさておき。 3話アップの波に乗って(?)、双子の4話は着々と制作中です。出来れば早くアップしたい…したいけど…どうだろう(汗) いや、一応ね。一応、全体の流れは決まっているのですね。ただ場面が大まかすぎて、話がぶつ切りになるというか飛びすぎるというかそうなってしまうかもという危惧がありましていかがなものかなと。とにかく絶対に書きたいのがこの次(の次?)の話なので、少なくともそこまでは書きます。はい。 ていうか双子の話が進むってのは、イコール2人の別離の始まりでもあるのだけれどね…(遠い目)
何気なくビデオの整理なんかをしていたら、昔のビデオを発見。思わず観賞。 今回見たのは、映画版「逮捕しちゃ○ぞ」と、「ミュ○ツーの逆襲」続編のテレビ特別編のやつ。同じビデオに入ってたんですけどね。 「逮捕し○ゃうぞ」はねー、テレビ放送時から好きだったねー。テレビ版から入ったんだけど、原作マンガ全巻揃えちゃうくらい好きだったね!(笑) 原作のは流石に青年向けであるのでちょっとえっちなシーンが多かったりそういうネタがあったりしないでもないんですが、それでもやっぱり面白いと思う。 個人的には美雪が好きです。ああいう、頭がよくて芯が強くて、けど女の子らしいって子はすごく好み。短所はあれど私の理想の女の子のひとりかな〜。何でもかんでも男に頼ったりするのはやっぱり好きではないので。 だから、中嶋くんとのくっつくかくっつかないかのラブラブっぷりは可愛らしくて好きでした。じれったすぎるときもあったけど。 それとは反対に、映画版ではとってもらぶらぶな夏美と東海林(声:関智)。久々の再会とはいえなに非常時にらぶらぶで見つめあってるんだこの人たちは、と(笑) 東海林が妙に黒かったのは山に登っていたからだと思いたい…! 課長の声が、渋くて格好よいのに間が抜けてて大好きです(笑) 緊迫したシーンで「撃てぇぇ!」とかそんなことを叫ぶとこで、ずばっとしゃきっと叫ぶのかと思ったらいつもの調子で。それはそれでらしくて素晴らしかったのですけれど。
あと、「ミュウツー」の方なのですが。 出だしのシーンで、映画のダイジェストがあったのですね。 そのときのミュウツーの最初の台詞が、「ここはどこだ。私は誰だ。」で。映画のダイジェスト見て、あの映画のこと思い出して、泣きそうになりました。 ピカチュウの映画は何作かテレビで見た覚えがあるけど、やっぱり1作目の『ミュ○ツーの逆襲』が一番面白かったっていうか感動したような気がする。というか、他の作品は内容をよく覚えていない(笑) あ、でも、2作目だかの海の話のクライマックスで、サトシのお母さんが「世界があるからあなたがいるんじゃないの。あなたがいるから、世界があるの!」(多分)って云ったのにはすごく感動した。 『ミュウツー』の映画はね、ポケモン同士がボロボロになて戦うところで涙だった。 それを思い出しながら特別編見ていたら、なんだかマジで泣きそうになってました。 ミュウツーは、人間に作り出されたポケモンで。だから自分はポケモンじゃないし、かといって人間でもないってずっと悩むんですよね。作り出されたものだから、オリジナルとは違う、では自分は一体なんなんだって。 そういう台詞がもう、ラウを連想させてどうしようもなかったです。 作り出されたミュウツーと、ミュウツーが作ったポケモンのコピーたちは人知れず暮らしていたのですが、コピーのピカチュウは広い世界に出たいと主張し、逆にコピーのニャースはいつ誰が見ても月は丸いなあ…と云っていて。 なんだかもう、そういった会話全てがね。コピーとかクローンとかそういったものに関する重要な問題を踏まえていて。あぁやっぱり1作目の映画だからスタッフも気合入れてたんだなぁ、と思ったりもするなんてことは置いておくとして(笑) ああいった問題はとても難しいけど、あの映画を見た子どもたちが少しでも「存在」ということに関心を持ってくれたらいいな。「かわいそう」だけじゃなくて、「どうしてなんだろう」って思うことが、どんな問題であっても解決の第一歩だし。 やっぱり明確な答えは出ないけど、考え続けなきゃいけない問題なんだよな、と改めて思いました。
拍手お返事。 >ゲームクリアおめでとうございます。42人もの方がクリアされたと聞いて驚きました。放置気味のゲームですが、私も久々にやってみようかなと思いました。
1日1ラウ。 「36.小包 (前編)」……ちょっと続くかもしれません連載みたいなもの。『小さな家』設定と書きましたが、まぁつまりは戦後ムウラウ生存説の姿くらましてひそりのんびり暮らしてますみたいなものだと思っていただけるとわかりやすいかと。
ここ最近、カウンタの回りが妙なような気がするのは気のせいでしょうか…?(汗) や、別にそんな思いっきり回ってるわけではなく。日々少しずつ増えているような気が。 児童生徒学生のみなさまは夏休みだから…? それにしてもなんか、週ごとにカウンタの数が増えていくような気がするのは気のせいでしょうか…。 あー…もしかしたらあれかな、デス種のせいでラウ・レイつながりで回ってる人とかラウに戻ってきた人とかいるのかしら。うーん。微妙(笑) まぁ、妥当なところで1日1ラウで頑張ってるからだと思おうか。つってもかなり好きなように書いてるのでそれほど頑張っているわけでもないのだが(笑)
あー……の、ですね。 今更遅すぎと叱られても仕方ないんですが。 双子、のですね。 3話が一応書きあがったのです、が。 …………アップしてもいいですよね?(汗) むしろさっさとアップしやがれこのやろうですか? ていうかそれ以前に待ってる人なんていないような気も…! あわわわわ。 しかし、途中まで書いてあった部分と、今回書いた部分とでは文章の書き方というか文字量が微妙に違っていて困っていたりします。双子のはなるべく語彙を少なく意味をとりやすく子どもらしくというのを念頭に置いているので普段とは書き方が違うんですね、一応。それがなんというか、書き方忘れた…のかな、考えてることは同じようなことなのに、書いてるとくどくなってるような気が。まぁ初期の頃から1年も経ってりゃ変わりもするさってものなんですが。しかし読んでみてものすごく違和感が。 手直しをしたり諦めたりしつつ、明日の更新時には双子をアップしようと思います。 というか双子を終わらせない限り他の(シリーズもの?)を何も書けないような気もするので、とにかく頑張ってみます。 そして放置気味のキリリクも……! 本当に申し訳ない…!(滝汗)
あと、汗だくになりながら(笑)駅前の本屋で今月のニュータ○プを読みましたよー! まさかあの店で紐なしになってるとは思わなくてびっくりした。 石田関のコメントが可愛い…! 関さん素敵すぎる…! その横のクルフレ会話も読みました。お疲れ気味のお父さんと娘の会話(笑) 笑ってしまいましたよ早朝会議やらなにやらでお疲れのお父様。ていうか絶対夜のお仕事もあるだろ!?なんて思ったなんて秘密です。寝かせてもらえないから寝不足なんだよとか思ったなんて秘密です。公然の。(え?)
関さんといえば、舞台の関係で劇場のHPにも顔写真が載ってましたね。中尾さんのと一緒に。その写真の関さんがめちゃくちゃ可愛いのはなぜなのでしょう(笑) なんだろう、ポーズをキメている姿が微笑ましくて。見た瞬間「超可愛い…!」と呟いてしまいましたよ。 そして中尾さんはめちゃくちゃ若くないか…?これって今現在の写真…だよね?どうなんだろう。去年の舞台のイメージが強いから茶髪ってのがすごく新鮮。服も茶色系だし。関さんは黒だけど。そしてお二人ともお若い!(笑)
しっかしあれな話だが、拍手のサバ落ちが毎晩のことでちょっとうんざり気味です。 どうして日付け変更前後3時間くらい不安定になるかなー…。まぁ、新バージョンに変更した人の数が多くてしかも急激だったからだとは思うのですけれど。ログイン画面が表示されても、パスを入れた後に時間がかかりすぎてログインできないってのもあってねぇ。ちょっと面倒、かな。 リンクは切ってあるけどバージョンそのままの猫拍手の方の解析は、以前の落ちまくりとは正反対でそれなりにちゃんと起動するのに。そんなに使われないにしても、やはり見られないと不便なもので。新バージョンが安定するまで前のバージョンに戻してみるかなぁ。でもそれも面倒くさい…(汗) まぁ、気長に待つとしますかね。
拍手お返事。 >そう云っていただけると嬉しいです〜!しかも拍手の調子が悪かったのかそれともそれほど思ってくださったのか連続で…(笑) これからも頑張りますので、見守ってやってくださいね。
1日1ラウ。 「35.意味」……あやうくムウラウになりそこねかけたもの(笑)うちのラウの女関係が発覚ですね。尻切れトンボでわかりにくい…。
うちの新聞は多分巨大な人のスポンサーさんだったと思うのですが。 関東圏では4チャンネルであろう日テレの今日のドラマの紹介文がテレビ欄にあって。 面白いこと題材にしてるなー今のドラマは微妙に笑えていいなーなどと思いながら読んでいて。 硬直。 ていうか苦笑。 文章の初っ端で出てきた、殺された男の苗字が「直江」。 そんでもって、その妻の名が「千秋」。 ……あっれー? って。思いませんか。思いますよね、ミラージュファンのみなさま? ていうかファンじゃない私ですら「おや」っと思ったのだからファンの方が気づかぬはずがない!と勝手に思っているのですが(笑) 確かいましたよね、「直江」に「千秋」って。私の記憶が確かなら。 これ見て、もしや脚本家本人、またはスタッフがミラファンじゃねーのかと本気で思いました。ていうかいるだろ?(笑) ちなみに、「直江」さんの名前は「鷹史(タカシ・タカフミ?)」だそうです。 そこに気づいてまた笑う。 名前が前者だと仮定して、「ナオエ タカシ」って一字違いであれだよなぁ?みたいな(笑) でも個人的には、語呂を見ると後者の名前が希望。ドラマ本編は見てないので名前の真実はわかりませんけれど。
発売日が14日だということをすっかり忘れていたカフェ吉&ICSのコラボCDを本日購入いたしました。 前回も思ったけど、これってやっぱり面白いやね…! なんというかあれです、石田彰の真骨頂を見た(聴いた)気分です。 皆川とフランツの演じわけっていうか会話っていうかすげぇですよあれマジ。聴いててすごい笑えるもん(そっちかよ) ……いやいやいや、もちろんそれだけではなくてですね。 なんというか、アスランと皆川とフランツを並べると、マジすごいなこの人って思うわけで。あとそこに綾瀬とカヲル(またはゼロス)なんかを並べるとさらにすごいよなと。 関さんが隊長を演じてるときの様子があまり浮かばないのと同様に、石田さんが絶好調でフランツになってるときが想像できないんですが私!(笑) あと、智一さんの超ハイテンションなっちゃんもちょっと想像がつきません。あの高音に女言葉。ハジけた声はアニ店やネオフェス等で聴いたことはあるけれど、生太はともかくとしてなっちゃんの声は色んな意味ですごいよなぁ、と。今回はまたどこぞの女子高生のような喋り方ではあったような気がいたしますが。「だすぃ〜」ってどうなんですか(笑) ちなみにまぁ、いつになってもカフェ吉のみなさまは変わらずにいてすごいなぁ、と。なっちゃんはあの性格だし比較的新しいキャラだってんで変動は多少あるけど、他のキャラは全然変わらないなぁ。……えーとまぁ失礼な話、他の方はそれほど声の使い分けをされないということもないのですがね…(それがよいともいうのだけど) 今回は、太郎さんまで大変なことになって大変でしたね…。 あと、純のあれっぷりがICSのみなさまの前で遺憾なく発揮された模様で。 そういう意味ではシホっていうか子供は強いなぁとも思うわけで(笑)
でもあれですよね、キラも純くらいあれだったらきっともっと面白いことになってたよ種、とふと思って、自分で笑いました。 一般人でありながらガンダムを起動させ戦うことになる純(キラ)。「僕たちをこれ以上巻きこまないでください!」といいながら思わず振り上げた手で船内破壊。なんだかんだいいつつガンダムに乗り、「キラ・ヤマト、行きまーす」とあっさりと発進。馬鹿力で敵をぼこぼこに。可愛いからと攫っていこうとするフランツ(え?)ではなく、なぜかイザーク(ていうか生太)をぼこぼこに。「本当は君となんて戦いたくない…!」とか「あの船には友達がいるんだ!」とか云いながらも、その場面が終わると「ま、いっか」とあっさり通常モードに。真面目な綺麗好き操縦士?とか女たらしの不可能を可能にする男?とか作業服がよく似合うヒゲ面女言葉?の技術者とか力はないけど戦います!な元気一直線くん(不死身)とかと一緒に戦えばいいよ。絶対面白いよ。 だって声は同じだし(禁句) ……でも考えたらマジで面白かったです(笑) ちなみに、黒幕は間違いなく皆川とフランツです(爆)
うふふふふ、ちょっとした素敵ものに関して許可をいただけたので着々と準備中です。 マジであの私のしょーもないものがなんだか良いものっぽく見えて素晴らしいですね!中身は変わらないのに花を添えるだけで変わるからwebページってすごいよね!(笑)
あと例の写真たちもゲットさせていただきましてうはうはです。よかった私ぼやけてて…!(笑) えーと、バスルームの例のあれは百題連載中のとこにアップさせていただきますね。モデルのお二人には許可をいただいておりますので。口約束ですが。(えーとモデルのお二方、もしアップに際し不都合がございましたら即下げますので遠慮なくおっしゃってくださいませ) 私の妄想はここから始まった…! という素敵ショットにございます。
1日1ラウ。 「34.タイル(後編)」……オフ会にて出たネタ。ムウラウinバスルームなコスから始まり、あれこれ妄想を広げるうちに自滅し、自ら書くことになりました(笑)アダルトな雰囲気で終わる予定だったはずが、気づけばいつものパターンに…? あれ、おっかしいなぁ。
と、動き回っておりました本日のこと。 みんなあっちに行っちゃったから私はこちらでひとりごそごそとしておりましたのですよ。 量が多すぎるのであれをしなければならないんだけど他のところは時間経過と共に物が少なくなっていって。あぁやべぇどうにかしなければ!と思うけれどあれをやらなければ後がもっと大変なのでどうしようもなく、足りない頭をフル回転させてああでもないこうでもないと策を尽くしましたのことよ。 大変だった。世界を恨みかけた(大袈裟)。みんな大変だったのはわかるんだけど、孤独だったからか余計につらくてね…。かといって援護なんて呼べんから、ひたすらにあれをやっておりましたよ。 まぁ結局どうにかなったようなのでよかったですが。 だけど後から来た方々があのがらがらの場所を見てどう思ったか考えるとちょっとあれですね、と…。怠けてたわけじゃないのよー!と心の底から叫びたい(笑)
昨日書くのすっかり忘れてたんですが、寒かったですね…!(遅いよ) 今日はまた暑さが少し戻ってきたようでしたが。 昨日はどうやら日付が変わった頃から急に温度が下がった模様で。 明け方にぱたぱたと雨が降る音が聞こえて、慌てて窓を閉めたのですが、朝起きれば寒くて仕方がなくていかがしようかと思った覚えが。 ちなみに昨日の夜は、パジャマ代わりのTシャツの上に長袖パジャマを着て寝ました。ちょっと寒いかもと思ったけど、風邪はひいていないようです。よかったよかった。
ちなみに、一昨日に単身で九州の実家に帰省した父が昨日帰ってきたのですが、そのお土産を今日食べました(笑) 会社に配るのも含め九州限定と銘打たれたお菓子の箱が6箱ほど。うちひとつを除き全てが明太子味ってのがすごくあれでした。明太子味のじゃが○こを食べたのですが、ひとくち目の風味はとっても明太子なのに噛みくだいていくと普通のじゃ○りこに変わりなくて不思議な感じでした。明太子は好きじゃないけどじゃがり○が食べたかったので食べ続けましたが(笑)
オフ会参加者のみなさまにちょっくら送り逃げ(笑)してきたものがひとつ。 今現在『1日1ラウ』で書いているお題の「タイル」なのですが。 (ていうかマジで送り逃げですねあれは…! すいませんすいません、あれでも感謝の気持ちをめいっぱい込めているのです…。変なところで口下手?なので、溢れんばかりのこの想いをどう伝えたらよいのやら、なのです…/汗) 先日のオフ会でのホテル内コスプレ大会(笑)のときのバスルームのいかがわしいムウラウというショットがございまして。どうしてそういう状況になったんだろうとか考えていたらなんとなく浮かんできて。しかも、次に私が書くお題が「タイル」だから風呂場にひっかけられる…!とまで考えてしかも口に出してしまったからさぁ大変(笑) 自爆してお題というか課題というか宿題を自ら課すことになってしまいました、と。 でもどうにか書き上げました。お題ページにアップしたものとお送りしたものはほんの一部だけ違うのですけどね。お送りしたものは一応完全版となります。近々他のお題と一緒にアップすると思われるのですが。 つーか別にタイルはほとんど関係ないんですけどね(笑) そのときの萌え画像は手元にないのですが、某さまがイラストを描かれていますのでこちらは必見です。ラウが可愛いです(顔見えないけど/笑)そしてムウが楽しげです。というかラウがバスローブでバスルームというその設定自体がいかがわしいくて素敵ですよね!(笑) (ぼそり) あぁぁぁもう、私もラウを構いてぇ…っ!(笑)
……『家』企画の終了まで半月をきっていたことに今さら気づく。 や、やばいな書きかけのが残ってるのに…!(書いたのが1月末だということに気づいてさらにショック/苦笑) まぁあの企画が終了しても、あの設定なムウラウは大好きだしすごく書きやすいので書き続けるとは思うのですけれど。 でもできることは今のうちにやっておかねば、だな。 ラウの笑顔ってそんななんて素敵な…!あの人写真とか嫌いそうだから、そう自然体な彼を撮れるというのは余計に貴重なことかもしれませんね。羨ましいぜ、ムウ。
1日1ラウ 「34.タイル(前編)」……ちょっと続きます。お台場にある某ホテルのバスルームを思い浮かべていただくとまんまなのでちょうどよいかと(位置関係が)。タイルやらの描写は適当なのですが(笑)
だなぁと、帰ってから昨日のことに関して思ったことがひとつ。 カラオケでね。歌おうかなってちょっと悩んでた曲があったのね。歌おうかなというか、この歌詞を見て!って意味合いの方が強かったんだけど(笑) その曲ってのが、かの有名な『幽白』のEDで、「アンバランスなkissをして」なのですが。 友人のおかげで以前からよく聴いていた曲なのですが、その詩がね。よくって。 「割れた鏡の中 映る君の姿」「誰を呼んでいるの 消えた恋の姿 何度でも何度でも 君の窓を叩くから」「君の涙も 悲しい嘘も 僕の心に眠れ」「崩れ落ちそうな空」「一人立ちつくす ただ 君の傍にいたいよ」「愛と呼ぶほど 強くなくても 君の全てが痛い」「君の心が 僕を呼ぶまで 抱きしめあえる 日まで」 あの場にいたときは詩をきちんと思い出せなかったんだけど、今日考えてみたら「そうだよこれ前に聴いたときフラクルだって思ったじゃん…!」て。あぁ切ない…。 ちなみのこの曲、某K本屋で偶然聴いたとき「関さんに歌ってほしい…!」と本気で思ってました。絶対似合うと思うのね。
襲撃計画を、友人から持ちかけられた。 隣の隣の県にいる友人の元へ襲撃をかけようという話なのだが。 ちょっと考えて、「あ、やばい」と思った。 ……普通に行く気満々っぽいぞ、私(笑) だってその子と会うのはすごく久し振りだし、集まるのも久し振りだし、どうやらお泊りっぽいのでそれはそれで楽しみだし。 まぁ翌日の午後には帰らねばならんってのがあれなのですが。 思ったより近そうだし、ある程度身体を休められれば支障はなさそうかなと思って。 というわけで多分行きます友よー。 ていうかよく考えたら、8月末から9月中旬まで予定がいっぱいだな私(汗) さらに9月末はアンジェのイベントだし、10月アタマは関さんの舞台だし。 まぁほとんどが望んでいくものなので構わないのですが。構うことといえばお金大丈夫かなってことくらいで(笑) なので、もしかしたら木曜あたりの日記などの更新はないかもしれません。とはいっても、ケータイからの書き込み・閲覧はできるから、時間があったらアップされてるかもしれないけどどうだろう…一応それは未定ですが。
「先輩にとって俺はもうただの後輩でしかないけど、俺にとって先輩は、今でも『誰よりも幸せになってほしい人』なんです」 ふと思い浮かんだ台詞ながら、誰に云わせようかどういう場面なのかと考えてたらとんとん拍子でできてきてびっくりです。 元々あるオリジナルの話を、単発っぽく仕立てることになりますが。幼なじみを出すか双子の姉を出すか。あぁでも人数は少ない方がいいだろうから幼なじみかなぁ。ちなみに内容は後輩→先輩な感じの、期間限定恋愛モノ。悲恋ではないけれどくっつきはしません。 ……あぁ、こんなこと書いてたらめちゃくちゃ弥生が書きたくなった…いかん、またオリジナル病?が…(笑)
| 2004年08月14日(土) |
2004フラクル大会・夏 |
と、思わず勝手に銘打ってしまいました本日のオフ会。 オフ会といいつつも、参加者全員がサイト持ちで名前とサイトは知っているでの厳密にオフというのか否かまた微妙なところでしたが(笑) だっておひとり以外の方は冬もお会いしてましたしね。しかもそのお一方も、もしかしたら種オンリだかでお顔だけ拝見したような気がしなくもないですし(実は最初お名前聞き間違えてというか脳内での漢字変換間違えてて、でもあれ?とは思ってて、あとからちゃんと気づいてどっしぇーとなりました。ていうかすごいファンです)。みんな私が日参してるサイトの管理人さんだからびっくりですよ! どきどきでした。うちが一番弱小だねうふふとか思いながらも妙にテンション高かったです(笑) ちょっと色々ありすぎて何を書いたらいいのやらなのですが。場所ごとに書いてみましょうか(笑)
>会場内〜会場脱出 ペリカン待ちながらラウやらレイやらについて語ったり、ダンボールを捨てるトラックヤードの位置がわからず(係員さんちゃんと教えてくれないんだもん…)に会場を突っ切ればいいのを横にそれてぐるっと遠回りしちゃったり、ゆりか○めの並びでちょっと間違えて並びなおしになっちゃって、でもその頃には誘導も軌道に乗り始めたらしく席に座ってお台場まで行けて。 >某カラオケ その後は種のOP・ED集?から始まりムウラウソングを歌いまくっておりました。「RIVER」が実はものすごいムウラウでどっきどきでね。あと「FIND THE WAY」もね。てか種の曲はみんなムウラウ変換可能なのがすごいですよね。そのあと私的パラレルムウラウソング、TMRの「LEVEL4」と「魔弾」を立て続けに歌わせていただきました。歌えないくせに頑張りました(笑)高嶺の花ラウとへたれ一般人ムウのラストがちょっと可哀想な物語なのですが、力説したくせに書く気配のない私…すいません(汗) 画面に仮面が出ては騒ぎ、ムウラウ的歌詞が出れば騒ぎ萌え、適当なタイトルを見つけてはムウラウだ!と断言し……妙〜なテンションだった気がします、私(笑)そして生イラを拝見して萌え!ちょっと本気であのスケブがほしかったりしました…。 >お部屋 そしてお部屋でゆっくりのお時間には。窓からちょうど花火が見えて、それに歓声をあげつつコスプレタイム?に(笑) 地球軍の仕官服を着てムウになりきりポーズをとろう!というもので。皆さん格好よいのに、私はSさんの素敵扇子を片手にしながらも口半開きの間抜け顔で。あぁ恥ずかしい…。その後お風呂場でとってもいやんで素敵な撮影会を!(笑)お二方、その節は萌えさせていただきましてありがとうございましたv クローゼット内にかかった士官服とその後かけたバスローブに「いかがわしい…!」を連発していたような。「いかがわしい」は流行語ですね!(笑) あと、調子に乗ってメールを送ってくれる隊長のアニメを見せびらかしてしまいました…。すいませんすいません、カメラすらついてない古くぼろぼろのケータイの中で、あれが私の唯一の自慢なんです(笑) >お食事 バイキング形式の夕食をいただきながらも話すのはムウラウばかり(笑) 色々話したのでひとつひとつをよく覚えてません……あぁここぞというとき役に立たない記憶力が恨めしい。 墓穴を掘って自らにお題を課すことになってしまったのはちゃんと覚えてましてよ…(これは帰りの電車の中であれこれ考えてました)。あとはラウが好んで食べそうな?デザートを作るというか飾り付けるというかそんなことを。可愛らしい形から実際にある素敵デザートな飾りつけ、果てはアイスの下にメロンの皮を敷くという暴挙に出る者までいましたね。私ですが。我ながらそれは阿呆だと思いましたが、お腹いっぱいでそれ以上は入りそうになかったのでもうそこにあるもので作るしかない!とインスピでGOでした(笑) 私の正面に座っていた某さまと不思議なシンクロもしてましたね。フルーツポンチを食べてるとき、同じタイミングでガシャンと音を立て、「アイスカレー」発言後にも同じようなタイミングで噎せかけ(水とミカンという差はあれど)。うふふふ…私なんかとシンクロしてもねぇ?(笑) あ、カキ氷ネタでラウが拗ねてさぁどうするムウ!?とか、アイスの飾り付けのチョコがなくてカレー(笑)を代用品にしたネタで間違えたラウがめちゃくちゃ微妙な顔をしてさぁどうするムウ!?とか、そんなのもありましたね。ラウを飼うネタはいつから始まったかとか。チャットとかで日付変わるとアダルト傾向になるよねとか。レイの声は関さんだろうなぁとか。水を入れにきてくれたお姉さんが、なぜか私のに少しだけ水を入れて他に少ない人のは無視で速攻反転しちゃってなんだったんだ今のは…!?とか、ひやむぎ(でしたっけ?)のおわんだけ片付けてくれないのはなぜだ!?とかそんなのもありましたね(笑)
あぁホントなんか……細かいことをいっぱい語れて楽しかったです。阿呆な人間で申し訳ありませんでした。テンション高すぎてすいません。私実は典型的なA型なですが、あのテンションじゃあA型には見えませんでしたよ…ね?(笑) 普段同傾向の萌え仲間がいなくて存分に語れないので、やはり嬉しくて仕方がなかったらしいです。ここぞとばかりにテンション高っ(笑)
ちなみに、行く時間が本当にゆっくりのんびりだったので、当然のように新刊売り切れ&撤収後ばかりで、鋼で本を買うことはありませんでした。唯一気になったところはあったんだけど、まぁいいや、と…。 そして種では買う気満々だった本をいただけてしまったので(!)、結局何も購入せず。そのくせ収穫はいっぱいという(笑) なんというかもう…心いっぱいお腹いっぱいですね!(笑) 本当に本当にありがとうございました! あれこれの企画?も楽しみにしてます! 最後に、会場まで同行してくれた友人もありがとう!花火はよく見られたかい?お互いに午前様だけど、楽しかったならよしとしよう(笑)
1日1ラウ 「33.拒絶」……本編的子ムウラウ。ただそこにいるだけの欠陥品と、それを求めている実子。その矛盾。
というわけで、明日は鋼もないし1日オフだしってんでヲタクの聖地(笑)へと行ってまいります。 実はつい先日行ったばっかなんだけどなぁ……サークル参加(のお手伝い)で。 去年の冬もまさかとは思ってたけど、夏まで行くことになろうとは一体誰が予想しただろうか。それもこれもみんなフラクル(というかラウ)のおかげってのがまたすごいよね。 冬は着こんで行けばどうにかなるけど、夏の暑さは避けようがないから、この炎天下で好き好んで人ごみの中に飛び込もうなんて、昔は思ってもみなかったからなぁ。 のくせに、何気にあっさりGO!でした。決定は早かった。案を出し友人に打診したその日に決定。これでいいのか!?ってマジで思った。実は友人にはダメモトで聞いていたので同行者探す気満々だったのよね(笑) それがいくらかの応答ののちには「じゃあ行こう」となりまして。 そういうわけで。 午後からなので比較的楽だろうと思いながらレッツらゴーでございます。
まえにもちらりと書きましたが、私の目印は友人です(笑) 浴衣っ子を連れているのがいたら私です。服は上は白のところによりピンクで、下は水色。大きめカバンでのっそりよりしゃかしゃか歩いてると思います(笑) 種スペースだと同じようなところしか回ってないと思うので観察していればかなりわかりやすいかと思うので、見かけたら声かけてやってくださいまし。 そしてオフ会に参加される方々、妙なやつですがよろしくお願いします。
今日はぼへーっと立ち尽くす時間が45分ほどあったのですが、やはり何もしない時間ってのは何も思い浮かびませんね。 しかも私の周りじゃあみんなせかせか動いてるんだもんなぁ。周囲に気を配りつつ、適当に声を出しつつ、けれど見られているのを意識してきちんと立って。これならいつものようにあれこれしながら動いてる方が断然楽だと思った…。 何かしら手や身体を動かしているときの方がネタは浮かびますよね。やっぱり脳が活性化するからかしら?(笑) 何もしない時間ってのはただだらだら過ごすだけで。例えばその時間に色々考えるぞとあらかじめ決めているなら別なんだけどねぇ。周りに誰かいるとダメですね。ひとりきりで、なおかつ時間があるなら考えようもあるんだけど、時間があって暇なんだけど近く誰かがいると、その人を気にしていなくてもやっぱり気になってしまうので。思いついた台詞をぼそぼそしゃべるとかもできないし(笑)
というわけで、今日はルビーを聴いたらさっさと寝ますかね。 別に明日は早起きってわけじゃないんですが、やはり寝不足はあかんしな。 (…単に書くことがないだけなんて秘密…) そういや明日は某サイトさん主催で鋼だかロイだかヒュだかのオフ会もあるらしく、そこに大尊敬する字書きさんもいらっしゃるってんで妙な親近感を抱いていたり(笑) も、も、もしかしたら鋼スペース回ってたらすれ違ったりするのかしら…ら…! なーんてこっそり拝見モードは置いておくとして(笑) さぁって楽しみだなぁ、と。 とってものーんびり行く予定です。 むしろ新刊とかもうないんじゃねぇかていうかコピー本とかは間違いなくないだろうくらいの勢いの時間に行きます。 でもいいの、お金がないから新刊売り切れ程度がかえって好都合(笑) 会場にて友人を送り出したら、その後1時間近くひとりでのほほんとしてますので、もうどなたかご遠慮なくお話してくれると嬉しかったり。 そういうわけで。 また明日。
おっと忘れちゃいけねぇ、1日1ラウ。 「32.夢なのか?」……甘く見えるシリアス、のはずが、多少ズレたにも関わらずやっぱりシリアスちっく? ありえないラウを目指してみたり。イメージ的にはあれです、CCさくらの「幻」?のカードみたいな(笑)
ある人に電話をしたらちょうどデート中でびっくりですよ。 そうだって知ってたのにメールではなく電話をしちゃった私って大馬鹿者…!(汗) だってだって、ちょっと謝らなきゃならない内容だったから、メールよか電話の方がいいかなって…いいかなって…そう思ってただけなのに…! すいませんすいません、ちょっと馬に蹴られてきます(笑)
ネタバレでなんだかすごいことになってるらしいとは聞いていたが、やっぱり気になってガン○ンを買っちゃう私はばかだろうか…?(笑) ある人の超細密なネタバレを読んだにもかかわらず買ってしまいましたよ。 だって気になったんだもん…! しかも今月号はまた弟のストラップがつくとかで立ち読み不可なんで買うっきゃねぇ!ってやつだしな。ありえねぇよな。 でもあの厚さであの内容でワンコイン500円だったら損をした気になりませんのは私だけでしょうか。ていうか鋼の内容が濃すぎてホントすごい。 叫びとか絶叫とか雄叫びとか(全部同じですがな)はみなさまがしてくださってるので私が今更することはないのですが。 とりあえずいつものように。 中尉が素敵だ…! 大佐と中尉の関係がすごくすごく素敵で良いね。ツーカー。まるで長年連れ添った夫婦のような。大好きだよホント。 あとやっぱり焔の大佐は無能じゃなかったなぁ、と。雨の日は役立たずって云われてるけど、でもあの人の技って焔を操るのが前面に出てるけど実際は焔じゃなくて酸素ってか水素ってかそーゆーのだもんね。雨の日の外で技を使っちゃうと、多分無差別になっちゃうから使わないだけで、あの人が本気になったら空気や水があればなんでもありのような気がする。物理的じゃない分、ある意味いちばん怖いな。 ハボロイは、これを読んでハボロイな皆様が色々書いてくだされば万々歳です(笑) 書くより読むほうが好きだというか、巧い人が多いので今更書く気がない。鋼に関しては読み専だな(猫は別モノ/笑)。 本編も重要だが私としては他に注目したいのがカラーページ。 リミテッドポスターとタオルのヒュハボロイっぷりに萌え。ポスターもタオルも、立ち位置と並び順がすげぇ萌え。これでいくつ話が書けるって…なぁ?(誰に聞く)
あと、金がないのにマンガ文庫版金田一の1巻、オペラ座館のを買ってしまいました。 金田一少年のはずっと前から集めたかったんだけど、巻数が多くて集めていられなかったのね。んで結局買ったのが、明智さんが出てる巻(笑)ばっかで。つまり、雪夜叉と魔術列車と金田一少年の殺人と蝋人形館(これはでかいやつ)と明智少年・明智警視の本と、1〜7巻まであるそれまでのと装丁が違うやつと、小説本はディープブルーともう1冊かな。 金田一少年は、アニメと堂本剛主演のドラマとは見てたんですが、原作マンガはきっちり読んでなくて。連載が再開するにあたって(?)、事件ごとにマンガ文庫として出してるみたいで、文庫なら集められるかもってんで持ってない話を集めようと思ってまして。 ……買ってしまいました。金ないのに(笑) アニメの明智少年はすっげぇ美人だったなぁ。欲をいえば肌の色をもっと白くしてほしかったが。明智警視も回を追うごとに美人になっていくからどぎまぎですよね! 森川さんはナイスキャスティングでした。 小説のディープブルーを読んでいて、あまりの金明っぷりにどぎどきしました(笑) 剣持さんの姿を見ても声を聞いても金田一を思い浮かべてしまってイラつく明智さんがね! 素敵だよね!(笑) ちなみに剣明にももちろん萌えるわけなんですが、やっぱり親父(大人の男)×美青年って組み合わせは好きだなぁ、と思うわけでして(笑) もしかしなくてもヴィクセイやアデクルに通じるものがあるしね。攻の男らしい優しさと包容力で、受の儚さと脆さと強さを包みこんで受け入れるってのがいいよねぇ。
1日1ラウ。 「31.去年」……1年くらい前の彼らはこんな感じかなぁ、なんて。
どうしましょう、あと1日が終わったら夏コミですよ…! うわぁどきどき。
拍手を新バージョンに移行しました。 トップにある拍手のメッセージに変更はありませんが、日記の方のツッコミ拍手の方には変な言葉をちらほらと入れてみました。日記に対してのツッコミやご意見ご感想などございましたら心の赴くがままに拍手をどうぞ(笑) それと同時に仔猫部屋のトップページもちょろりといじり、拍手とアンケートを下げました。 拍手に入れてあった小ネタはそのうちまとめてアップしようかなぁ。個人的にはかなり気に入ってたネタだったりするので。各飼い主&猫たちのコラボだったもんなぁ。飼い主編と猫編、「ムウ(ラウ+セイ)」編と「ハボ(ロイ+ラウ)」編と「ラン(セイ+ロイ)」編ですね。ご覧くださった方はそう多くないので、もしご要望があれば早めにアップいたしますが。
ふいに思う言葉を連ねると、ネタになることが多々あります。 例えばそれはフラクルだったりランセイだったりロスサガ(笑)だったりオリジナルだったりするのですけれど。 けれど比較的私に多いのは、どのカップリングにも属さない女の子と男の子の会話。 あえて属させるとするのなら、夢小説の類でしょうか。 まぁ隊長夢を書く以前から、友人のサイトで妙に甘いテニス夢を書いていたせいもあるのかもしれませんけれど。 しかし今あれらを読み返すと、どうしてここまで砂吐きレベルに甘いものを書けていたのだろうとしみじみ思います。 当時から友人には甘い甘いと云われていたのですが、今読み返すとしみじみ実感。もう爆笑しながら読むしかありません。別にああいう願望があるわけでもないんだけどなぁ。しかも私の書く話にはヒロインの名前が出てこないことが多々ありましたので、下手をするとヒロインがオリキャラともとれるような感じになっていて。 ……ていうかまぁそんなことはどうでもよくて(笑) 話を戻しますと、今日もまた夢ちっくな会話が頭の中で繰り広げられておりましてね。もう忘れちゃいましたが。 個人的には、跡部っぽい子との会話が一番浮かびやすいようです。ヒロインが素のまま私に近い子になるから(笑) 女の子らしく可愛らしい子より、ぽんぽん物を言う可愛げのない女の子のほうが書きやすいですね。私がそうだというのではなく、そういうサバサバしたこの方が好みだという話。
「30.爪」……後編です。詰め込みすぎてごちゃごちゃな話になってるような気がする……。わかりにくくてすいません。オチがしょーもないような気がしますが気にしないでくださいまし。
| 2004年08月10日(火) |
私たち、結婚します。 |
友人とお昼を食べて、その後の共通の仕事の前になぜかプリクラを撮ることに。 プリクラってあまり好きではないのですけどね。でもまぁ、自分から進んで撮りたいと思わないだけであって、友達と撮るのは嫌ではないので(回数によるが)、撮ろうといわれれば特に反対はしないのですけれど。そういうわけで、その子とは今までに何度か撮ったことがあって。 今回はなんともまぁ、密着度の高い作品に仕上がっておりました(笑) プリクラのらくがきって何を書いたらいいのかわからないので苦手だったのですが、まぁシンプルイズベストっつーことでスタンプとかきらきらしいもので囲って誤魔化してみたりしてて(2枚ずつ分担してらくがきしたのです)。 で、スタンプの中に、最初から何かしらの単語ができているものがあって。 私は字が下手なので自分で書くよりそういうのを使った方が綺麗にいくだろうと思い、一番最初には「仲良し記念日」ってのを選んだのですね。オーソドックスかなと思って。でもそれじゃあまんますぎるってんで、そのときの思いを率直に表した「おなかいっぱい」にしてみたいんですけど、なんだかそれもハマらなくって。 そんなとき目についたのが、「結婚します」。 ウケ狙いで、爆笑され絶対に否定されることを前提にそれを画面のちょうどよさ気なところに貼り付けてみたのです。その画面を友人に見せたら。なんだか妙に気に入られたようで。 ……そのまま私たちは、「結婚します」でGO!になりました(笑) 周りがきらきらで、ハートが二つほど飛んでるんですけどバランスがなかなか良いようでちょっと気に入っていたり。友人にも喜んでもらえたので嬉しかったです。 あと、友人がらくがきしたのにザフト敬礼で撮ったのがあって。私は隊長に、友人はアスランにラブということを主張しておりました(笑) あとは絡んでるのが2枚(爆) 出来上がりが思ったより白くてびっくりしたんですが、きらきらしすぎってのを除けば(笑)、どれも可愛く出来上がったのではなかろうかと。 ……ほら最近、作り笑顔維持するの結構得意になってきたし(笑) プリクラで何が苦手って、笑顔を維持するのが大変なとこなんですよね。顔が引きつっちゃって、シャッターがおりるころにはもう笑顔が崩れているので(笑) 何年か前までは、結構自分の顔に(無意識に?)コンプレックス持ってたみたいなので。最近は開き直った感がありますけど。 老若男女に関わらず不特定多数の人と接するようになったのが原因だろうなぁ。そりゃあ瞬間的な外面も良くなりますって(笑)
えぇと、夏コミですが、私はのんびり午後から参戦しますー。 浴衣の友人(コスプレに非ず)を連れて。 友人の本命さんのところに顔を出したら、種と鋼のあたりをふらふらしてると思います。鋼がどれだけすごいかは考えたくもないですが(笑)、まぁ午後からなら比較的大人しめだろうなぁと楽観的に構えております(ダメならダメで、死ぬ気で特攻したあとへろへろ休んでると思う…)。 その後友人とは現地解散。私は適当に時間をつぶし、某所にて某さまたちと合流し(多分そのままお邪魔させていただくと思われ)、魅惑のフラクル語りへ…!(笑) うふふふ、楽しみです〜v 浴衣美人を連れてどつきどつかれしている、夏のお嬢さん風の服(?)を着てるのが私です(笑) ので、見かけたらぜひ声をかけてやってくださいませ。
「30.爪」……前編です。書こうとしたことがあったはずなのに、途中から色々な要素が混ざってしまってだらだらと続くことに。
先日、母の誕生日があり、そのときケーキなど買ってなかったので今日買って帰りましたのですね。 ケーキというか、桃の乗ったタルトと杏仁豆腐の上にメロンが乗ったのとムースみたいのの上に桃が乗ったのと白ワインのゼリーの中にフルーツが入ってるやつなんですけどね。 単価は割高だったんですが(私の中では)、やっぱりそこそこするだけあって美味しかったですね。 白ワインのゼリー、見た目が普通すぎてあんまりぱっとしないかなと思ってたんですが(他のはどれも見た目がすごく可愛かったので)、蓋を開けてみればそれが一番父と母に好評だったので嬉しかったです。どうやらゼリーがそのまんまワインだったらしい。 匂いを嗅いだ母が「うわ、ワインだ」って。食べてもやっぱり「ワインだ」というから一口もらったら、確かにそのまんまワインでした。酒くさかった(笑) ちなみに底の方のが濃かったらしいです。 タルトもねぇ、やっぱりすごい美味しかった。 紅茶のタルトの上に桃が乗ってるんですけど、甘いけど甘すぎなくてそれでも甘くてね。ああいうの大好きです。お店とかでわざわざ食べようとは思わないんだけど(高いから)、こういうときだからちょっと贅沢に、と思ったのは間違いじゃなかった。こういうときだからこそ、いつもは手が出せないものを買うべきですよね。 あと、やっぱりケーキの専門店だからか(それともゼリー類のガラス容器が重いからか)、箱がすごくしっかりしたものでびっくりしました。厚紙というかダンボールっぽいというか、それでも形は正方形で可愛いので、私がちゃっかりといただいてしまいました。仕切りを入れてMD用ボックスにしようかと目論み中(笑)
某所で、明日発売のアニメ誌NTのデス種のページを見たのですけれど。 レイが。 ……普通に美人でどうしようかと思った。 もしや初めてではなかろうか、種で公式に「美男子」と云われたキャラは。 だってキラやアスラン、クルーゼ隊の面々もそういうことは書かれてないと思うのですが。唯一、アストレイのイライジャは公式の美形ではあるのですが、あの子は本編には出てこないしさ。 レイの髪がラウと同じ淡い金髪でさらにラウと同じくらいの髪の長さだったので、ちょっと妄想。 半ばストレートで微妙に内巻きなあの子の髪を、隊長のふわふわウェーブに描き変えたとしたら。 そうしたら、若かりし頃の美少年ラウってことになるのではなかろうかと!(笑) そして萌える。とりあえず萌える(笑) 平井絵でラウの素顔ってなかなか想像できなかったんだけど、美人キャラが出たことによりやっと具体性が出てきたように思います(笑) 例え彼がラウのあれでなかったとしても、あの絵で美人な男っていなかったように思うので全く構いません(笑) しっかし色合いとして、赤服連中は重苦しいなぁ。主人公が茶髪赤目でヒロインが赤髪ってねぇ…。明るい色ってレイだけだし。女艦長は茶髪だけど、でもザフトの白服は隊長専用色だと思うのね私…!マリューとの比較のつもりだろうけどさぁ、隊長ファンとして見るとすごい違和感があって、あんまり嬉しくないなぁ。 あとルナマリアの妹の色合いは、まんまザフト服のフレイですね(笑) 姉と妹で性格はやはり違うのだろうか。種のときは、キラとアスランがチ茶髪に青髪って暗めの色だったけど、その分ヒロインのラクスとカガリがピンク髪に金髪だったから色のバランスはとれてたけどさぁ。こっちはどうなんだろうねぇ? 公式男女カプ(というか恋愛展開)はないのかしら? あのままのキャラたちで考えると、ラブシーンでも色合い暗いような気が。公式ではシンルナではないのかしらねぇ? そしてザフトの暗さに比べ、地球軍側のあの妙な明るさはどうなんだか。色合いだとあっちの方が明るくて綺麗だぞー?(笑) 風紀的にいかがなものかと思わないでもないですけどね。 メインキャラの声優は、次のガンダムAでは発表されるらしいですね。それ以前はわからないけど。まぁ来月のアニメ誌だときっとどこも発表してるだろうな。
昼間、何気なく浮かんだ言葉、『影法師』。 なんか意味深だなーなにかのタイトルに使えるかなーなんて思っていたのですけれど。 で、昨日辺りからぐるぐると回ってるオリジナルがありまして(前に語ったファンタジーとは別) 夕方、近所のスーパーで買い物をしていて、そのオリジナルのタイトルが『影法師』でも合うんじゃないかな、と思ったりしたのですけれどそこで難点がひとつ。 ……ラストがそんなに明るくないのに『影法師』って、まんますぎて暗いよな、と(汗) 意味づけはどうにでもなるんですけどね。どうせだから既存の意味以外にもストーリー上でタイトルに繋がるような現象が出てきてもいいかなぁ。 一応、霊能力とか超能力とか幽霊とかそういうのに近いような近くないような話なので。 でも表向きは学園モノというか? どうなんだろう、こういうのってジャンル分けしにくいよね…。 えーとちなみにオフの友人でさらに某部の方々(笑) これってあれです、「みなとたいき(とはづき)」の本編とゆーやつです。みなもたいきも無事(?)コウコウセイになりました。『空を〜』と同じくらいかもうちょい後のことかな。そんではづきの性格が色々違ってますが私はどっちでもいいと思ってます(おい)。
1日1ラウ。 「29.まぶしい」……あ、甘い…? もしかしなくてもこれってかなり甘めですか?(笑) なんなんでしょうこの妙ならぶらぶさは。
拍手お返事。 >楽しかったってね。お疲れ様! これで君もネオロマファンの仲間入りだね(笑)オッキーが痩せたってみんな云ってるけど、そんなにすごかったのねぇ…。そして井上さんは色んな意味ですごいからもう腰が砕けるのが普通です(笑)
みたいな話題があって。 私は、今までは自他とも認めるA型タイプだったはずなのですが、なぜかその場にいた方2人ほどには「O型」だと云われてしまいました…。な、なんでだろう…?(汗) これまでは、みんなで血液型の話なんかをしてるときは大抵の場合「紗月(仮)ちゃんはA型だよね」とあっさり断定されていたというのに。というか他の血液型だといわれたことがありませんでした。 やっぱここ1年のあの仕事のせいだろうかなぁ。否応なしに他人と接触することになるから、必然的に外面は良くなっているような気がしないでもないし(というかまさか私がファーストフード的オクターブ高い声が出せるようになるとは思ってなかった…)。あと、元々ある素質としての(?)横着さと大雑把さだけが目立って、妙な神経質さが見えなく(とゆーか元々わかりにくい)なってしまっているからというのもあるのかもしれない。 待ってみんな! 私、そりゃあ横着で大雑把で適当でちゃらんぽらんだけど、これでも変なところで細かくて神経質で小心者なんですけど…!(笑) 多分、1年前まではここまでへらへらしてなかったから、この1年での変化だけ見るとA型よりO型に見えるのかもなぁ。小中までは典型的な「物静かな長子の優等生(で友達が少ない)」タイプだったのになぁ…。 一時期すごい流行った「ツキアイゲノム」の診断を見ると、私にぴったり当てはまるのはタイプ3なんだけど、つい先日やってみたらタイプ4で、もう一度やったらタイプ8だったからなぁ。どんどんマイペースで他人に無関心になっていくという(笑) それでもタイプ説明を読むと、やっぱろ3が一番「私」なんだよね。 だからきっと、根本的にはあんまり変わらないけど、外面の保ち方や使い方が変わってきたのかなと思ってます。心の持ちようも、昔とはだいぶ違うし。 ……そしてこれを友人は「紗月(仮)ちゃんのモラトリアム」と称しました(笑)
ちなみに血液型や星座別の性格診断というものを、私は根本的に信じていません。 それというのにも理由があって、私の家族(両親・弟)は全員A型であり、さらに私とは父は双子座、母と弟は獅子座であるからです。 似たもの家族というわけでもないのに、血液型やら星座やら先天的なものによって性格を決められちゃあたまらんよな、と思うのですよ。まぁ、私は両親に育てられたわけですから両親に多少似ていますが、少なくとも私と弟は全く別で。父と母も長年連れ添ってるけど全然違うし。これにはまぁ、上の子・下の子や男女、生まれ育った場所や環境の違いってのがありうるのは当然なのですがそれはそれとして。 家族内で同じ血液型、そんでペアごとに同じ星座だってのに性格が違うんだから、そりゃあ血液型(星座)性格診断も信じられなくなりますよ(笑) これがまだ全員違う星座とかならそうでもなかったろうけど、星座も重なるんだもんな。 だから、朝の占いなんかだと、血液型別だと全員同じ結果で、星座別だと父&私と母&弟で同じ結果になるわけですよ。そんなの信じられるわけないじゃない(笑) まぁ、目安としての血液型・星座別診断ってのはかなり好きなので、参考程度には楽しませていただいてますが。そして良いところだけもらっておく(笑) 違うところを指摘して楽しむのもまた遊び方のひとつですね。 一応キャラクターの性格付けにあわせて血液型や性格を決めたりもしますから、本気で信じることはないにしても一般的な性格付けはそれなりに知っているかもしれません。
あの。 オフ会って。フラクルって。どうなんですか。どうしてくれるんですか。 ……すんごい行きたくなるじゃないですか!!(笑) ど、ど、どうしよう…夏コミは行きたいけど行かないつもりだったのに…家でメモワールのチケット予約に右往左往する気満々だったのに…(でもまぁメモワールは、最悪当日券でもいいかもだしな。というかむしろ当日券の方が良い席があったるすることもあるしな)。 あぁでもやっぱりチケットは取りたいから行くとしたら午後参加?(笑) そういや友人が夏コミ行きたいとか云ってたけど、でもあの子の予定だと午後には会場を出なきゃだろうしなぁ。ちょっと聞いてみ……たらOKでした。いいのかお前?(笑) というわけで、夏は行くことになりましたー。いいのかこんな即決で。
1日1ラウ。 昨日はお休みしちゃってすいませんでした。一昨日分の感想を書いてなかったのでここに。 「28.向こうから見たこっち」……こちらとあちら。違うもの。そういった観点から考えたようだが、成功したんだかなんなんだか?
私信というか。 おかえりなさいませ〜。そして遅くなりましたがテストお疲れ様でした! 今日のアポロ、出番あったんですね…!今日もないかもと思ってチェックしてませんでした。…寝てました(泣) 夏コミは漠然と行きたくなりますよね〜(笑)私も今現在、午後〜夜にかけて行きたい気がむくむくと、です。
ゆっくり眠っていられるはずの休日であっても、否が応でも起きなければならないときはある。 それは例えば自らの身に降りかかる不可抗力な害であったり快適な生活を送るために好んで取り入れたいとは思わないものであったりするのだけれど。 ……まぁつまり、暑苦しくてどうしようもなくて起きてしまったぞ、と(笑) 私の部屋は東と南に窓があるので、夏場の朝〜午後は死ぬほど暑いです。日が沈む頃になってやっと過ごしやすくなるかな、というくらいで。鋭い日差しがしっかりと室内に差し込んでくるので、クーラーつけると電気代がべらぼうにかかるんじゃないかという危惧の方が大きいために結局1階のリビングに避難します。 や、本当に気持ち悪いくらい暑いんだってば……(汗) 全身から汗がふきだして手足はじっとり濡れるわ、空気が温まってるのでまるでサウナのように息がしにくいわで、もう散々です。もう限界!と一歩部屋から出ると、中よりも断然涼しい風が吹き込んできて。その温度だって別に低いわけでもないのに、中が暑苦しすぎたために普段では「暑い」のもその時点では体感温度は「涼しい」となるのです。 さらにびっしょりと汗で濡れたTシャツが冷えるのでもっと涼しくなります(笑) これで1階のクーラーがついていようものなら、起きた瞬間から一転、寒くて仕方がなくなるのですよ。 そういうわけで、別にクーラーをつけてなくても風邪をひいてしまうことがよくある夏場の私でした(笑) 汗っかきだけど汗が冷えるとすぐに寒くなるって、結構厄介な体質だよなぁ。温度に敏感なだけなのに、それが裏目に出るという罠…(泣)
やばいです。 「お気に入り」に入ってるロスサガまたは双子サイトが、結構な数になってしまいました!(笑) 今現在「お気に入り」は、数が膨大なためジャンルごとのフォルダに分類してるわけなんですが、つい先日作成したばかりの「サガ」フォルダ内のサイト数が、前々からあった「TENNIS」内のサイト数と同じくらいになってます!(爆) ……や、まぁ、なんかさぁ。☆矢の人たちって、みんなかなり気合いと年季が入ってるので、世界観や内容はしっかりしてるし作品数は多いしで探せば探すほど出てくるんですよね。ひとつのサイト内をざっと見るだけで一苦労。楽しいからいいんですが。でもマジでハマりますねあれは。色々面白すぎる…!(笑)
ちなみに、サイト数が一番多いフォルダは「ハガレン」です(笑) まぁ、ロイ受は王道だからなぁ。ロイ専用サーチだけでもいくつあるって…なぁ? その次は「SEED」。こちらは公式サイトからサーチからあれこれ入ってます。うち半分ほどが更新停止状態なのが悲しいところですが。その次が、先述の「TENNIS」ですね。 他のフォルダですと、友人サイトや公式サイトなどよく使うサイトを集めた「素敵サイト」、更新はなくても素敵なところはある「アンジェ」、関さんつながりで回ってたら面白いところがあったので作ってみた「忍たま」「三蔵」そして「GW」、ネタバレが知りたくて回ってた「GHサイト」、あとは「実用サイト」「素材サイト」「その他」といったところでしょうか。 なんで他は作品タイトルなのに「サガ」フォルダだけキャラ名なのかといえばですね。おそらくは、私が☆矢に興味を持ったのはロスサガからで、サガ関連で回っていたために主人公を意識するのがかなり遅かったのですね。今でさえ私のロスサガ脳内では準レギュ扱いですし。青銅よりも黄金の方がメイン扱いとなっているのです。なので、あの作品自体というよりサガから入ったのだからやはり「サガ」だろうな、と。 そういうわけなのです。あまり深い意味はありません(笑)
私の意識は9・10月のための14・20日にしか向かっていませんでしたが、そういえば今日明日は夏ライヴでしたね。 会場限定グッズとか、行く友達に買ってきてもらおうかとも思ってたんですが、特に欲しいものもなかったのであっさり諦めました(笑) だって関さんいないならパンフ見てもしょーがないし、トランプは「アンジェ」じゃなくて「ネオロマ」だから別にいいやって思っちゃったし(というか使えないよ勿体なくて)、今回のボイスカードは『遙か』のだし(なんでアンジェのがないのよ!…ってもしや、9月ので販売なのか?)、携帯シートも『遙か』だしってかシートは使わないし。 唯一のアンジェ商品はパネル時計とテレカですが、パネル時計は置く場所がないので購入するわけがなく(笑)。テレカはねぇ…、絵柄が、ツイコレのジャケットのゼフェエルとチャージュリの2種しかないんですよね。マルセイのがあったらかなりときめいたんだけどな…。 なんというか今回のラインナップは、アンジェは9月にあるんだからいいじゃな〜い、と暗に言われているような気がしてならないのですけれど。まぁ、前回はコルダ初出で次がアンジェオンリーだったら、そりゃあ今回は遙かをメインに据えないわけにいかないでしょうけれど。 明日は友人がボイスカードゲットのため早出するらしいですが、2日目売り分ってあるよね…? 無事購入できたらいいのですけれど。
| 2004年08月06日(金) |
あなたの夢を見たい。 |
と思うのに、あなたはいつも私から離れていってしまうのですね。
……なーんてしんみりしてるような雰囲気がありつつも、私は元気です。 というか沈んでなんかいやしませんので心配無用です。意味もなく元気です。そのくせ、不規則な生活による栄養の偏りと睡眠不足と水分の取りすぎでお腹の調子は悪いです(笑) まぁ、夢を見たいなら書けばいいじゃない、なんて妙な結論にたどり着きつつ、女主人公夢第2弾の内容が風呂場でいきなり決まったりけれどその実1話と2話の中間になる話は途中まで書いていたりと準備は着実なようです。……それが結果としていつ公表されるかは定かではありませんが。 主人公の髪の色が今回決まったわけなんですが、でもよくよく考えたら夢小説で色指定もやろうと思えばできるんだな…。文章を書くときに多少気は使うけど、そこさえクリアすればどんな単語だって変換できるんだよね。ちょっとやってみようかな。
デス種の、隊長のあれの子の名前が「レイ」だってんでちょっとあれな感じになっていたり。 どんな感じかといえばですね、なんというか……つまり、私が高校の文芸部時代に使っていたPNの名前が「玲(レイ)」だったんですね。そんで当時の名残か、未だに私のことを「玲さん」と呼ぶ友達も約1名ほどいるわけでして。 その「玲」という名は、姓名診断ゲームのようなもので、私がそう呼ばれると良いといわれた名でして、なにかと使っていたんですが、そう思うとあの子が「レイ」だって思うとどうも不思議な感じがいたしますのですがそういうのってどうなんだろう…? 別に綾波ではそうも思わないので、つまりはあの「レイ」が隊長(関さん)のあれの子だという事実だけが私の中では重要で、だからこそ重なって嬉しいような違うような変な感じがするのだと思うのですけれど。
そんで「レイ」とゆーのにそれ以外にも覚えがあるような、と思っていたら、そういえば1stの主人公って「アムロ・レイ」だったじゃん、という結論にたどりつき。 さらに以前からひとりで騒いでましたが、デス種の主人公は「シン・アスカ」でスクライドには「橘あすか」がいて。歴代作のキャラ名とかぶりまくりですよ、サンラ○ズさん、と(笑) まぁ、「レイ」も「あすか」もよくある名前なので今さら被ってもしかたがないことだと思うのですが。てかこう並べるとサン○イズとゆーよりエヴァだな(笑) …って「シン」も部分ですが「シンジ」に被るけど、大丈夫なのかこれ…? 「キラ」「カガリ」が光に関係する言葉(?)であったのなら、個人的に「シン」は「神」かしらと思うのですが。まぁ音だけみるなら「新」でも「真」でも構いませんが。でもやっぱそういう意味合いも含んでるのかなぁ?
ある方が、レイが隊長のあれであるのなら人気が出て欲しくないということをおっしゃっていたのですが、なるほど確かにと思いました。 今までマイナーでも隊長一直線で走ってきた身としては、今さらに主人公に並ばせられて人気が出て新しいファンが増えるのはどうもあまり好ましくないんですよね。 なんていうかあの……キラやアスランのような騒がれ方をするくらいなら、人気が出なくてもいいや、といった感じで。主人公ファンがどうこうというわけではないのですが、なんというか…うん、やっぱりひっそりじっくりしみじみと萌えていたいなぁと。マイナーのサガでしょうかね(笑) まぁ、シンの見た目だけみると世間はおそらくレイシンとなるのだろうと勝手に予測していますが、私はきっとシンレイだろうな(笑) シンはキラよりも意志は強そうだなぁとは思うけど、あのビジュアルならシンは受だろうなぁ(ついでにレイは美少年)。というかもうぶっちゃけ、いっそシンレイがマイナーでいいからと思う。ここまできたらマイナー路線走らせてください(笑) いいよもうこの際、レイは途中の戦場で行方不明になって中盤以降でラスボスとして登場とかそういうのでも別に(笑) まぁ、結局のところ公式発表がまだですのでなんともいえませんけどね。 適度にのんびりとでも少し焦れながら公式を待つことにいたします。期待しすぎないよう気をつけつつそれなりに期待して。
レイについてあれこれ語っておりますが、別にレイのファンになると決まったわけではありませんよ?(笑) ただ彼が隊長のあれであるというのなら、という噂だけを中心に語っているわけであって、結局彼は隊長自身ではないのだから実物を見ない限り彼に完全に傾くとは決まっておりません(声が関さんならかなり傾く可能性は高くなるけど/笑) ただなんというか、仮に噂が事実だとして、もしレイから隊長のファンに転がる人が出てきたりしたらなんとなく嬉しくはないな、と思うだけのことで。
1日1ラウ。 「27.素肌」……えぇ〜っと、ラブです か?(笑) ただのバカップルなのでお気になさらないでくださいな。あ、どうもうちのムウは匂いフェチらしいです。『家』企画でなんかは特に、気づくとラウの匂いかいでますからねあの人…!(笑)
| 2004年08月05日(木) |
積み上げられたものは。 |
部屋のそこらじゅうに積んであった本の整理をしました。 小説、マンガ、マンガ文庫、雑誌と入り乱れ。 そして案の定マンガ文庫の量が半端でないことがありありとわかり。 あはははは(汗) や、まぁ、だってさぁ。シリーズもので完結したものだけみるとしても、D伯爵で7冊、東盛先生で8冊、王都で7冊、GWで6冊、ナイトヘッドで4冊ありますもの。その他、霊感商法とか迷宮とかウテナとか無頼とかで、全11巻中5冊とか2冊だけとか2・3冊出てて以下続刊とかがぽろぽろあって…。 あとはマンガで7・7・4・5冊くらいずつ? 小説は小説棚に入りきらなかったものがいくらか。オーラバ新刊の『オメガ〜』が出る前だか後だかに前巻を見たかったらしくさり気なく『永遠○娘』がまぎれこんでたりもしてたしな。 ちなみに、上記のうち半分がちゃんと本棚に入っていなかった本ですので、「ちゃんと本棚に入っている本」もあわせるとすごい量になるとかならないとか。リビングの本棚にもマンガはたくさんあるしなぁ(そしてうち8割近くを集めたのは私である)。 小学生時代からの賜物とはいえ、我ながらよくここまで集めたなぁと思ってしまいます。 なんかねぇ、なにかマンガを集めてないと落ち着かないときとかあるんだよね…。というか、一旦ハマると関連商品をひたすら集めたくなるタイプなので、それがマンガや小説だったりすると短期間でごっそり買ってたりするんだよねぇ。流石に20巻以上出てた笛を1ヶ月くらいで集めきったときは自分で馬鹿だと思いましたが(金がない時期だったのに…)。 最近はマンガ文庫に注目が向いてるのでなおさらやばいですね。単価は高めだけど、入ってるのは単行本2冊分だからけっこうお得なんだよね、文庫って。そして基本的には長編のものが文庫に入るから、集めがいがあるし。長い分だけ、私の興味が集中されて長続きするから…。
そして現在の私の興味は『☆矢』に向かっているわけなのですが、近所の古本屋に実はマンガ文庫が全巻揃ってたのに今さら気づいたよ…(汗) そして7巻以降を立ち読みする。サガがどこまでも男らしくてどうしようかと…やばいよマジこれはサガカノでしょう…(汗) サガの「神のような」側面があまり描かれていないってのも理由なのだろうけどな。あの人は気づくといつも苦しんで逆境の中にいるから…というかど真ん中のうえ進行形だから…。「誰にでも優しい」昔のサガは1コマほどでしか描かれていないので、やっぱりどうしてもね。なんともね。すごい格好良くはあるんだけどね。 あとロス兄さんの性格が全くわからないのだがどうなんだろう…。6巻より前のは見てないんですが、まぁ間違いなくそっちで多少は載ってるんでしょうけどね。だって反逆者云々の説明はあるはずだし。アイオロスの遺書があるらしいし、アイオリアの回想もあるだろうし。 そんでもって思ったより原作のアイオリアが熱い男だったのにびっくりしました。あの子あんなにすさまじかったのね…!(笑) 性格としては星矢に近いだろうなぁ、熱血漢で。主人公タイプというか。
ざっと流して最後まで読んでみて(サガとカノンを中心に/笑)、ロスサガ、ラダカノ、カノサガ(サガカノ)であろうシーンを拾い上げる。……そう多くはなかった(笑) まぁ主人公ではないから当然といえばそうなのだけど。ラダカノはやはり最後の心中シーンからきたのかなぁ。カノサガの双子はどちらも受に見えますねホント。でもなんというか、屈したり改心したり甘んじて罰を受けたりするところがしっかりと描かれているだけあってカノンの方が受に見える…しくしく。サガは自分のことはあんまり語らないからなぁ。ハーデス編でカノンに再会したときもシャカを殺したときも、男らし〜く泣いてたからなぁ。 まぁなんというかつまり、……同人女子のみなさまの想像(妄想)力はすさまじいものだなぁ、と(笑) 可愛いサガを見たり読んだりするのは大好きですが、あのサガだと私の中ではそこまで描けないなと思う。原作基本主義ですから…(至上主義ではないのですよ)。私がサガでなにかを考えるとしたら、表向き普通の顔をしながらもひたすら悶々と考えて悩みこんでるようなサガしか出てきませんよ多分(笑) ラブラブな双子とか、幸せなロスサガとか、ほのぼのした聖域の様子を描ける人がうらやましいなぁ。というか、他に既に素敵で新たなサガたちの世界を確立している方がたくさんいるので今さら書かなくても充分楽しんでいるのですね。 だから私は『☆矢』に関しては読み専です(笑)
アンジェ10周年記念イベントのチケットの入金は無事完了しました〜。 郵便振替は5/3までだということに今さら気づいて、慌ててコンビニ決済に変更。指定ページを印刷していそいそとセブンイ○ブンへ。 ……というわけで、結局前夜祭のも一緒に注文することに。あうぅ。本気で譲り手を捜さねばなりませぬ。こうなったら本格的にそういう系掲示板にいくしかないかな。おそらくぎりぎりまで粘ってるような気がするので、ご希望の方は遠慮なく連絡くださいませ。 まぁ、チケットが届くまでに1ヶ月あるからどうにかなるようなならないような微妙なところですが。これってチケットが届いてから探した方がいいのかな…。届く直前くらいには決まってた方がいいのかな…。うーん。
1日1ラウ。 「26.とりあえず」…一体何をしたかったんだか。情緒不安定気味ラウ?語ろうとしたことの基本(というかラスト)は変わらないけど、前半は全く予定外のものとなっておりました。テレビについて語る気なんてなかったんだけどなぁ。ラウの考えることはわかりません(笑) そして案の段階ではムウがアイオロス(同人的)になりかけて困った。そこでしれっとそういう純粋な子な発言しちゃダメよあなたはムウなんだから…!と(笑)
終バスぎりぎりのご帰還です。 お疲れ様、自分(苦笑) なんというかもう、ここまでくると何を書いたら云いかすらよくわからんのですがどうなんだろう。 というかあの人数であの作業は、無理ではないが無謀だとつくづく思う。 あの時間で帰らせてもらったのがせめてもの救いだけど、それでもなんだかなぁ。
そういえば今日は1時間半ほど待ちぼうけをくらいまして。(まぁ連絡がつかなかったのは1時間だけなのですが) 何かしら事情があるんだろうなぁと思いながらへろへろと待っておりました。 古本屋→コンビニでガッシュとコナンと金田一立ち読み→本屋→購入した本を読みふける、てな感じに。 普通これだけ待ったらやはり怒るのだろうか…? どうなんだろう、こういうことで怒ることはあんまりないのでよくわからん。というか遅れてるうえに連絡が取れないってときの理由は大抵想像がつくから、怒っても仕方ないというのもあるのだろうけれど。 常識・マナーなんかに関することで勝手に腹を立てることはよくあるんだけど、特定の人物を対象にして怒りをあらわすことはそういえばそんなにないなぁとしみじみ。 や、けっこう気に食わないと思うことはたくさんありますけどね(笑)
買った本ってのが『聖闘士☆矢』のマンガ文庫の11巻で、それが運良くハーデス編?の始まりだったんですね。 で、読んでて、サガが悪の側にいるらしくてそれはそれで萌えてたんですが、何に萌えたってサガvsカノンの双子対決で。とはいってもカノンの方は実体ではなかったのですが。 んで、何に驚いたって、初めてマトモに顔を出したときのカノンの顔があまりにも受け受けしかったことで…! 顔しかめてはぁはぁいってればそりゃあねぇ。だって顔はサガと同じですし。 で、そのあたりを読んでいて一言。「……やっべぇ、これってサガカノだ……!」 だってお兄ちゃんがすごいお兄ちゃんで、カノンはミロの攻撃を受けまくりで。サガとカノンの過去の話を見てないのでカノンの原作の性格についてはよくわかってませんが、あそこだけ見たらカノンは間違いなく受けですな、と。 あー、ミロカノの友情ものとかないかな…。でもミロって結構子ども扱いされてなかったっけ?原作とは違うのかしら?あれ? あと、ムウはどこをどう見ても受だと思いました(笑) 顔がいつも綺麗だよね、あの人…。 そして気づくといつの間にか薔薇を咥えているアフロディーテさんに笑ってしまいます。どうでもいいがあの人の略って「アフロ」なんだよね…。正式名知る前に「アフロ」って読んでたときは、ただアフロな頭の人しか思い浮かびませんでした(笑ごめんね。
まぁそれはそれでいいとして。 そんなことがありつつも嬉しかったのは、へろへろになって帰った私の目の前に先日注文したロスサガアンソロがあったことで…! まだマンガしか見てないんですが、みなさん上手すぎ…! やばいです、サガがきらきらしてます! ロスが何気に格好良いです! やっぱり可愛いなぁ、ロスサガ。 それの中のひとつを読んでて、ロスが14歳っつーのの意味がやっとわかりました。失われた13年間があったんだよな。だからあの人、サガとそう年齢変わらないくせにあんなに無邪気で純粋なんだな〜(同人視点で/笑)。 そしてやはり、カノンとサガの関係はどこを見てもあまり大差ないのですね(笑) 普段らぶらぶでホモな双子(性格は正反対)、と。カノサガアンソロがあるらしいのだが…近々K本屋で探してこようかな(笑) あぁでも思いっきり目の保養ができましたv やっぱり好きだサガ〜。
1日1ラウ。 「25.強弱」…阿呆ですいません。こんなんしか思い浮かばなかったんです…っ(汗)
もうご覧くださった方もいらっしゃるかもしれませんが、先日ちょろっと日記に書きました「1日1ラウ」を、トップにアップしました。 始めたのは2日からなんですけどね(笑) どれだけ続くかはわかりませんが、まぁお休みする日も多少はあるかと思いますが基本としては「1日1ラウ」とゆーことで頑張ろうと思います。 まぁ、書いてる時間が時間なのでそうたいしたものは書けないと思うのですけれど(苦笑)
2・3日とアップしたものについてはですが。 「22.曇りガラス」…前半はだいぶ前(おそらく梅雨の始めの頃)から書いてあったにもかかわらずまとめることができずに今まで放っておかれた作品。気づけばバカップル全開でびっくりしました。シリアスっぽいように見えなくもないけど、ムウがただの阿呆だったりするという。読み返してみて、何気にこれってえろっぽいように見えなくもない(深読みしすぎ)?と思ったりしたり。 「24.何もしない時間」…本当になにもしてないね!(笑)ムウラウである必要すら感じませんが、あれでもムウラウらしいという無理矢理な作品。こんな一日も、たまにはいいよね。
やっぱあれですね、ページをアップする手順を踏まずに書けるというだけでだいぶ書きやすくなりますね。仔猫のときもこのパターンだったからなぁ。 あ、これらの話はあとでまとめて百題のとこにアップすると思います。夏の終わり頃に(笑) これで話を書く感覚を取り戻さねばなと思います。 最近手書きでオリジナルのあれこれ考えたせいか、小説を書くときの頭がパソ打ちではなく手書き型(?)に変わってるみたいなんだよね…。これはいかんのですよ。なぜなら、じっくり考えて書き込める反面、時間がかなりかかるから…。描写に気合を入れるなら手書き(またはパソ打ち後に印刷して手書きで推敲、の繰り返し)、感情を伝えるのをメインにしてさくさく書きたいならパソ打ち、となるんですよね。 ちなみに友人たちのウケは前者の方が良いです…。後者だと内容を伝えやすいぶん、気をつけないと中身が薄くなる可能性が高いんですよね。ただでさえ頑張っても中身が薄いんだから、適当に書いてりゃぺらぺらの話になるのは目に見えてて。 だからといって書かないでいると書いてるときの感覚を忘れてしまうので、今はとにかく書くべきだろうと。そういうわけで。 ……ちょっと矛盾してるような気がしないでもないですが、深く気にしないでください(汗) 私の中で筋が通ってればとりあえずよいとしておいてくださいまし。
昨日、夜中に種の再放送があるってんでなんとなく録画してみました。 そしたら今回は、ちょうど総集編第2弾後編のラスト部分の次とその次の回で。 あぁ計画的だなぁ上手いなぁと思いながら見てました(放送時リアルタイムで観て録画してたくせに/笑) 隊長は、反逆者ラクスに対し揺れる世間へのエザリアの演説を見たあと、イザークらに「なにと戦わねばならぬのか…見誤るなよ」と囁いていらっしゃいました。相変わらずえろいボイスが素敵でした。というか「見誤るなよ」ってすごい云い難いんですが、それをさらっといえてしまうのが隊長というか関さんだなぁと。 あと、地球からプラントに上がるシャトル内で仮面のうえにフレイパパのお面をつけてましたね!(笑) そんでスーツ隊長とNジャマーキャンセラーについてを見てにやりとしていて。 そしてナイスなのが、奪われたエターナルを見送りながらの一言ですね! やっぱり素敵だよね隊長は!(笑) 相変わらずダコスタに妙〜に萌えてしまうのですが……「めちゃくちゃだ!」とか「隊長!」とかとりあえず可愛らしいやね、と。 キャラの心変わりの早さに関しては未だに疑問を感じますが、まぁそれでもやっぱ種はエンターテイメントとすれば面白いんだろうなぁとは思った。うん。ツッコミどころにさえ目を瞑れば面白ね、やっぱり。 (単に隊長が出ててテンションが高いだけだろうというツッコミはなしで/笑)
関さんの、というか三蔵の『GAME』を聴いていて。 思わず考えてしまったところ。 サビの「純情でやらしい細胞 身悶えしている希望」がね。 ……うわぁサガだ、と(笑) や、深い意味は皆無ですが! ただなんとなくイメージ的に!(それはそれでどうかと…) 別にサガがやらしいわけではないのですが、「純情」っていうのがよいなっていうかあの人はそこにいるだけでやらし(略) あとほら、サガと同様にカノンも色々あれですから…。細胞っていうか遺伝子レベルでえろいやろあの双子……っていやいやそうじゃなくて(笑) あと「希望」ってのはサガかなと。 それと同時に、「純粋でみだらな欲望 むきだしのままの野望」の部分も考えてみたのですが、こちらも考える間もなくラウであると思いました(笑) だって「野望」つったらラウでしょう…。純情であるかどうかというのは別として(笑)
前置きをすると長くなるので(ただでさえ長いのに)、直球で行きます。 ――サガが好きです。 サガです、はい。知る人ぞ知るというか、タイトルくらいは知ってるんじゃないでしょうか。あれです、かの有名な『聖闘士☆矢』です。 それの、双子座の黄金聖闘士の、サガです。はい。黒サガが偽教皇だったという、双子の兄で二重人格というややこしい設定の、神のような男といわれたあの彼です。 そんでもって、ロスサガが好きです。 某犬少尉×猫大佐サイトでなんとなくみたロスサガ・ラダカノのマンガの、初っ端のページで満面の笑みのアイオロスと呆れたように「はぁ?」って顔したサガの対比があって、それ見た瞬間に「ムウラウだ!」と(笑) そんで読み進めてみたら面白かったので、ラダカノも含めて可愛いなこいつら、と。 サガももちろんなんですが、アイオロスもすごい好きだったりします。だって私の中のあの人のイメージが、まんま『迷宮』の一平なんですもの!(笑) ムウというより一平なイメージが強いので、もう見てるだけで微笑ましいったら。 私の場合、ムウラウだとラウの方が譲れない本命で(でもラウを本当に幸せにできるのはムウだけだと思っている)、一平京だと京ちゃんはもちろんのこと一平も大好きなんですね。そんなんで、「ロス=一平」なんて考えたものなら、アイオロスのことも大好きになるに決まってるじゃないですか!(笑) そのサイトのロスサガと双子がすごく好きになってから(イラストがめちゃくちゃ可愛くて綺麗なんですよ!)、ロスサガサイトを色々と回りまくってました。……やっぱり好きです、ロスサガ。あの設定からくるシリアスも好きだし、ただのバカップルな2人も好きです。そしてバカップルに振り回せるカノン(サガの双子の弟)も好きです。 あとはリアカノも好きかなぁ。元々はリア→サガだったのがリアカノになるのが面白かった。アイオリア(アイオロスの弟)が男らしくて可愛らしくて良いですね! 綺麗なお兄さんは好きですか!(笑) というかロスサガにリアカノだと、兄弟×双子なんだよね…なんだよお前ら兄弟そろってラブラブかよ!みたいな。でもリアカノはロスサガほどラブラブじゃなくてもいいな。お友達の延長で、リアがちょっとどきどきしてるのが好きだなぁ。カノンちゃんは(なぜちゃん付け)、ラブラブバカップルな兄の心配をしたりお節介やいたり世話したりされたりして、お兄ちゃんラブなのがいいな。ていうかあの双子は並んでるだけでえろいような気がしてならないのですがどうだろう。カノサガが読みたいのにサガカノの方が多いようで切ないです…。
……というわけでまぁ、私の『☆矢』に対する知識なんてのは同人系サイト回って得たものなので正確さも何にもなかったんですけどね。(だって主人公の星矢が出てくるのなんて、バカップルロスサガでサガに横恋慕するとこくらいだし/苦笑) しかしまぁ、そんなこんなで(?)、あれこれ検索してたら原作マンガの13巻で偽教皇(サガ)の正体がバレるらしいというのを見つけまして。 近所の古本屋に行ったんですが、その巻はなくって断念して。 でも、家の目の前のレンタルビデオ屋内にある本屋に行ってみたら、マンガ文庫は全巻揃ってまして。原作で13巻だったらマンガ文庫なら7巻くらいのとこだろうと思って何気なく7巻を手にしてみたら。……見事に、説明に「諸悪の根源である偽教皇〜を倒すため」という文がありまして。しばし迷って。…………買っちゃいました☆ てへ。
やっばねぇ、テレビやらビデオやら映画やらになるだけあって面白いですね! 20年ほど話のマンガなので、色々笑える表現なんかもあるのですが、それでも面白かった。 偽教皇の初顔出し(?)のシーン、丸々1ページとったサガが美人でどうしようかと。えぇっ普通に可愛いじゃんこの子!と(笑) 白サガと黒サガは本当に対照的なんだなぁ、と読んでいてしみじみ。でも偽教皇時代には一片の邪悪も感じられなかったということだから、表向きは白サガというか黒はわざと隠れてたんだろうな、と。どちらにしろ有能だったのは間違いないようですね。
サガとラウだと全然違うけど、でもやっぱりそういった方向の人を好きになるんだなぁ。黒サガと隊長の野望は同じようなものでしたし。白サガは「神のような男」で黄金聖闘士最強と云われてるし、隊長だって「ものすごく優秀なMS乗りでカリスマのある指揮官」でしたからねぇ。
そしてまたちょっとズレるが、『冥王ハーデス〜編』だと、サガの声って置鮎さんなんだよね…。いやもこれ見たときすごいびっくりしたね〜。なんでオッキー!なんで手塚!と(笑) シオンの声は飛田さんだし、ムウ(フラガに非ず/笑)の声は山崎さんって…! テレビだとムウって塩沢さんだったみたいですけど、声違いすぎませんかね…? 気のせい? そしてテレビでは関さんもちょっと出ていたらしい。ていうか他のネオロマ声優だけでも冬馬・中原・田中・井上・速水ってすごいなぁ。当時新人だった人もいるだろうけど、今思うとキャストがめちゃくちゃ豪華ですね〜。あ、田中さんのアイオリアすごい聴きたいかも。 あ、でも、今調べたらCDの黄金十二宮編では関さんが白サガやってたみたいです! うわぁこれめちゃくちゃ欲しい! 探そう!(笑)
好きなキャラが自分と同じ星座って嬉しいよね。だってサガは双子座の人〜v(そしてさらにAB型というややこしい性格/笑) そしてどうでもいいかもだが私が初ロスサガに萌えたサイトの管理人さんとは同じ誕生日に星座に血液型でした。すんごいびっくり。
…………はぁ、すっきりした(笑) や、星矢のこと知らん人には申し訳ないとは思うのですが、サガにハマってからもう語りたくて語りたくて仕方なかったんですよ。そんでもう原作まで買っちゃったらいくしかないだろうと(笑) 長々とすいません。でも楽しかったです。好きなこと語るのってやっぱいいやね。
あ、昨日のゴの勇者のこと書くの忘れてた…。 いかん語る気満々だったのに(笑) (『ゴ』…オーラバ的隠語。台所によくいる、動きが機敏で嫌がられる黒いやつ) ようはですね、固めの紙にくるんだそれを足で踏み潰してゴミ箱にぽいっとして勇者様がいらっしゃいましたのですよ。 ちなみにその直前に私はゴに急接近しておりました…。手を伸ばせば奴がいた…そしてむちゃくちゃ悪寒が激しかった。近くにいた見知らぬ人にすがりそうになってしまいましたよ。生理的にいけすかんようですな。
あと、友人からの情報で、今日のコナンに関さんが出るというのでばっちり見ましたよコナン。 大和田(だっけ?)という、人のいい先生役でした。思ったより出番が少なすぎて切なかった…。あの人柄だったらいくらでも出番作れたろうに、彼がメインで喋ったとこなんて病院でのワンシーンと回想シーンとラストくらい? もったいなさすぎるよ…! 私はてっきり、犯人が改心するシーンで出てきて犯人と和解するのかと思ってたんですが、そこまでいくこともなく。結局何も悪いことは起きずに、先生はいつものように元気いっぱいでした、って。もったいねぇ…! でも声は土井先生系でした。さわやかでにこにこしてるいい人タイプ。
地元に戻る電車に乗ろうとしたとき。 ふと目の前を通った人が、どこかで見たことあるなぁと思っていたら中学のときの国語の先生で。 あれぇあれぇ久し振り〜と思いながら目で追っていたら(ちょっと怖い先生なので声はかけられなかったのですよ…)、先生のさらに先には高校の文芸部の先輩がいました。すごいびっくりした。 先輩が同じ線だってのは知ってたけど、先生もだったんだなぁ。ていうかそんな人が多い時間帯でもないのによく揃ったなぁ、と思ってしまいましたよ。 流石に声はかけませんでしたが(笑)
友人からメールがあって。 けんじゅうトークライブに行ったらしく。 小杉さんと握手しただのナリケンとハイタッチしただので、羨ましいぜこんちくしょう…!でした(笑) しかも昨日のゲストは俊彦さんって! 私昨日は暇してたのに!(笑) けんじゅうは前から行きたかったんですけど、気づくともうチケット発売終わってたりライブ直前だったりと毎回機会を逃していまして。 まさか昨日今日で俊彦さんに成田さんに中尾さんまで来るなんてさぁ。ずるいよね。ていうかめちゃくちゃ羨ましいよ。去年は中原さんが鷹通の歌うたってくれたらしいしなぁ、すごいなネオロマ出現率(笑) これなら小杉さんもネオロマやればいいのに!と思わず発言したら友人から賛同を得てしまいました(笑) レオナードは小杉さんな役柄だよなぁ、と(ていうかむしろ、まさか小山さんがくるなんて思ってもみなかったし…!)。小山さんのレオナードはやんちゃな不良中年(笑)だったけど、もし小杉さんがやったら普通に暗黒界のボスって感じになったろうなと思う(果たしてそれが守護聖に相応しいのか否かは気にしない/笑)。どっちも面白いし素敵だな〜。 そういえば毎回ジャ○アンはゲストに来るらしいね。あーやっぱ来年はチケット発売日とかちゃんと調べて行こう…。
今日のガッシュ。 ……は、出番なかったね、アポロ(泣) いや、もう出番がなくなってくるのは承知してましたが(むしろ途中は石田さんの方が出張ってくるし)、まさか本格的に背景と化すとは思ってもみませんでしたよ…。 全然喋らなかったけど、もしかしたらどこかで「あっ」とかそれくらい喋ってるよねとは思ってたんですが、ED見たらキャストに関さんの名すらなかった…あぁ…(遠い目) 先週、27時間テレビのおかげで潰れて「ちくしょー99に中○め…!」などとやさぐれながら一週間待ったのに、朝から聴けると思った声は聴こえず…くっ…! 来週も出番ないかなぁ。清麿たちが出発しちゃったら本格的に出なくなるので、出発直前までが見所(?)なんだけどなぁ。 やっぱり共に戦う魔物の子がいないとダメなんだろうなぁ。あぁロップス…。あそこで本を燃やされることがなかったら、アポロとロップスはすごく心強い味方だったのにな。しみじみ思うよ。今じゃあ社長さんとして金の融資しかしとらんですがな…!しくしく。
1日1ラウ、をやろうかと目論んでいたりします。 1日にひとつラウを書こうと、そのまんまなわけですが。 まぁ、以前の『仔猫』のなんでもあり版とでもいうのでしょうか。 消化できていない百題あたりを使って思うままにラウを書こうかと思っていたりします。 なんかねぇ、何かしら書いてないとこのまま何にも書かずに夏が終わってしまうような気がするのですよ。ただでさえ夏場って暑くてだるいんで昼間は動きたくなくなるんだから、放っておいたら何もしないのは当然で。そんな自分から脱却するためにも、なにか制約をつけてみようかなと。 そう思っての1日1ラウなのですが。 ……まぁ別にラウじゃなくてもいいんだけどね(笑) 近々始めますので、よろしかったら見てやってくださいな。
独り言。 超再放送いいなぁ…。うちのプロバイダはリストにないんでやるとしたらメイト登録なんですよね…。面倒だしやり方よくわからんしでいたら見られるわけがなく。いいなぁ、なにか面白いこと云ってました?と勝手に聞いてみる(笑) あぁでも、9月も同じキャストで再放送なんですね…まだ時間あるし、メイトで登録してみようかなぁ。 セイランのピンズですと…!?と、思わず反応(笑) 持っているかもしれないのに名前だけで反応してしまうのはファンのサガでしょうか。でもそういえばセイランとかアリオスとかのグッズって比較的早く売り切れるんだよなぁと思ったけれど直接関係はないような(笑)
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