雑 記
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2012年09月09日(日) 茶室の…

昔は茶室が好きではなくて苦手でした。
ペーペーの頃は、茶室なんて初めてで、少人数ならいざ知らず、ちょっと人が増えて来ると目が回ってました(笑)

個人の仲間内だけの茶室に入れてもらって、毎回目を回して溺れていると…
誰かしら、声かけてくれてサルベージ。
何度も何度もそんなことを経験して、いつの間にか大丈夫になっていました。
でも、知らない人ばかりだときっと緊張するでしょうね。

で、茶室の私って………
コリ茶でも、多分、私とまともに茶室で話した人はいないと思うのですよ。
でーもんさんとかの不確定要素は除いてね(笑)
それなのに、いまでは…
何故にびおれ(洗剤)なんぞになっていますか、私。
そしてなんの違和感もなく、びおれをこなしていますか、私。

それはいいのですけれど、気になるのは、そういった方向に行くと誰かしら置き去りになるのではないかと。
それは、よくない、とってもよくない。
それ考えると自重すべきなのですが、唐突に止めるのもしらけるしね…
『びおれあたーーーっく!』
とかやっちゃう私って(めそ)

「見ているだけで楽しいですから」
なんてのは、社交辞令だぞと肝に銘じておこう。

っていうか、弄らないで下さいよぅ。
誰も弄らなければ自分から……やってるよ!やってるときがあるよ!
スミマセン…私が悪うございました。


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