昨日もダラっと過ごした。 違った。 増田さんがパン焼いてくれて朝ごはん食べた前も後もマンガ探してたわ。 探すばっかりじゃなんだからと少し整理とか処分とかしたりしつつ。
そんでこれはもう無いわと諦めることにしたのが13時くらい。 諦めると言っても、私が増田さんと暮らすことにした当初、これだけはとピックアップした一番好きなやつらばかり無いので切り離しが難しい。
そういえばここに引っ越すとき、最後は増田さんに梱包とか任せちゃって荷物がしっちゃかめっちゃかに分離しちゃったんだよなあとか色々考えてしまう。 あのアリさんマークの引っ越し屋も革ボストンバッグの破損だけじゃなく荷物の運び忘れもやらかしてたんじゃない?
いろいろ人のせいにしてしまいそうになるので考えを切り替えて電書をググる。 そしたらebookで半額クーポンがついてた。 読むかどうかは別にして気持ちを落ち着かせる目的で大人買い。
よく考えたら私が死んだあと物を整理する人が困るわけだし、こうやってデジタル移行しておいたほうが迷惑が少ないんだよね。 電書なら視力が衰えてる私でも拡大して読めるし。
と言い聞かせながら風呂に入って頭を冷やす。 シャンプーで頭皮マッサージもしたのでなかなかスッキリ逃避できた。
風呂から上がったら増田さんが待ち構えてておやつタイム。 ヤマザキのナントカスフレ。あと牛乳がないからコーヒーはやめて杜仲茶。
私がほこら拾いたいので肉のハナマサまでぶらぶら一緒に買い物へ。 鰻の蒲焼など買ってほこら3つ拾って帰宅。
買ってきたもので私が適当に支度して晩酌の日。 飲んだのは金麦赤白。 肴:鰻の蒲焼、韓国海苔と千切りキュウリ、ライフの塩辛と茗荷、はんぺんトマトチーズ焼き
テレビは笑点のあと増田さんが閉会式とか見てた。 私は買いまくった電書を全部読んで23時くらいに寝た。
夢では、慣れない町に居て通勤か通学をしようとしてる。 路面の駅が見えて、あの電車で確か行けるんじゃなかったかと思い乗ることにする。 乗ったらおかしな女の人がいて、あたりはばからず不審な挙動をしている。 私は何かで財布の中身を座席にぶちまけてしまう。 おかしな女の人が、私が拾い残した小銭を拾うのでまあいいやと思ってあげることにする。 次の夢では、ひと気のないところで工事現場がある。 現場のおじさんはカジュアルというか芸術家寄りの風貌な人が一人。 高いところに飯場があって、上がるとちょっとしたお茶の間っぽい部屋がある。 三角巾の女性が出てきてラスクなどの土産を渡してくる。 でもちゃんと見返りをするようにと要求されたのでその場ですぐ何を返すか考えてこれはどうかと提案する。
起きたら6時半くらい。
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