ゆうべの酒日記

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2009年12月28日(月) コドモは面接がいい点だったと

昨日は、洗濯物干したり日記書いたり洗髪したりして、10時半に出発。
元我が家最寄り駅でコドモと待ち合わせなので、その前に海苔巻きとかサンドイッチとか買った。
コドモはめずらしく5分前に来た。

ルミネザよしもとは午前中に一公演あったみたいで人がワラワラいた。
開場時間はちょっと遅れたと思う。入り口ではオロCが配られてた。

前説の人が出てくる前にとっとと飲食。
デザートのみかんに辿りついたところで、聞いたことも見たこともないコンビが登場して前説。

本番は、ダンスユニットからぬるーく始まった。
小学校の同級生の佐藤孝俊に似ている人がいて、別人なんだけどそればっかりが気になった。

あとはちゃんとしたプロっぽい人ばっかりが出てきてたけど、
一番面白かったのは「どんぴしゃ」という福岡吉本出身のコンビで、
一番面白くなかったのは「だいたひかる」次が「テンダラー」かな。
テンダラーは途中まで大丈夫だったんだけど、おばあさんの喋り方がしつこくて。
だいたひかるは、なぜあの芸なのにお見合いパーティーに行くような服メイク?という感じだったのでそれが気になって。

終わって出たら、お客さんに混じって、テンダラーのボケと、どんぴしゃのツッコミが二人でそこらへんの喫茶店(タイム、だったか古っぽい店)に入ろうとして満員かなんかで入れなかったり
サングラスのだいたひかるが一人でマニアックな服売ってる丸井に入って行ったりしてた。

私とコドモはお茶でもしようと思って店を探したけど、どん底付近の雑居ビルの上のほうの店ですら、
ワイワイしててしょうがなく、結局新宿1丁目まで行ってジョナサンに入った。
コドモはズワイガニのパスタとシーザーサラダ食べてた。
私は鶏ハムサラダみたいなのと生。

その後、家まで送る、いやママの家が遠くなっちゃうから、と押し問答がありつつ
結局わたしんちでお茶してくことに。
増田さんは夕飯の買い物に出るところだった。

ココアとかクッキーとかみかんとか食べて、陰日向に咲くを見ながらコドモはコタツで就寝。
私は洗濯物をたたみ、増田さんが帰宅。

なんか手伝おうかなーと思いつつ、何も手伝わず、増田さん夕飯制作。
18時になり暗くなったので、コドモ起こしてパパに電話させるも、パチンコの真っ最中だったようなので
結局バス停まで送ってバス帰宅。
なんか妄想みたいなこと話してたけど、大丈夫かなあ。
でもやけに細かいところがリアルだったんだよなあ。
人から聞いた誰かの実体験なのかなあ。
いや、でも本当なのかもしれないなあ。

今回は特に弊害ない予感がするので考えるのはよそう、と決めて帰宅。
ハンサムスーツを見ながら彩旨5本とソルティードッグ缶。
肴:チキンカレー、ライタ、コールスロー

今回は3品とも店で食べるのと遜色ない美味しさだった。
何が違ったんだろう?
ハンサムスーツは、話も面白いし色がきれいだった。
でもちょっとソツがないというかあざとい感じがするのは、私が鈴木おさむに反感持ってるせいなんだろうか。

終わったら牧場(日中米)農園農夫して寝た。
増田さんはNHKのドラマ見てから寝た。

夢では、セーラー服の私が帰宅して、くつろいで家族と会話かなんかしてるところで
明日から休暇だというのにバックアップをセットしてくるのを忘れたことを思い出し
学校戻ってやってこなきゃ!でもいま16時だけど門開いてるかな?とあせってるやつ。
靴下を履こうとするんだけど、適当な靴下がパッと見みつからなくて、どうにかこうにかして、ワンポイント白靴下を発見し、それを履く。

次の夢では、コドモがまだ2〜3歳で、なんでかしらないけど吉田栄作が何か幼児教育していた。
そしたらなんだか粗暴な行動をするようになった。過剰に自分に前向きになってしまったのだ。
私はトイレに行った。どうもそこは田舎のおばあちゃんちのトイレだった。
二重窓があるんだけどなんだか複雑な感じに閉まってるんだか開いてるんだかで
外から結構見えてしまうので、閉めようとしてあれこれスライドさせていたら
案の定外から変なのがやって来て、中にいる私に手を伸ばしてきた。
粘土で造顔したフランケンシュタインが赤土色になって釘と縫い目がないような顔の人だった。
ドラマHEROで「あるよ」っていう人に近い感じの。でも知能はきわめて低くて話が通じなさそうな。

怖かったけど、どうにか展開させられそうな夢だった。
4時12分くらいに起きた。