ゆうべの酒日記

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2025年03月27日(木) バトル期間終わってくれ

昨日も紙相撲してテレビ体操して朝ごはん作って食べて仕事部屋。
また朝会のあとカジさんから招集かかる。
今月は残業減らすために15時上がりです、などの残業から。
そんで、「昨日のはあれで終りですか?」だって。
お前が決めろよ私の中では終わりだよ。と思うけど言わない。

結局、既存のメッセージが趣味に合わなかったらしくそれを変えたいそうだから、自分で好きにしてくださいで終了。
ほんとこのごろ特に、自分で仕様決める気ないよな。
こっちはあんたの会社の文化にそんなに通じてないんだが、自分がわかることは皆わかると思っちゃうんだよねカジさんは。

そんなこんなで色々やる気失せつつダラダラと調査に戻る。
昼はメガモンギガモンして何したっけ。特に買い物とかしなかったんだっけ?
なんかもう一周したら汗かいた。

午後は部会からの進捗確認会。
そのあとは誰に絡まれることもなく調査の続き。
そろそろ結論に近いもの出したいところ。
定時になったら電源切った。

居間に戻ればごはんの日。
昼前から焼豚煮てるにおいがしてたのでラーメンかなと思ったら盛岡冷麺。

テレビはなんだったかなー
Tverでロンハーか。井口が仕掛け人で金ちゃんとか松陰寺とか真空ジェシカ眼鏡のほうとかとカラオケドッキリ。
面白かったけど、なんか水ダウみたいな企画だった。

それ見終わって片付けしたら夜戦に備えてとっとと寝た。
なんか本当に小刻みに5回は起きた。
合間合間の30分とかで寝落ちられる技術が身に着いてきたのか疲れてるから落ちるのかは謎。

そんななかでも夢は見た。
ピンポンが鳴って名前を呼ばれて玄関に出たら作業服に作業帽のおじさんが一歩入って何か丁寧に用件を言ってくるが、微妙に怪しい気配。
なにかを手渡されたので受け取るが向こうの手が引っ込まない。
そしておじさん(推定70代)がまた一歩こっちに近づく。
仕事部屋のほうに押し込まれそうだ。
家の中に灯りはついてないが増田さんもいるのだ、声を出そう。

と思ったら実際に声が出て増田さんを起こしてしまった。

次のターンの夢では、雑居ビルの3階の美容院に入った。
手作り感ある店内。赤いショートカットの気の良さそうな少年美容師。
髪を洗ってきたばかりでまだ乾いてない。
さっき起きて洗いましたと苦笑いすると、安心して髪を触ってくる。
特にやってもらう気はなかったが、せっかくなのでカットしてもらおうと心を決める。
店は狭く色々工夫してあるが、何かとどかしながら移動して物を取りに行く美容師。
常連らしき中年女性二人来店。店の電話が鳴ると代わりに出たり。
「ねー、違うって言ってるんだけど体験に来たんだってきかなくて」
上の階のガールズバーかなにかの体験入店に来て、まだ早いから誰もいなくて困ってるってところか。
なんらか受け容れに協力したんだっけか。

紙相撲バトルを乗り越え起きたのは5時半とか。