| 2025年07月28日(月) |
プログラムのテスト終わるかな |
昨日はたくさん寝られて正に希望の朝。 まだ気温が上がり切る前でラジオ体操の公園も爽やか。
ときどきお話をする小さいけど背中が伸びていて置物みたいに可愛いおばあさんが家とは逆方向から来ていた。 あっちから回って来たんですか、と声をかけると「今日は半助さんじゃなくて、長国寺のほうを歩いて来たけえ」と。
増田さんのお母さんと同じイントネーションなので、出身はどちらですかと聞いたら北九州だった。 この人は山口県出身なんですよと言うと、私の姉妹も小野田に住んでると。 おばあさんは90を超えているそうだが東京に来たのは10年前で、子供に呼び寄せられたそうな。 ご主人は50年前に亡くなっているそうで、よく「だんなさんを大事にね」とかは話していたので、てっきり一人暮らしかと思っていた。 子供からも愛され、なんだか健やかで素晴らしい。
ラジオ体操は夏休み期間は「みんなの体操」なしのようだ。 小学校のほうは人数がパラパラなのだがこっちはわりといっぱい子供が集まってるように見えるのは面積が小さいせいなのかなんなのか。
帰宅したら洗濯機回して増田さんが作ってくれた肉葱蕎麦とろろ付き。 美味しくいただいて後片付け。
増田さんは体調不良みたいで布団の上でスマホ見てた。 寄席見に行ってなんかもらってきたのかな。 それとも私がいない間掃除とか換気とかしてないだろうから喉粘膜痛めたか。
私は北海道から持ち帰った書類の整理と日記入力を途中までやった。 昼前、LINEポイントがもらえるチョコザップ無料体験に二人で行った。 マシンが安っぽくてボロい。そして無料ドリンク自動販売機は停止中だった。 とりあえずマシンを一周使って一週間の運動ノルマをクリアし、これに税込み3000円払ったら負けと認識。
帰宅したらプロテインと羽雲でおやつタイム。 お母さんから本日二回目の問い合わせ電話でまずい感じ。 また私にばっかり電話かけてくるようになったら何の意味もない。
さんまとマツコは六本木ジャングルと蒲田アリーヤ?だったかキャバクラ対決でちょっと面白かった。 ノンフィクションは新宿区ウクライナ人一家の帰国編。 結局、帰国しても家はあり親戚も生きてて、爆撃の危険はあるものの生活は営めるようだった。 お母さんがシンママなのだが仕事とかどうなってるんだろうな。
増田さんがウトウトしてた。大丈夫かな。 というわけでまた寝室で横になってスマホ見てたと思う。
そのあとまた16時前にお母さんから電話があり、ゴミ捨てがどうのという問い合わせだったのだが、これはもう本当にお兄ちゃんに電話してみてよという問答。
何て言ってかければいいのさ? わたし今日なにするのとかゴミ捨てていいのとか お兄ちゃんなんか信用できないのさ いまケアマネさんとつながってるのお兄ちゃんだから何でも知ってるよ ふーん、じゃあ私お兄ちゃんに何て言ってかければいい?
というループで1時間11分25秒を費やす。 次からの問い合わせ電話には「お兄ちゃんに聞いてみて」と言って切ることにした。
なんか単純に、話をしていたいんだろうか。 途中で「なんか冷たい、さみしい」とか言われてしまったし。 察しろと言っても無理筋だが、増田さんが晩酌の支度終わって待ってんだよ…
そんなこんなで罪悪感を引きずりつつ飲んだのは晴れ風と金麦✕2。 肴:焼豚入りブロッコリープチトマトサラダ、 あとなんだったかな…申し訳ない。
テレビはTver特別編の酒のツマミ。 新人ゲストオーディション的なやつだったが4人とも実力者だったのでオーディションを通過してきた人たちな感じがした。 女子二人が勝ち残る気がするが一人しか残らないとしたら、飲み過ぎたほうが落ちるのかなあという気が。
そのあとリアルタイムでべらぼうを途中まで見て、増田さんが鼻をグズグズいわせてたので寝室入りを促した。 私はべらぼう最後まで見てから寝た。 お母さんのレシート類の入力がまるで終わってないが、とりあえず3日分の日記は打ち終わったからそれでよしとした。
夢はなんか見たかもしれないけどおぼえてない。 自分が出てこない、なにかの仕掛けがどうこうみたいな楽しくもないやつだった気はする。 起きたのは4時半過ぎかそこら。
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