雑 記
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昔は茶室が好きではなくて苦手でした。 ペーペーの頃は、茶室なんて初めてで、少人数ならいざ知らず、ちょっと人が増えて来ると目が回ってました(笑)
個人の仲間内だけの茶室に入れてもらって、毎回目を回して溺れていると… 誰かしら、声かけてくれてサルベージ。 何度も何度もそんなことを経験して、いつの間にか大丈夫になっていました。 でも、知らない人ばかりだときっと緊張するでしょうね。
で、茶室の私って……… コリ茶でも、多分、私とまともに茶室で話した人はいないと思うのですよ。 でーもんさんとかの不確定要素は除いてね(笑) それなのに、いまでは… 何故にびおれ(洗剤)なんぞになっていますか、私。 そしてなんの違和感もなく、びおれをこなしていますか、私。
それはいいのですけれど、気になるのは、そういった方向に行くと誰かしら置き去りになるのではないかと。 それは、よくない、とってもよくない。 それ考えると自重すべきなのですが、唐突に止めるのもしらけるしね… 『びおれあたーーーっく!』 とかやっちゃう私って(めそ)
「見ているだけで楽しいですから」 なんてのは、社交辞令だぞと肝に銘じておこう。
っていうか、弄らないで下さいよぅ。 誰も弄らなければ自分から……やってるよ!やってるときがあるよ! スミマセン…私が悪うございました。
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