| 2025年03月26日(水) |
紙相撲くだらねえ、とわかってはいるけども |
昨日もテレビ体操して朝ごはん作って食べて仕事部屋。 さすがに昨日の今日だから北海道方面で何か起きはしないだろう。 調査の続きを黙々とやる。
昼はメガモンギガモン。 出かけようとしたらおばさんから手紙届いてた。いつもより返事早い。 返信用の切符を買うついでに記帳しに郵便局行った。
帰宅して手紙読んでみたら、105才のおばあちゃんが危なそうだ。 血便が出て血圧が65まで下がったそうで、それなら静かに逝かせてやればいい気がするが、やはり延命治療が始まってるらしい。
朝、従妹のカオリちゃんの弟のコウちゃんとLINEでつながったばかりなので早速連絡。 そしたらもう知ってた。おばさんがタカコおばさんに連絡したのらしい。 夕べ「もし死んだらどうしようね」と姉弟で話してたそうな。
おばあちゃんの前住所の除籍謄本取ったり、おばあちゃんの口座から葬儀費用おろしておいたりしたほうがいいかもねと伝えた。 あと葬儀はたぶん病院が葬儀会社教えてくれるから、会社決めたら流れに乗るだけだから心配ないと思うよと。
午後の仕事はカジさんからまた、これをこうしてくれというのが来ていた。 でもやってみたら、なんか変。
カジさんが送ってきたスクショのエラーと内容が食い違ってる。 これこうじゃないですかと説明するも最初納得せず。 でも2ターンめのやりとりで理解してもらえた。
結局、カジさんの勘違いに振り回されただけで終わったの巻だった。 バックアップを取ってなかったので、ソースを前日と見比べつつ慎重に元に戻す。 カジさんが本日加えたらしき3行の差異について本人に確認して終了。
そのあとやる気出なくてカオリちゃんにメールした。 おばさんからの手紙で姉妹間不和の原因がわかったのでおしらせだ。 カオリちゃんのお母さんは大事なことでも時間が過ぎると忘れるらしく、言った言ってないという話になりがちで、そのとき自分の記憶を疑わず全く引かないらしい。
タカコおばさんは、うちのお兄ちゃんと似てるんだなと思う。 お兄ちゃん、そんなこと忘れるー?と思ったことが何度かある。 私はわりと証拠持ってるので、それ見せてあっさり納得させるけど。 証拠がないときは諦める。お前の思い込みだって言われて終わりだから。
メールのあとは一応ちょっと調査の続き。 関連プログラムのソースの中身見るとこから。 そんなんで定時になったら電源切った。
居間に戻れば楽しいお酒の日。 肴:炙りしめ鯖のりゅうきゅう風?、セロリプチトマトサラダ、さつま揚げとおろし生姜、
あと一品なんだっけなー… 飲んだのは株主優待で届いた一番搾り、あと金麦と冷やし山田錦。 テレビはTverで何見たんだっけか。
後片付けしたら、また紙相撲深夜戦のため20時過ぎに寝たと思う。 23時にチラっと起きてまたすぐ寝て、次起きたら2時で深夜戦出遅れ。 4時半まで寝たり起きたりしながら頑張る。 そのあと5時20分に起きたら相手が12人だったのですぐ諦める。 もういい時間だなと起き上がり5時半とか。
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