ゆうべの酒日記

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2025年09月25日(木) 捨てていいと思える物だけ残すってのが難しい

24日はあんまり眠れないまま朝を迎えテレビ体操。
そしてお母さんの物の仕分け。
合間に冷蔵庫の片付けがてら素麺とじゃがいも茹でて、残ってる調味料使って朝ごはんと昼ごはんまでいける量のにゅう麺?作った。

まだネックレスのことが頭から消えなくてお兄ちゃんにも問い合わせ。
例によってすぐには返信がないわけだが、やがて「見てない」と返ってきた。
私もネックレスがケース入りだったかどうか、記憶が定かでない。
もしかしたらポロっと入ってて衣類に紛れたんだろうか。

とりあえず作業しながら諦めることに意識を集中。
そもそもお母さんにあげた時点で、売ろうが捨てようが後の祭りという類ではある。
でも、大事な物として特別な感じでとっといてくれたという事実があるのでなかなか割り切れない…

午後には幼馴染のアケミちゃんが来ることになっている。
その前に大部分片付けておかなければと、キビキビ送る物と送り姿を計画。
押し入れ収納ケース4個分、セレクトしたものを詰めることにした。

もう使わないであろう衣類、あとバッグはほぼ全部、諦めることにした。
思い出優先で、写真類はほぼ持ってく。
でもアルバムが重いので剥がして写真だけにした。
問題は、ゴミ出しだ。アルバム、一辺30センチ超えてるから粗大なのか?

その他にも無駄に取ってある紙類、封書の表紙とか旅行パンフレットとかそういうのをよけた。
30リットル袋一杯分くらいか?

そのうち、仕事を半休したアケミちゃんが実家で車借りて到着。
アケミちゃんが写ってる写真を取り出しておいたので、見せたりして盛り上がる。

仕訳けやらを手伝ってくれるつもりで来てくれたアケミちゃんだが、こういうのは身内じゃないと判断できない。
でも、ゴミ出しを引き受けてくれるということで、大助かり。
ほんと無人になる家のゴミ出し、いつも悩ましかったのよ。
東京とは違い、有料袋だの名前書けだの時間厳守だの。ルールがやかましいゆえ。

午前中に集荷依頼しておいた6個口の引き取りが16時過ぎに来た。
そして17時になったらアケミちゃんの運転でスシロー行った。
幕張勤務時代に一人で行って以来のスシローだ。
なんかタッチパネルがタブレットとかじゃなくレーンに据え付けのデカいやつですごかった。
注文した皿も自分たちのとこで枝分かれして止まる仕組みだったし。
なんやかや話し込んで20時過ぎまでいたけど私が食べたのは6皿でビックリ。
アケミちゃん飲まないし私自身体調崩したくないから飲まなかったってのもあるだろうが、食えなくなったな〜

というわけで送ってもらって帰宅したのが21時とか。
そのあと多少また梱包。
1個のつもりだったが、厳選セレクトするには頭が鈍ってる。
22時くらいから寝ようと試みて、しかし頭が興奮してるのか寝られず、Youtubeでひろゆきの動画を子守歌代わりに流しつつ、日付が変わる頃には寝たか?

しかし3時半頃には覚醒しはじめ、諦めて起きたのが4時過ぎってとこだった。