ゆうべの酒日記

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2025年09月20日(土) 基本的にはお母さんのことを考えてた夢の前

昨日もテレビ体操して朝ごはん作って食べて仕事部屋。
仕事はエビデンスまとめ。

昼はそういえば予約本の回収も行かなきゃならなかった。
大王スライムがそっちにいたから丁度よかった。
あとは国保納めにセブンに行って、ファミマでクーポン30円引きの豆乳を買った。

午後は、テスト結果仕様書兼報告書のサイズがデカくなりすぎて分割に頭を悩ませる。
結局、原本はファイルサーバーに置いて、報告書にはシートのスクショを貼っといた。

そして次の案件の仕様書確認。
どこの仕様書のコピペかなと漁って、それっぽいのをピックアップ。
定時になったら電源切った。

居間に戻れば楽しいお酒の日。
飲んだのはマルエフと金麦と獺祭ちょっとと増田さんが残したレモンサワー。
肴:金胡麻豆腐、白身魚の刺身と白銀ぽい蒲鉾、レタス豆サラダ、肉野菜炒め

テレビはTverで愛のがっこう。見た。
最終回かと思いきや、最終回じゃない?あれ、結局最終回。
みたいな感じだった。

それ見終わったら増田さんは寝室入り。
私はお母さんから電話来なかったなと思いつつ、Abemaでチャンスの時間渡部会見やり直しを途中まで見て寝た。

夢は色々見た。
ワンルームに住んでて風呂から上がったら知らない男がいた夢だけおぼえてる。
視力が悪くてよく見えないがナントカ天音みたいな目が離れたエラの張った顔な感じの男で、もしかしたらグローバルの包丁(うちの)を持ってる感じだ。
私は愛想よく屈託なく振舞って、今日は一緒に住んでる男が留守だからと寝床に誘う。
「いい部屋だなここ」
「家賃4万だよ、安いから越してきたの」
「へーそのくらいの家賃なら生活に困らないのかな」
みたいな会話。
男を仰向けにしてまたがり、エロマンガの女みたいなふりで腰をこすりつける。

そのうち握られてた包丁が手離れたのだが、さてどうするか。
みたいなことを悩みつつ、嫌な夢だわと振り切って起きたのが5時くらい。