ゆうべの酒日記

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2009年12月15日(火) もう師走も半分終わりかー

昨日は昼過ぎにWEB更新の依頼が来て、それをやってから日本橋に出発。
またユーザー設定だ。
一式が6台とバカチョンが8台。
バカチョンのほうは私がやらなきゃならないってこともないだろうと思い
(だってあっちはIBM)
あれだったら、こっちは暗号化とかいらないので、各自でやっていただいても・・・もちろんやったほうが良ければやりますが・・・
と申し出たら、
えっ、やり方って簡単ですか?できればぜひともやっていただきたいのですが・・・
と言われた。
今はレノボにPC事業売り渡してるけどメーカーだったんだからできるはずと思ったら大間違いだということがわかった。

とりあえずハッチャキで2時間。いつも、使われてない合間を見て設定対象を借りてくるのが困難なんだけど、
それはナントカさんていう上の会話をした女子がやってくれたので今回は楽だった。

時間どおりに終わって帰宅は18時前。増田さんが大げさにビックリしていた。

飲んだのは生協の清酒。
肴:タコ刺、かつおたたき、穴子柳川、セロリ

テレビは何見たのかなあ。ニュースとか。
増田さんはそのうち寝て、私もおそらく22時くらいには寝たけどあまり印象になく。
とりあえずジョブ立会い残業が急ぎのPC設定で消えてくれたし、早く帰って来られたし、交通費は稼げたし、ラッキーデーだった。

夢は、本屋にいたら西原理恵子の育児雑誌みたいなのが何号かあった。
表紙のイラストはおかんなんだけど、白バックに黄緑とオレンジの線で印刷されてて背のあるオシャレっぽい雑誌だった。
別の号は、紺色っぽいグレーバックに白っぽい灰色と紫色の線画だった。
そんなのを何冊か手に取っていると、向こう側に西原理恵子がいるのが見えて、
こっちに気づいて寄ってきて持ってる雑誌が自分のであることを確認してニッコリしてた。
そのうちなんでか知らないけど大勢を巻き込んで、校庭の乾いた土みたいなのをこちら側に追い込んでくる敵の軍団が現れた。
水を撒いて抗戦するけどこっちは子供ばっかりだった。
あっちは戦国武将のかっこしてた。
つまづいたり蹴散らしたり、まあなんだか色々ワーワーやっていた。

次の夢では、おばあちゃんとお父さんと住んでいて
お父さんが毎日キッチリした時間に帰って来るので
イヤだなあと思いつつも食事をどうにかしなきゃならずおばあちゃんと困っていた。
買って済ませようとかそういう作戦もあった。
とりあえず私は味噌汁を作るんだけど、やる気がなく、ゆでたジャガイモを手でボキボキ割って具にしていた。
お父さんは私には基本甘いんだけども待てない人で怒り出したりするから、好きになれなかった。
おばあちゃんはさっきまで横になってたみたいで、部屋に敷布団だけ敷いてあった。湿布のにおいがした。

増田さんが私の手を捜し求めて来て、握ると自分の頬に押し当てていた。
怖い夢を見ていたに違いない。
時計を見たら4時半だったので起き上がった。