昨日はタケウチさんとスミトモさんの落ち着いた女性陣がお休み。 タカハシさんとイワハシさんは午前中ほぼ会議室にこもってた。 私はプログラムの修正とかデータ確認とか。
昼はメガモンして地図して新しい地図ゲットしてまたやって。 午後もプログラム動かしてその間にデータ見てとか。 そんで定時になったらヤッホーで帰った。 ほんとに地道な作業でキリキリしてたから解き放たれた。
帰宅して、晩御飯はちゃんぽん麺。 ラー油入れたりキムチのせたりして味変しながら美味しくいただく。 ベース美味しいんだけど丼いっぱいあるものって最初から最後まで同じ味だと食べ切れない。申し訳ない。
テレビはTverで大奥見た。 そのあとなんだったかな。リアルタイムで有吉の壁か。 私は最後まで見たけど増田さんはすぐ寝室入りしてたな。 見終わったら私も寝室入りして税金の本読んで寝た。
夢では、たぶん深夜遊んで早朝になっていた。 屋台村的なとこにいて、どこに落ち着こうかと彷徨ってる。 一角のカウンター席にふーめん(高校の同級生)がいた。 香川照之も同じ一角にいて立ち上がったりして大声で場を回していた。 考えた結果そこに落ち着くことにした。
出かけようとしてる。寮みたいな家で玄関に上履きのロッカーがある。 あっそうだ持ってかないと、と誰でもどこでも使えるロッカーの、鍵がついてるとこをあけてバレーシューズの上履きを取って鍵をかけた。 あれ?なんか違うな、と気づいてやっぱり戻した。 パパが車で送ってくれると言って出てきた。 廊下の突き当りのガヤガヤしてる大部屋の戸のガラスの向こうでコドモがこっちを見てる。 行ってくるよと大きく手を振ったりするがノーリアクションだ。 目が悪いからわからないのかもしれない。 でもパパが大げさに動いて面白い顔をすると気付いたようだ。 やっぱりパパのほうがいいんだろうな。
やすこと話していた。 弟がよくアルバイトなどの予定をキャンセルするらしく、その空いたところには何の予定でも入れ放題だと思っていると。 やすこ自身は何事も断らない、よくあるタイプのようだった。 あとから予定が来たら自分基準の優先順位を付けなおさなきゃいけない。 一番先に受けた予定でも優先順位が低ければ断って組み替える。 断り文句は正直ベースに多少通りやすい嘘事情を加えたっていい。 みたいなアドバイス。
起きたら5時45分くらい。
|