キリコの日記〜自分が今、ヌレたくて〜


また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・


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2003年05月31日(土)
■しいなとの事が、ちょっと重荷になってきた・・・
■しいなとの事が、ちょっと重荷になってきた・・・

どちらがしかけて始めた・・・というのは、ナイと思うのだけど。

もともと電話&メールはずっとしてたし。
そのノリで、つい待ち合わせちゃったんだし。

お互いに『既婚者同士』ってコトもわかったわけだし。

久々に『スギノ以外』のオトコにかまってもらえて、ちょっとうれしかった・・・っていうのは、あるのだけど・・・。

しいなも、電話でスギノのことをまだナニゲに聞いてくる・・・。

ヤッてることは、わかってる。
でも、『Bさん』=『スギノ』ならイヤ。

って、多分言いたいんだろうけど。
はっきりは言ってこない・・・。

どしよかな・・・。

におわすメールは送っちゃったけど。結局昨日はアレから電話なかったし・・・。

・・・と、思ったら電話がきた。

「どしたの・・・?」
「もう、寝るから。おやすみ・・・」
「・・・う・・・ん・・・」
「なんや。」
「・・・なんでもない。」

結局、しばらく話をした。今日は移動日でオフだったので、旅先の飲み屋で19時からずっと飲んでたらしい。
酔ってる時の電話は、ちょっとイヂ悪になるから苦手。
っていうか、電話だと冷たく感じるのかな・・・???
「また、シラフの時にかけて?」
と、言うと。
「今、もうシラフや。」としいな。
やっぱり私からは何も言いだせない・・・。
しいなが、「でもやっぱり、眠いから切るゎ。」と言ったので、
「わかった。おやすみ」と言って電話を切った。





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どしたらイイんだろ・・・。



2003年05月31日(土)

2003年05月30日(金)
■ほぼ同時にかかってきた、電話。
■ほぼ同時にかかってきた、電話。

しいなから電話が入った。

「どした?」
「ん?あ、間違い電話や。」
「そなの?」
「ん。」
「怒ってるの?」
「別に・・・」
「・・・。」
おとつい、昼間にずっとスギノといた時、やっぱりしいなとはヤメておこうってちょっと思った。
だから、昨日 ナニゲに少しにおわす電話とメールをしていた。

電話よりメールの方を後に出したら、その後反応がなかった。

なんて言っていいのか、わからなくて黙っていたら、
「また、後でかけるゎ。」と言って、しいなが電話を切った。

直後に。

帰りが遅いはずのスギノから電話が入った。
まだ、21:30。
今日は近場の仕事だけど、帰りが遅いから会えないと水曜日に言われていた。

いつものごとく、
「呼んでへん。」と言われたから、
「ん。今日はわかってる。」とこたえたのだけど。

コンビニから部屋に戻ったスギノから
「携帯まだ直ってないから、目覚まし使う。電池がないゎ。単四な。」
と、電話がかかってきた。
「わかった♪」
結局、呼ぶんじゃん♪

・・・しいなからの電話がこわくて、携帯の音もバイブもけした。

また、スギノに抱かれるために、家を出た。





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2003年05月30日(金)

2003年05月29日(木)
竿の付け根を舌先で刺激した後、そのままモノの先端まで舌をはわす。
竿の付け根を舌先で刺激した後、そのままモノの先端まで舌をはわす。

下からスーッってゆっくりと。でも一気に。
モノが硬く元気になっていく。





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「ぉぉっ」ってスギノ。ちょっとカラダがそってる。

今日は、ソコまでで終了・・・。だって、背中を押されて、後ろからイレられちゃったんだもん♪

昼間なのに大きい声を出しちゃって、スギノがクチを時々ふさぐ。
でも、全然それぢゃタリないのだけど。

仰向けにされた。私の足をグッて開いてスギノが入ってくる。激しく。何度も。
なんか、いつも夜シテる時とちょっとちがう・・・。
部屋が明るいからイヤ。と言ったのに、スギノが服を脱がした。

「今日は、一日ハダカや。」
と言って、遠くに服を投げた。

「・・・ぃゃ。部屋明るぃから・・・」
「エエんやっ。」と言って、また激しく突き出した。

一旦コトが終わった。
そのあとも、ずっと二人で布団でウダウダしてた。

たまに、イヂったりイヂられたり。

で。またはじまっちゃたり。

なんか。今日シテばっかり。・・・うれしぃ♪

途中でスギノがまた寝ちゃうと、部屋を少しだけ掃除したりした。
服はきちんと着て。でも、下着はつけてナイ。

添い寝をしてたら、またシタくなってきた。
でも、今 ぐっすり寝ちゃってるし・・・。

なので。・・・ひとりHしちゃった♪

2回も♪

合間に?また掃除をはじめた。時々スギノも目を覚ます。

何かをしてる最中に、また押し倒されたりして。

夕方になる頃には、二人ともヘトヘトだった。

少しだけお昼寝をしたのだけど、なんとなく目を覚ますとスギノがイレる直前だったりした。

寝起きで激しくあえぐ。

気付くと・・・もう帰る時間だった。

おかずを買いに行く。と言ったので、ゴハンだけ炊いた。

んぢゃ、またね♪と言って、部屋をあとにした。



もう、大満足♪♪♪の一日だった・・・♪



・・・いつもより早く寝た。





2003年05月29日(木)

2003年05月28日(水)
初めてスギノの部屋に『昼間』に行った。
初めてスギノの部屋に『昼間』に行った。

1年以上つきあいがあるのに、ホントに初めてだった。

お互い『カラダのための』関係なんだなぁってつくづく思った。

ダンナが休みだったので、
「今日の昼バイト、店ぢゃなくて倉庫にこもっちゃうから。あ。帰りは19時くらいになるかも?」
と言った。

いつもの昼バイトの出勤よりはちょっと遅いけど、それでも10時過ぎにはスギノのマンションに着いていた。

カギはあけっぱなしだった。
部屋に入り、後ろ手にカギをしめた。

カーテンを閉めた部屋は、まだ午前中でも薄暗い。
ベランダ側のカーテンをあけた。部屋が明るくなった。

部屋着に着替えて、テーブルまわりを片付けた。キッチンの洗い物は少しだったから、すぐに終わった。

部屋に戻るとスギノが寝返りをうった。

「ん?今、何時や?」

「10:30くらい。かな?」

「んで、こんな朝はよから何してるん?」

「呼ばれたから来たんぢゃん♪」

「アホか。誰が呼ぶか。」





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「・・・ぁん・・・」

横向きに寝転んだ私の後ろから腕をまわし、乳首とクリを激しくイヂる。
「・・・んふっ・・・」
私のお尻に自分のモノを押し付けてきた。

さわれ。ってこと・・・。

後ろ手に握った。もう、大きくなってる。ちょっとしにくい体勢なのだけど、とりあえずシゴいた。

ふいにスギノが私から離れて、仰向けになった。

「クチ?」と聞いた。

返事は無いのだけど、そうなんだよね・・・。

スギノの方にお尻を向けて、モノを軽くくわえた。
クチの中で少しだけ舌を動かしてみる。

私のお尻とふくらはぎをスギノがさすり出した。
・・・あ、もう気持ちイイんだ・・・。

少し深く、くわえ直した。

クチにふくんだまま、そえている手を少し上下に動かす。

でも、たぶん私がヘタなんだと思うけど、結局クチでイクことはない・・・。

あ、イッた。といつもスギノは言うんだけど・・・。
・・・だって、何も出てないぢゃん。

今日もそう言った。
一旦私がクチを離すと、もうくわえさせてくれなかったり。

ハラが立つので、なんかしたくなっちゃう。

スギノに足を開かせ、間に私が座る。

その内股を指先ですごく軽くなでると、ちょっとモノがピクッて動いたりする。
おかしくて何度かヤッてると、慣れちゃうみたいで反応がなくなっちゃう。

今度は、舌を使って内股をナメる。舌先で軽く。

だんだん足の付け根に近付く。ちょっとモノが元気を出してくる。
足の付け根と袋の境をペロってする。

「匹,叩廚肇好ノが反応する。
ココが一番弱いの。

でも、ソコも何度かくりかえすと慣れてきちゃうみたい。

んぢゃ、次は。

軽く袋をクチにふくみ、コリコリ(?)したボールを舌で遊ぶ。
すごくソフトにクチから出し入れする。

「ぅぉっ」とまたスギノが反応する。
そのまま袋の中央・・・ボールとボールの間を舌先でクリクリと刺激。

だいたいは、ソコでスギノが両手で隠して抵抗しちゃぅ。
でも、その手をはらいのけて、私は続けるの。


2003年05月28日(水)

2003年05月27日(火)
■今日は、夜の外出やめておこうかな???
■今日は、夜の外出やめておこうかな???

昼バイトの持ち帰りの仕事もたまっていたので、スギノの部屋に行くのはやめることにした。

てっきりまたツアーかと思っていたら、今日、明日は休みだと言った。

私も明日は昼バイトがお休み♪

んぢゃ、明日行ってイイ?って聞いた。

昼間っから、なんでおばはんと一緒に居なあかんねん。とスギノが電話の向こうで言った。

いつものコトだけど。

その夜(と言っても、28日の明け方)スギノが酔っ払って電話をしてきた。酔うと必ずこれくらいの時間に電話してくる。
私の夜バイト先で飲んでたらしい。

それが私はあまりイイ気分ぢゃない・・・。
自分からすすんでは行かないからいいのだけど、たまに誘われると断れないみたい・・・。
店で酔うと、必ずオンナのコをくどくか、さわるか、キスをするっていうクセを持っているから。

ちょっと私の機嫌が悪くなった。

それがわかったのか、「鍵あけとくから、昼間に来い。」と言われた。

「ん。」と簡単に返事をして、電話をきった。


2003年05月27日(火)

2003年05月26日(月)
■やっぱり。今日、スギノとシタいっ♪
■やっぱり。今日、スギノとシタいっ♪

いつものように、「今日行くからね〜」っていうメールはしてある。

夜、用意をして部屋に行った。

相変わらず、「いっぱいシゴトあるで。」とスギノが言う。

ひととおりのコトをして、スギノのとなりに座った。

そういえば、この間しいなと会ったわ。

と、スギノが言った。

ドキっとした。

へえ。・・・ドコで?

パチンコ屋で。先週、オマエが来た日や。

・・・カラオケボックスに行った日だ・・・。

戻って来てることを私に電話して伝えたあと、私がまた外出してスギノの部屋に行くまでの間に、パチンコに行ってたらしい・・・。
そこに、しいながいたみたい。

あの後、まっすぐ帰らなかったんだ・・・。

「・・・そうなんだぁ。飲みに誘われなかったの?」とやっと声を出した。

「ん?別に。」

そうなの。と言って、たちあがった。
冷蔵庫から飲み物を持って戻り、また座った。

しばらくするとスギノが布団に横になり、またちょっとして私も横に寝た。そしてそのまま、またはじまってしまうの・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・♪

やっぱり、スギノだと気持ちイイ♪

終わってから、爆睡シチャイマシタ。

はっ!!!と思って起きたら、もう4時近かった。

あわてて着替えて自宅に戻った。


2003年05月26日(月)

2003年05月25日(日)
「まさか、Bさんてスギノさんやないよな?知り合い同士で・・・ってことは、ありえんしな?」
「まさか、Bさんてスギノさんやないよな?知り合い同士で・・・ってことは、ありえんしな?」

ん?

んぢゃ、焼肉ついでにスギノとヤルのはいいわけ?
んで、今現在、つきあいがある場合はイケナイわけ?

っていうか、ウチのダンナとも知り合いぢゃん。


なにソレ。


だから、それにも返事をしなかった。つもりだったのだけど、

小さく「違うよ・・・」と言った。

まだ、俺になんかウソついてるんとちがう?としいなが言った。

この間のカラオケボックスで、帰る直前に
「でも、今日バラした話って、今までついてたウソの80%くらいかも♪」
と私がいったのを覚えてるらしい・・・。

「残りのウソってなに?」と聞かれた。

「教えないもん。」とこたえた。

早く、車つかないかな?って思った。

「機嫌なんで悪くなったんや?さっき。」としつこい。

「図星やったからやろ。Bさんて、ホントは誰なんや?」

もう、返事をしなかった。

しばらくして、しいなが話題を変えたので、また会話が戻った・・・。

しいなの自宅の近くを通った。
「あそこの角を右に行くとウチ。」と言った。

そこを一旦離れて、私の家の近くまで行った。
また、薄暗いところに車をとめた。

しいながキスをしてきた。そして胸をさわった。ブラの中に手を入れて乳首をイヂりはじめる・・・。

そう。

こういう付き合いでいいぢゃん。お互い。

・・・と、思ったら「今日は、これだけにしとこ。」
と言って、私の頭をなでた。


(そんな優しい付き合い、できないよ・・・私。)
口には出さなかった。

しいなと『始めてシマッタ』コトを後悔していた。

しいなは優しすぎる。
たとえそれが「まだHをしてないから、その為だけに」優しくしてるんだとしても。

「おやすみ♪」と言って、車を降りた。

とにかく。

もう、終わりにするとしても。



スギノにバレないようにしなきゃ・・・。



2003年05月25日(日)

2003年05月24日(土)
■これから出れる?と、しいなから電話がきた。
■これから出れる?と、しいなから電話がきた。

現場から会社の車にのって、一旦会社の車庫まで行き、自分の車に乗って帰ってくるらしい・・・。
それに一緒に乗っていく?ってきかれた。

時間、どれくらいかかる?と聞くと「往復3時間くらい」とこたえた。

あ、ダイジョブかも?
ちょうど、夜バイトの出勤時間に近かった。

じゃあ、近くなったら電話する。と言って、しいなが電話を切った。
今、21:20。
一時間くらいかかるって言ってた。

また、バイトのヘルプ頼まれた。とダンナに言って、でかける用意をした。

ほとんど言っていた時間どおりに、しいなから電話がきた。すぐに出かけた。
ちょっとしたドライブだね♪
と、ふたりではしゃいだ。

色々と話をした。

どちらかというと、しいなのコトが多かった。
自分の仕事のコトとか、家庭のコトとか。

この間、カラオケボックスで見せた「ちょっと遊びなれてる」っぽいカンジは、そこから消えていた。

・・・。あれ?もしかして、思ってる以上に「イイ人」なのかな・・・。

少し・・・後悔しはじめた・・・。
イイ人は苦手・・・。自分が「悪い人」って事がさらに身にしみてわかっちゃうから。

もっと、気楽に遊んでくれる人だと思ったのに。
どうしようかな?・・・急に不安になってきた・・・。

一旦車庫についた。

しいなの車に乗り換えて、今度は帰り道のドライブが始まった。

帰りの車で「あ、そういえば。メールにも書いたけど。月曜と火曜、私が出られなくなっちゃった。ごめんね。」としいなに言った。
あ、それはそれでしょうがないし。としいな。
「無理して出て、なんか勘ぐられても、お互い大変やし。」とも言った。

その後、しばらくしてから、
「もしかして、Bさんと会うん?」
と、しいなが聞いてきた。

・・・当たりだった。

スギノが明日帰ってくる。もし疲れてたら、会うのが次の日になるかもしれない・・・。
だから、2日間とも空けておきたかった。

それには、こたえなかった。

また、違う話題がはじまった。なぜか近所の食べ物やの話になり、あの辺って、ホントおいしいところナイよね〜。と二人で盛り上がった。

あ、食べもの屋って言えば。としいな。

スギノさんと何回焼肉屋に行ったん?

・・・2、3回・・・。

んぢゃ、やっぱりヤッたやろ。

・・・。

なぁ。ヤッたんやろ?

「・・・なんか、この間からずっとその話だね・・・。って言うか、もっと前から言ってるよね?」

「なんで、機嫌悪くなるん?」としいなが言った。

・・・そう?・・・別にそんなことないけど。と私。

まぁ、それでも別にイイけど・・・。しいなが続ける。


2003年05月24日(土)

2003年05月23日(金)
■今日から現場だから。と、しいなからメールが。
■今日から現場だから。と、しいなからメールが。

あ、奥さんチェックがないんだぁ。

あさっての夜までメールも電話もいいよ。って書いてあった。

メールのやりとりができるオトコって好き。誰でも・・・?!

なんてことのないメールでもイイと言われたので、ホントにくだらない内容でも送っていた。

しいなは優しいので、すぐ返信をしてくる。

来週の月曜から水曜までは自宅だけど、もしかしたら出られるかも?としいなが言った。

なんだったら、時間つくるよ?とも言った。

優しいオトコ・・・。

ちょっとしいなの事を考える時間が増えた・・・。

でも。


2003年05月23日(金)

2003年05月22日(木)
■しいなのコトを考えた。スギノのコトも考えた。
■しいなのコトを考えた。スギノのコトも考えた。

しいなって。

思ったより、マジメかもしれない・・・。

なんとなくしいな自身も、この関係って続けていいのかな?って思ってるカンジがする。

もし、お互い気持ちがハマっちゃうと、ちょっと重い関係になっちゃうかも・・・。

ふと、ヒロくんとの記憶が頭をかすめた。

・・・あんなツライ付き合いはもうイヤ。

どうしよう。

まだ、今ならヤメれるかな・・・???


スギノは。

もし、しいなとそうなっても、やっぱりスギノから離れられない。

もう、好きなのかな?スギノのこと。

私にとって・・・私の、『カラダにとって大事なオトコ』
ってだけぢゃなかったっけ・・・???

わかんない。

でも。

やっぱり、うしろめたい気持ちは、今ちょっとある・・・。



2003年05月22日(木)

2003年05月21日(水)
■19時。しいなが急に「今 出て来れる?」と電話してきた。あれ?奥さんは?
■19時。しいなが急に「今 出て来れる?」と電話してきた。あれ?奥さんは?

子供がおけいこごとから帰ってくる直前だった。
どうしようかな?って思ったけど、やっぱり出て行くことにした。

子供の携帯に
「ちょっと買い物してくる。カギきちんとしめてね。」とメールした。

そのコンビニに、しいなが車で来ていた。

「どうしたの?」

「これ、借りものの車で、今から自分の車とりに友達の家に行くとこ。」

「あ、だから外に出れたんだ。」

しいなにはまだ小さい子供がいるので、自由に外に出してもらえないことが多い。

結婚直後はそんなに奥さんもきびしくなかったらしい。一度、出会い系サイトで知り合ったオンナとメル友になったのがバレて、その後からキビしくなったみたい。

自業自得だね。

その時に、あらゆるオンナの番号とアドレスを消去されたらしいのだけど、私とチーママはもともとの知り合いだからと、残すのを許可されたらしい。

車をちょっと薄暗いところに移動した。

しいなの手が私の胸に移動した。

なんとなく外からなでるだけだったので、もどかしかった。

つい、「もっときちんとイヂって・・・」と
言っちゃった・・・。

ん?と言ってから、しいながブラの中に手をいれた。

しばらくキスをした。

イヂられたまま時間がすぎた。
私のあえぎ声をききながら、しいなが世間話をしていた。

・・・そろそろ帰らないと。

しいなも時間がなくなってきていた。また、コンビニまで車で戻り、別れた。

・・・しいなのイヂりかたより、スギノにされてるほうが、気持ちイイ・・・

やっぱり、スギノとの相性がいいのかな???



私のカラダ。




2003年05月21日(水)

2003年05月20日(火)
■スギノがまた、現場に戻って行った。・・・あれ?さみしがってる?私。
■スギノがまた、現場に戻って行った。・・・あれ?さみしがってる?私。

会社に寄ってから出発。と聞いていた。

ちょうど私の昼バイトが終わる時間帯。

16時過ぎに電話を入れてみた。

「ん?なんや。」

「もう、行くの?」

「今、玄関出たところ。」

「そなの?んぢゃ、お見送りしちゃおかな?」

スギノの部屋から駅までの途中に、私のバイト先がある。

「うわっ。雨ふってきた。」

夕立ちだった。かなりの勢い。

コンビニで雨宿りしてる。とスギノが言った。

一旦店に戻り、傘を2本持って外に出た。

1本は自分でさし、コンビニに向かった。

「なんや。イラんのに。」と言いながら、スギノが傘を受け取る。

駅でまた返してくれればイイし。

と言って、一緒に歩き出した。

5分程で駅につく。

「じゃぁ、気をつけてね。」

「ん。」

傘を受け取って、店に戻った。





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カラダが、かな・・・?


2003年05月20日(火)

2003年05月19日(月)
カラダを舐め終わると、また指をイレてきた。
カラダを舐め終わると、また指をイレてきた。

「ぁぁぁあああああああぁぁぁぁっ」

異常にカラダが敏感になっていた。

かなりヌレていたのか、指の動きと一緒に音がした。

自分のほうからも、スギノの手にクリを押し付けた。

あおむけのまま、後ろ手をついて下半身を持ち上げ、腰をふっていた。

いつもよりすこしだけ、なんだか淫らな私がいる・・・。
(あまり、かわんないけど・・・)

腕の力がなくなり、布団にくずれた。

指をイレたまま、スギノは私の顔をのぞく。

「欲しくて欲しくて、またココに来たんやろっ。」

「・・・うん・・・」

指を抜いてスギノが入ってきた。

布団に手をつき、全身で激しく私を突き上げる。

「コレが欲しかったんかっ。」

「ぁぁん・・・そう・・・そうなのぉぉぉっっっっ」

激しくて、気持ちイイ。
スギノの腕をにぎった。

私のカラダを横向きにした。足首を持ち、高々とあげて私の部分を開く。
そこにまた自分のモノを激しくイレてきた。

「・・・はぅっ・・・ぁぁん・・・ぁぁん・・・ぁああん・・・」

出し入れされるスギノのモノを、私の全身が感じていた。

そのまま、バックにされた。一度も抜かずにスギノが突き続ける。

「・・・ぁあん・・・スキ・・・好きな・・・のぉ・・・」

もう、私のよがる声はほとんど泣き声になっていた。

やっと一旦スギノがモノを抜いた。仰向けに寝る・・・。
自分で乗って動け・・・ということだった。
(いつも疲れてくると、そうなる・・・。)

またごうとしてちょっと考えたあと、後ろ向きに乗った。
スギノのモノをつかんで自分に入れた。

スギノの伸ばした足に手をついて、自分で上下に動いた。・・・ぁ・・・イィッ・・・。

「はぅっ・・・ぁぁああっ」
正面を向いて上に乗った時より、すごく奥まで当たる・・・。

時々、下からスギノが突き上げてくる。

さらに、自分でも腰を上下に動かしていた。やだ、どうしよぅ。すごくイイ・・・。

「・・・ぁあん・・・ぁぁん・・・ぁん・・・ぁああん・・・はぁん・・・」

スギノが後ろ手をついて、カラダを起こした。

私は自分で腰を動かし、あえいでいた。

スギノはテレビを見ていた。
時々、思い出したかのように後ろから手をまわし、私の乳首やクリをイヂる。

その手の動きが止まると、自分の手をそえて動かし続けた。

そのまま腰もふりつづけ、時々自分の部分をこすりつける。

しばらくすると、見ていたテレビの番組が終わったのか、また、スギノが私をイヂりはじめた。

少しして、あえぎつづけている私の肩をつかみ、自分も一緒に後ろに倒れた。

スギノのモノが入った私の部分は全開になり、カラダは少し反り返った。

むきだしになっているクリをイヂりながら、スギノが私を突きはじめた。

「はぁぁぁああああんっ・・・ぃゃ・・・ぃゃぁあああああああああぁぁぁぁっっっ」

すごい快感が全身にきた。

そして、波が。

あ、イキそう・・・。

でも、その直前でスギノがクリから手を離していまった・・・。

あ。ヤダ。

離した手で私のカラダを支え、突きやすくしたかったみたい・・・。

でも、波が近くまできてるのに・・・。

だから。

コソッと自分でクリをイヂった。

あ。

ぁあっ。

「・・・ぁぁぁああああああああぁぁぁっっっっっっっ・・・」

イッちゃった・・・♪

一旦、スギノのカラダから離れて、その横に倒れこんだ。





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「イッたな・・・。」
と言って、スギノがニヤリと笑う。

うん♪自分の指で♪
とは、言わなかったけど。

でも、気持ちよくしてくれたコトにはかわりないし。

ギュッてスギノに抱きついた。

背中をさすってくれるスギノの手が、気持ちよかった・・・。


その後、一緒にお風呂に入った。


2003年05月19日(月)

2003年05月18日(日)
一旦お風呂に入り、スギノの部屋に向かった。
一旦お風呂に入り、スギノの部屋に向かった。

なんだか、ドキドキしていた。
いろんな思いが頭をめぐっていた。

ホントはしいなと一緒にいたところ、見られてたりして。とか、実はしいなとツルんでたりして。とか。

そんなコトは全然ないのだけど。

部屋に入ると、スギノはテレビを見ていた。
背中からギュッて抱きついた。

「なんや。」と言っていつものように少し私の部分をイヂる。

「仕事いっぱいあるで。」と言った。

部屋着に着替えて洗い物をし、洗濯物を干した。
なんだか、楽しい。

やっぱり、この部屋にくるの好きなんだなぁ、私♪

なんとなくの時間が過ぎていくのだけど、すでに私はヌレていた・・・。
落ち着いたので、二人で布団に横になりテレビを見ていた。

スギノがゴソゴソと布団の中で私をイヂりはじめる・・・。

「・・・ぁ・・・ん・・・」

いつもより、全身が敏感になっていた。

「・・・んふっ・・・」

私の後ろにスギノがいるので、後ろ手にスギノのモノをにぎった。

もう、大きくなっていた。

ソレを下着の隙間から、私の中にイレようとしてる・・・。

「イレるなら、きちんと脱がしてよぅ・・・。」

そうは、言うのだけど。
スギノはたいてい、そのままイレちゃぅ。うしろから♪

私もよがっちゃう。

ちょっとしてから、やっぱりジャマなのか下着を脱がしはじめる。


・・・これは、また後で
「今日は、お前は自分で脱いでせまってきた。」とか、
「アンタが脱がしたからしかたなくシタ。」とか
お互い相手がヤリたくて始めたっていう、なすりつけあいが始まる。
ま、お遊びの言い合いなのだけど・・・。


ちょっとお互い久しぶりだったから、激しいセックスになった。

結構、汗をかいた。

スギノが「なあ。」と急に言った。

ん?





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今まで、スギノの部屋に来てシャワーをあびて帰ったことはナイ。
たいてい、自宅で入ってからココに来て、また自宅に戻ってからシャワーを浴びて寝ていた。
夜バイトの出勤日のパターンにあわせて。

「ん〜。どしよかな?」

まよったのだけど。

「んぢゃ、今日は入って帰る♪」とこたえた。

「だったら。」と言ったスギノが、私の全身に舌を這わせはじめた。

指は乳首やクリをイヂってくれていた。時々、舌でも刺激しながら・・・。

ぁぁあん。

気持ちイイ時間がすぎていった。


(5/19の日記なのデス。)


2003年05月18日(日)

2003年05月17日(土)
気持ちイイ時間をすごしていた。イヂりまくられて。
気持ちイイ時間をすごしていた。イヂりまくられて。

でも、そろそろ出なきゃって時間になっていた。また、連絡をするという約束をした。

外に出るともう18:30。

夕飯の買い物して帰るから。と言って、四つ角でわかれた。

そこからスギノの部屋の方向に少し歩くと、コンビニがある。
そこで買い物をしようと歩き出した。

携帯が鳴った。

スギノだった。
「どしたの?」ちょっとドキマキした。

「あ?今 部屋に帰るとこ。」

・・・は?

「打ち合わせで、急に今日戻って来た。
 明日の朝、また一番の新幹線で現場に戻る。」

・・・えっ。

「今、どこにいるの?」

「だからぁ。マンションの階段上がってるんやっ。」

・・・ぅわっ。ニアミス・・・!!!

ちょっと頭がパニくった・・・。

「えと。」頭は真っ白。

「なんや?」

「んと、ぢゃあ、用意してあとからお部屋行くねっ♪」

「俺はよんでないでぇ。」

「またまたぁ。さみしぃくせにっ♪」

今、夕飯の買い物をして一旦帰るから、また夜 出てくるね。と言って電話を切った。

こわっ。

ちょっと携帯を持つ手が震えた。



・・・そして。

なぜだかすごく後ろめたかった・・・。


(5/19の日記なのデス。)


2003年05月17日(土)

2003年05月16日(金)
「上も下も全開で、外から丸見えや・・・。」と しいなが言った。
「上も下も全開で、外から丸見えや・・・。」と しいなが言った。

いや・・・イヤ・・・お願い・・・ヤメ・・・テ・・・

もう一度しいなが耳もとで
「俺が一番や。・・・な?」と、さっきより優しくしいなが言った。

うん・・・わかった・・・と私は言った。

シャツをおろしてくれた・・・でも、そのまま乳首はイヂっていた。

ちょっと私は興奮していた。イヤと言いながらさらにヌレていたことも自分でわかってる・・・。

色々考えた。しいなはダンナにもスギノにも近すぎる人間・・・。でも、さっきまでの話を聞いてると結構遊んでる気がする。もしかしたら。お互いが呼べばすぐにヤレる、カラダだけの『イイ関係』が持てるかも・・・。お互いが家庭持ちなら、深入りせずに済む・・・。


一旦、腰をあげてしいなの方に向き直し、
向い合せでしいなの上にまたがって座った。

「私でイイの?」と聞きながら、しいなの手を自分で胸に持っていった。

「でも、Hするのは痩せるまで待ってね?」

しいなが正面からまたブラをひきおろし、両手の人さし指と親指で両方の乳首をイヂる・・・。

「・・・ぁぁん・・・」

しいなの顔をみながらあえぐ。

「オレが一番でええんやな?」

うん。とうなずく。目をうるませて。
だって気持ちイイもん。


『今、気持ちよければそれでイイ。』


両手でしいなの頬をはさみ、キスをした。

ねぇ・・・。

ん?なんやぁ?

もいっかい、イレて・・・。

俺にはシテくれてないのに?

そう言いながらも、しばらく私の目をみつめた後、片方の手を乳首から離した。

私はその手を自分の部分に誘導した。

しずかに指が私に入る・・・。
「ぁん・・・はぅっ・・・ぁ・・・ん・・・
 ぁ・・・ぁぁぁああああああああぁぁぁっ・・・」

わざと、しいなの耳もとであえぐ。

・・・さらに強くイヂってくれると思うから。

やっぱり、イクことはナイのだけど、気持ちイイ。




しばらくその気持ち良さにひたっていた・・・。



(5/19の日記なのデス。)


2003年05月16日(金)

2003年05月15日(木)
しばらく『しいな』はクリをイヂりまわしていた。
しばらく『しいな』はクリをイヂりまわしていた。

そして、急に指をイレてきた。

「ぁぁぁぁあああぁぁぁん」

巧みに私の中の指が動く・・・。

「ぁぁん・・・はぅっ・・・んふっ・・・ぁん・・・」

「なあ。」としいなが言った。

「・・・ぁん・・・な・・・に・・・?」

「オレとつき合うなら、オレが一番ぢゃなきゃダメ。」

「・・・。」
「・・・私・・・Bさん・・・は・・・切ること・・・できナイ・・・」

しいなの指の動きが激しくなる・・・。ぁぁぁああん・・・。

「・・・ぁん・・・もっと・・・もっとシて・・・」


「Bさんのコトはかまへん。でも、オレが一番や・・・ん?」

こたえずにいた。
急にスギノのコトを考えた。まだ戻り日まで1週間もある・・・。
・・・スギノとシタいんだけど・・・。

「こたえへんなら、こうしたるっ」





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シャツをまくりあげ、ブラを引き降ろし、両胸をあらわにする・・・。

「イヤッ、外から見えちゃうっ。・・・ヤダっ」

両手で両胸をはげしく揉み、そして指で両方の乳首をイヂりはじめた。

つい気持ちよくて、ふりはらおうとつかんだ手の力が抜ける・・・。

続けて、しいなが私の足を開き、自分の両足で固定した。




(5/19の日記なのデス。)


2003年05月15日(木)

2003年05月14日(水)
しいなの上に後ろ向きに座ると、私の足をヒザで割って開いた。
しいなの上に後ろ向きに座ると、私の足をヒザで割って開いた。

そのまま片手は乳首をイヂり、もう片方の手は私の内股をさする・・・。

「イレていいん?」

「・・・ぁ・・・ダメ・・・」

スカートの中に入ってきた、しいなの手首をつかんだ。

「ん?なんで?」

「・・・だって、もう、・・・・スゴいヌレちゃってるもん・・・」

しいなが、首筋にキスをする。カラダが震えた。





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「・・・ほんとだ・・・すごくヌレてる・・・」

「・・・ゃ・・・」

片方の手の指はまだ乳首をイヂりつづけていた。
もう片方の手がギリギリ、クリをさわりそうでさわらず、私をジラす・・・。

「・・・ぃゃ・・・ん・・・」

私がそういうと、クリをイヂりだした・・・。

「ぁぁああああぁぁっ」

イイのかな?こんな場所で。

ときどき、通路を人が通る・・・。

でも。そんなコトどうでもよくなってきた。もう、カラダ全部がうずきはじめていた・・・。

「・・・ぁぁん・・・イレて・・・お願・・・ぃ・・・イレて・・・」

また、自分から言っちゃった・・・


年末にタナカとホテルに行って以来、はじめての「浮気(?)」だった。


・・・スギノにたいしての.。



・・・ん?




(5/19の日記なのデス。)


2003年05月14日(水)

2003年05月13日(火)
乳首をイヂられあえいでいると、しいなが耳もとで。
乳首をイヂられあえいでいると、しいなが耳もとで。

スギノさんとは、ヤッたんか?と、言ってきた。
まだ、そんなコト言ってるの?それはナイよ。やだなぁ。って言った。

そうすると、今度は

「Aさんと、Bさんはどうなったん?」と聞いてきた。

Aさんっていうのは、ヒロくんのこと。そういえば、はじめてしいなにあった時に、なぜかヒロくんの事で相談してたっけ。・・・なつかしい・・・。
Bさんっていうのは・・・スギノのことだった。

しいなには以前から、Aさんには気持ちが、Bさんにはカラダがいってるって説明してあった。

「Aさんとは、もう ほとんど連絡してない・・・。Bさんとは、まだ続いてるよ?」

「・・・まさか、そのBさんってスギノさんやないんか?」

・・・しつこい。

Bさんがスギノだってコト、絶対バレたらいけない・・・って、すごく思った。

「なんか、こだわるね・・・?」

「ん?なんとなくなぁ。」と言いながら、しいなの指は私の乳首をイヂり続けてた。

・・・気持ちイイ。

「・・・ぁぁん・・・」

ね。隠しカメラとかありそうぢゃない?って言った。
カラオケボックスってこういうコト、できないようになってるぢゃん。

でも、しいなはイヂる手を動かしつづけ、私もそれをとめなかった。

その部屋の扉が、ガラス部分が多かったので、ヘタすると外から見えちゃう。

しいなが、「こっちに移る?」と言った。

外からは死角になる反対側に移動しようとした。

「一旦、上に乗っかってイイよ。」
と言って、しいなが私の腰を持って自分のヒザ上に誘導した。



(5/19の日記なのデス。)


2003年05月13日(火)

2003年05月12日(月)
「夕飯までには帰る」とダンナに電話した。
「夕飯までには帰る」とダンナに電話した。

今日は、店が終わった後に倉庫整理にいくことになった。とダンナに言った。

夕飯を買って帰る。19時くらいかな?と続けた。

・・・なんで19時って言っちゃったんだろ・・・。

16時近くにまた、しいなが店先に顔を出した。
私はすぐに仕事をきりあげた。

「17時くらいまでしかアカンかったなぁ?」と言われたので、
「んと・・・18時半くらいまでダイジョブ」とこたえた。

「どうする?」と聞くと、「ホントは酒が飲みたいんやけど・・・」としいな。

でも、こんな時間にお酒飲めるとこないよ?

しばらくウロウロして、カラオケボックスでビールを飲むってコトになった。

ちょっとした予感はあった・・・。
でも学生ぢゃあるまいし、こんなトコでは・・・とも思った。





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部屋に入って、少し話をしていた。

話の流れで「オマエ、なんかいろいろ俺に隠してるんやろ。」としいなが言いだした。

・・・どしよかな?

少し迷ったけど、
「なんで今日、私はココに来ちゃったんだろ〜って、自分で思う位のウソをいっぱいついてる」
って言った。

しばらく考えて、「歳、ごまかしてるんか?」
「うん♪」とすぐにこたえた。そんなコト、あまり気にしないし。としいなが言う。

「でも。」と私は続ける。「そんな歳のコトなんて、ついてるウソのうちの5%くらいだよ?」と言った。

しばらくしいなが考えた。

「・・・お兄さん夫婦ってウソやな?・・・って事は、『姪っ子』ってのもウソで、自分の子供なんちゃぅん?」

だまっていた。

「お兄さん、俺らと同じような仕事って言ってたやんかぁ。んぢゃ、俺もしかして面識あるんちゃぅ?」

「・・・。」

「・・・でも・・・俺もカミさんおるしっ。」

そう言って、しいなが私にかぶさって来た。

キスをしながら、ブラの中に手を入れてきた。

なんだか、気持ちのイイ キスだった・・・。


(5/19の日記なのデス。)


2003年05月12日(月)

2003年05月11日(日)
今日、おっぱいさわりに行くよ?と電話が。
今日、おっぱいさわりに行くよ?と電話が。

朝、出勤の途中にその電話がきた。

ん?ホントにお店にくるの?・・・げ。

やっぱり、昼間の仕事場教えるんぢゃなかった・・・。

路面店だから人がいっぱい通るし、おさわりなんてできないよ?
と言っても、来る。と言う。

開店してから、1時間くらいでしいなが来た。

はじめはお互いわからなかった。
何度か電話やメールをこの1年間でしていたけど、よく考えたら直接会ったのって、1度きり。

私の中の記憶だと、『31なのに40近くに見える、酔っ払いエロオヤジ』っていう印象。
毎回の電話での会話には「で、いつ俺とヤルん?」と必ず言われ、「ヤセたらね♪」と私も毎回返してた。


なのに。

現れた『しいな』は、なんだか清潔感ただようちょっとイイ感じのオトコだった。

ちょっとドキッとした。

しゃべるといつものエロオヤジなのだけど。

カウンターをはさんで、久しぶりに会った印象や世間話をしていた。

少し会話がとぎれた。

「で、イイん?」としいなが言った。
「何が?」と、とぼけた。





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さすがに人の気配がまったく無いわけではナイので、すぐに手を引っ込めた。

「何時に終わるの?」と聞かれた。

「・・・16時。」

「ぢゃあ、それくらいに迎えにくるから。」

「・・・。」ほんの一瞬だけまよった・・・。

「こんなさわりかたぢゃ、足りんし・・・なんてな。」

「・・・遅くまではつき合えないよ?」

「お茶するだけでも、エエし。」

相変わらず、兄夫婦の家に居候ということになっている。今日は、『姪っ子』のお守だから、夜まではつきあえない。と話した。
1時間くらいでもイイとしいなが言った。


じゃ、あとで。
しいなが店を出て行った。


(5/19の日記なのデス。)


2003年05月11日(日)

2003年05月10日(土)
■『来週、おっぱいもみに行きます。』と、しいなからメールが。
■『来週、おっぱいもみに行きます。』と、しいなからメールが。

は?

あ、そか。昼間のバイト先知ってるんだった・・・。
はぁ。なに言ってるんだか。

・・・でも、ちょっと楽しんでいた。

なので、すぐ返信した。

『会いに来る目的はそれだけ?
 (ノ_・。)くすん・・・・。』

返事がすぐ来た。

『違うよ♪顔見たいし(´▽`)♪』

『そなの?ヾ(≧▽≦)ノ良かった♪』

『顔見るのと、おっぱいさわるのと両方( ̄m ̄〃)ぷっ!』

『(>_<;)アセアセ...でも、前に会った時より、
 かなり太ったよ?・・・前も太ってたけど。』

『別に。そんなん気にしないし。』

『デブさにびっくりして、手を出さないのに1票!』

『気にせず、手を出しちゃう方に1票!』

最近、スギノとはこういうメールのやりとりが少なくなったので、つい調子に乗って返信しまくっちゃった・・・。

んぢゃ、またね〜。というメールを送って、仕事に戻った。


スギノの部屋に最後に行ってから、1週間がたっていた。



早くスギノ帰ってこないかなぁ・・・

カラダが(?)さみしがっていた・・・。




2003年05月10日(土)

2003年05月08日(木)
私の下半身とその下にある枕のすきまから手をイレて、スギノがクリをイヂる。
私の下半身とその下にある枕のすきまから手をイレて、スギノがクリをイヂる。

私はよがり、あえぎ続ける・・・。
乳首とクリを交互にイヂり、私を攻める。

もう、ダメ・・・ホントにダメ・・・気持ち良すぎ♪

・・・もっと・・・ぁぁん・・・ぁ・・・ダメ・・・
でも・・・イヂっ・・・て・・・もっと・・・ぁぁっ
・・・ぁぁあん・・・はぅっ・・・シテ・・・もっと
・・・もっとシてぇっ・・・

自分でもどうして欲しいかわからなくなる程、乱れた・・・。

ちょっと声を出すのをガマンしてみる・・・でも、スギノの腕をつかんでいる私の手の指が『ギュッ』ってなるから、感じてるのはスギノに伝わっちゃう。


そうすると大抵、スギノはまた次の手で私を攻めはじめる・・・。

スギノが自分の身体を起こし、私のカラダを横向きにした。
モノはイレたままだから、ちょっと動いただけでも中でまわされているようで、また悶えてしまぅ・・・。

そのまま片方の足を持ち上げた。

私の部分はいつものように全開にされてしまう。

グッとスギノが私を突く。
「・・・はぅっ・・・」さらに奥まで入る・・・。
(ちょっと松葉崩しみたいなカンジ・・・)

突き続けながら、片方の手の指で私のクリをイヂりはじめた。

「・・・ぃゃっ・・・ダ・・・メ・・・もぅ・・・ダメぇぇぇぇっっっっ・・・」

スギノの腕をつかみ、手をはらおうとするのだけど。
でも、やっぱりオトコの手の力ってス・ゴ・イ♪
かえってスギノの動きが激しくなっていく・・・。

「・・・ぁぁっ・・・ぃゃぁぁぁあああああああぁぁぁっっっ・・・」

スギノはそこでイッた・・・。


実は私は、イッたわけではないけど。でも、全身が震えていた。

久々に、『大満足』のセックスだった。




・・・スギノの今年のツアーが始まっていた。


明日からしばらく・・・2週間以上会えない。



2003年05月08日(木)

2003年05月07日(水)
スギノは激しく突いてきた。
スギノは激しく突いてきた。

もっと強く突いて欲しくて、四つん這いになった。

スギノの攻めは、終わらない・・・。

「・・・ぁぁああああああっっ・・・」

何度も、私は叫んだ。

ダメ。気持ちよすぎ。

足が震えてきた。ダメ限界。

お尻を突き出したまま、うつ伏せに布団に倒れこんだ。ちょっと抜けかけたけど、スギノのモノはまだ入ったままだった。

私の両足をのばして、スギノも私の上に重なり足をのばした。





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倒れこんだ時に、枕の上に下半身が乗ってしまったので、ちょっとだけお尻が突き出たカンジだった。そのせいなのか、体位の割には奥まで当たる・・・。


あ。すごくイイ♪

つい、クチからも出ちゃう・・・。


「・・・ぁぁあっ・・・イイ・・・イイのぉ・・・ぁぁあああん・・・」






2003年05月07日(水)

2003年05月06日(火)
いつのまにか、スギノの指が軽く私の乳首をイヂってる・・・。
いつのまにか、スギノの指が軽く私の乳首をイヂってる・・・。

もう、私の部分の感度は最高潮になろうとしていた。
起きてるならイイや・・・って思って、今日は思いきりあえぎ声を出していた。

だからなのか。

スギノがクリをイヂっている私の手に、自分の手を重ねてきた。

もう片方の手は軽く乳首をなでていた。

私の指の動きにスギノがあわせてくれていた。

あ。

イッちゃう・・・。

気付いたのか、スギノが重ねている手を少し強く押し付けてきた。
そのタイミングが、あまりにちょうど良くて、

「・・・はぁぁぁんっ・・・ぁぁっ・・・ぁぁああああああああああぁぁぁっ・・・」

いつも以上に大きい声を出しながら、私はイッってしまった。


イッて敏感になった私のクリをスギノがさらに刺激しようとしていた。

そんなの耐えられない。

カラダを『く』の字に曲げて、抵抗した。





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「・・・?!・・・」

イキナリなのと、あまりの気持ちよさに一瞬声もでなかった。

・・・すぐによがりはじめるのだけど。

「・・・ぁぁあああぁぁっ・・・ぃゃっ・・・ぁぁん・・・」




2003年05月06日(火)

2003年05月05日(月)
■スギノの手を使って、ひとりH♪
■スギノの手を使って、ひとりH♪

いつもの(?)ように、ひとりHをスギノの隣でしていたら、スギノが寝返りをして私の乳首をイヂった。

あ、起きてたの?

「オマエまた、ひとりでしてるんか・・・」

 うん♪

「んぢゃ、つづけてヨシ。」

 え?シテくれないの?

「せえへん。」

 ケチ。

・・・んじゃ、手 借りるね。

そう言って、スギノの手に自分の手を重ねて、乳首をイヂった。時々、スギノもイヂってくれた。カラダがビクッてした。

もう片方の手は、自分でクリをイヂった。

気持ちイイ・・・♪

でも。





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ねえ、そのままイヂってて。って言っても、スギノは寝たフリをする・・・。

もうっ。っていいながら、乳首をイヂる為にスギノの手に添えていた方の手を離し、自分の部分に持っていった。

片方の手の指で、クリをむき出しにする・・・もう片方の手の指でそこを刺激する。すっかりヌレているので、イヂりやすい・・・。ちょっとスライドぎみに指を動かす・・・。

気持ちがよくなってきて、自分でシテるのにあえぎ声が出ちゃう。


少しずつ、あの『波』がやってきた。



2003年05月05日(月)

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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。



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