ゆうべの酒日記

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2021年08月08日(日) 森子物語と遠い星をかぞえてと僕は天使に嘘をつかないも見当たらない

昨日は、というか昨日もボヤっと過ごした。
朝ごはんは増田さんが板蕎麦茹でてくれた。
美味しかった。蕎麦が違う。

あとは夕方までひたすら引きこもり。
増田さんは昼頃、知り合いの喫茶店のYOUTUBEに呼ばれて出かけて行き、ステーキとナポリタンをお土産してくれた。
なので夕飯はそれら。美味しかった。
ステーキもああいうふうに作れば美味しいんだな。

テレビは何見たっけなー
昼間ブログ書いてて純情クレイジーフルーツ読みたくなって探して読みながら寝たけど、一冊だけなくて明日の朝探さなきゃと思いながらだった。

夢では、敵対する町の勢力がさながら暴力団。
こっちの町に乗り込んで来て、家の中にいた人々が並べられ腰を曲げて礼の態勢にさせられる。
真っ先に平野ノラが首から背中の皮膚を縦にスパっと切り込まれる。
それでいったん終わったので、平野ノラに人が駆け寄って切り口がスパっとしてるからまだくっつくかもみたいな感じで皮膚を押さえる。
そのうち切れ目に盛り上がった塊ができて瘡蓋になった。
次の夢では、お兄ちゃんと親戚の家かどこかにいる。
持ってきた服からどれを着ようか私は迷ってる。これとこれを重ね着してもマリンボーダーに違和感ないかな?とか。
もう帰る日なのに、家から持ってきて栓があいてる大瓶ビールを飲み切ってない。
お兄ちゃんに「これ飲んじゃう?」と相談するが、お兄ちゃんの荷物にあるストックと瓶焼酎が目に入り、これも何のために持ってきたんだろうと思う。

起きたらもう8時半過ぎてた。