雑 記
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腹痛と下痢で4日間寝込んでました。 腹痛は断続的にやってくるのですが、痛いのですよ、これが。 日頃は恐ろしいほどに寝相の良いPL、暴れてましたです(笑) トイレとの往復運動はそんなには多くなかったのですが、治らないのです… 今も治ってません、お食事中の方にはごめんなさいですが。 おかしい…こんなに何日も…… 腹は人一倍丈夫だったはずなのに。
で、闘病生活の真っ最中に事件が勃発しまして。 腹痛が飛んでしまうくらいに吃驚しましたです。 びっくりといいますか、形容し難いです、あの時の気持ちは。
家人Aが記憶喪失になってしまいましたのです。 あれは夜から体調が悪くなった翌日だから、2日の事。 朝、誰かが来て、起きるのめんどくせーと思っていたら家人Aが応対して、どうやら知人だったらしく、そのまま一緒に出かけて行きました。
帰宅したのが何時なのかは不明なのですが、2時頃?にもずくと何か(ちゃんと聞いてなかった)をもらったから晩に食べようと言いに来て。 薬局へ行くというので、どうしても4時までに投函したい郵便物があったので託してPLは再びとろとろと、時折腹痛に襲われつつ。 腹いてーよ!トイレのないとこ行けねーよ!って叫んでいるのに、自分のミスで期限ぎりぎりになった請求書をどうしても今日中に送れと言いやがるから…お仕事したんだよ!いてーよいてーよと呟きながら。
そして4時過ぎ。 いつのまにか帰宅していた家人Aが、自分の部屋の様子がおかしいと騒ぎ出す。 お茶が淹れかけてある、テレビが付いている、新聞が読みかけだし、ここにある分葱は何?このとげ抜き地蔵の羊羹はなんであるのかと。
はぃぃぃぃぃぃぃぃぃい?????????????
続きは、また。
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