ゆうべの酒日記

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2009年12月29日(火) 8時半といえば普段は始業時間

昨日は、私は仕事納めだった。
そう思って一日乗り切ろう、と辛抱するはずだったけど
ボチボチと、テストの依頼とかWEB更新依頼とか外部保管対応とかで暇がつぶれた。

定時に退社して、増田さんに自宅最寄り駅で荷物をパスして帰宅。
飲んだのは彩旨と日本酒とかかな?
肴:まるえいとか生協とかの鮪とサーモンと筋子、増田さん作・あんかけ豆腐、同・山掛け鮪ブツ、同・板わさ、キャベツとブロッコリースプラウトとトマトのサラダ

テレビは何見たんだったかなあ。
あ、びっくりドンキーとミスタードナッツの売り上げベスト10を当てるまで食べ続けるやつ。
手相にますかけ線が出てるタカトシのトシが仕切ってるわけだ。
ゲストは豪華に志村けんだったけど、人柄の良さをアピールして去って行った。

寝たのは何時かな。増田さんのほうが先に寝て、私は塩豚焼いて食べたり飲んだりしてから寝た。
ほんとに外出欲が失せてる。
というかそこで何か面白いことが起こるだろうという予感が失せてる。
なんでなんだろう。実は充実してるんだろうか。

夢では、増田さん(だと思うんだけど、途中からボブとかジムみたいな大人しそうな茶髪の男の姿になっていた)とどこかに行こうとしてバスに乗ってるんだけど
どうも前のバスに乗っているのが元ダンナさん御一行だった。
たくさん親戚の子供がいて、元ダンナさんが頑張って仕切っていて、偉くなったなあと思う私。
隠れるようにしてたんだけど、そのうち気づかれた。
増田さん?は、それであそこ(目的地)に行こうとしてるんだ、と何か邪推した。
だから私は、そこに行こうって言ったのは私じゃないですよね?って言った。

次の夢では、仕事場にいるんだけど、他の何人かの外注プログラマと一緒に、
違う部屋での仕事を割り振られて移動した。
理科室みたいなところでノートパソコンで何か作業する皆さん。
私ともう一人の女子は、手前の先生スペースみたいな死角っぽいところに案内された。
この部屋ってそういえばバックアップサーバーがある部屋だけど、前日Tさんが確か「こんどからこっちのサーバーのバックアップログも確認してください」
って言われたような気がする、とふと思い出す。
でもそのサーバーの正式名称もコマンドも説明がなかった。どうしようかな。
と思っているところに美少女社員が現れ、○○さん(私)はこっちの作業チームじゃないですよ、2階に行ってていいですよ、って言う。
2階っていうのは、何か年末年始の集会みたいなのを開催してる講堂みたいなフロア。

布団が重くてダラダラ寝て、起きたら8時半だった。