ゆうべの酒日記

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2025年07月11日(金) タカコおばさんがお兄ちゃんへの振込の控え持ってた

昨日もテレビ体操して朝ごはん作って食べて仕事部屋。

始業前、タカコおばさんに思い切ってメールしてみた。
ずっと兄への不信感が拭いきれずにいる元凶を確認したく。
あとは手を動かさないと何も終わらないので淡々と仕事に没頭。

昼はギガモンしてイベント新章のクエストして回った。
もう前ほどたくさん歩かなくなっている。まだ7月なのに。
そして地味に朝顔が心配。

あとヤスコおばさんから手紙が来たので読んだ。
役所の手続きのことは何も書いてなかったので終わったのだろう。
そして銀行口座の手続きに着手したようで、戸籍謄本と印鑑証明を各6部取得してほしいとのこと。

お母さんの自署と捺印も必要で、それは家まで行くとのことだが、行き方を教えてほしいと。
お兄ちゃんはバスで行けと言ったらしいが、おばさんは80才で足腰も悪いし、新札幌のバスターミナルはそもそも難しい。
中間地点で落ち合うのがいいのではないかと調べる。

もともと役所に行く予定だったので、謄本と印鑑証明の取得はわけない。
自立支援申請のほうが持ち物不足とかで出直す可能性が最悪あるけれども、午後は空けられるんじゃなかろうか。
日中は暑いので夕方がよかろう。

そして午後もひたすら仕事。
TikTok流し聞きながら黙々とやる。
そして定時になったら電源切って、居間に戻れば楽しいお酒の日。

飲んだのは晴れ風と金麦かな?
肴:酢鶏、冷奴、海老きゅうサラダ、麻婆豆腐

テレビはTverで水ダウ。あとなんだっけ。
増田さんは先に寝て、一人で誘拐の日っていうドラマ見た。
そして追加でなんか飲んだんだっけ。また酢鶏が残りそうだったけど全部食べられた。

お茶碗洗いながらそれ見て、終わったら本読んで寝たかな。
21時半とか?

夢では、地方の家にいた。
近くの外資系ホテルにサザンの桑田が宿泊しているらしく、姿が見えたので行けるとこまで追ってみた。
ホテルはビルの上部にあり、一階のわざとひっそりさせてる専用入口に中華な赤文字の看板?がある。
宿泊者しかその先には行けないので中に入った桑田を見送って自分は素通り。
少し離れたとこで名残惜しく見てると、タモさんが桑田を追うように入って行った。

あとはやはり地方の職場の広い女子トイレ。
用を足そうと思うが出なくて、そのうち休み時間が来たのか女子工員たちが押し寄せてきた気配で急いで個室から出た。
みたいな夢も見た。

増田さんが夕べ言ってたとおり気温が下がっていて久々にタオルケットを手繰り寄せてかけたりしつつ、4時半くらいに起きる。
睡眠時間短いなと思ってトイレ行って戻ってまた寝ようとしたけど前日おばさんから来た手紙の件で段取りを考え出したりして結局起き上がり5時ちょい前。