| 2009年12月16日(水) |
いやだなあ(特にあご) |
昨日は暇だった。 朝方プリンターのちょっとしたトラブルがあった程度で あとはなんにもなかったなあ。 幸いWEB更新が2回来た。
定時に退社して、増田さんと自宅最寄り駅で合流。 交差点を歩いていた、水っぽい着物の人(男の確率50%)を見て 私が「ああいう人生送ってみたいなあ」と言ったら 増田さんが私を見てプッと笑って「想像しちゃった」と言った。 なんかカチンときた。
飲んだのは一東マッコリ。 肴:全部増田さん作・大根と豚の煮物、パクチー豚肉炒め、ほうれんそうおひたしタラコドレッシング、セロリとトマト
増田さんとまた何か話してて、品川美容外科で事故があったとかいうニュースについて思わず「私も利用したことあるー」と言った流れで 私の鼻、何か透けて見えます?と冗談を言ったら 入れてるわりにはどうのこうのと歪んだ笑いを見せたので またカチンときて、増田さんはその豊かな小鼻は何か入ってるの?とか言って 引っかいたコンプレックスからヒスタミンが止まらなくなった。
なんだかんだで22時半には布団に入ったけど少なくとも1時間は寝られなかった。
夢は、コドモたちが修学旅行か何かに行ってて 帰ってくるのを待ってるんだか、石川家にいた。 石川家ではネコを飼ってた。 キミエさんがそのネコの両脇を持って急いでいた。 「おしっこしたいみたいだから」って言ってて、よくわかるなあ、と感心した。 部屋の隅にある大きなゴミ箱かと思っていたラックみたいなところに猫を入れる。 猫は立ったまま、おしっこをしているようだった。 そして終わるとそこから出たがってラックが傾いた。 猫ははっきりと「出たい」と言った。 すんごい、喋れるんですね!とまた感心した。 ユリエさんが別に普通のことのように「うんそうなの」みたいな返答。 そして何かするのに忙しそう。 コドモたちは楽しいようでなかなか帰って来ない。
次の夢では同じ学校の特に気持ちが通い合ってない人たちとやってるバンドのメンバーだった。 ロフトプラスワンみたいなところでライブをやるようだった。 根が田舎者なのでみんな気負い出していた。 ビジュアル系の人のお化粧見て、みんな化粧をなおしたりしはじめた。 私はそのままでいいやと思ったけどコンタクト入れた。 でもコンタクトしてあらためて自分の姿を見ると本当に貧相で、後悔した。 まだ関係者しかいない会場に行くと、そこは見慣れたメンバーだった。 その見慣れたメンバーを集めてる女の子がさっきそういえばそのへんにいた。 なるほどなあとガッカリするとともに緊張はなくなった。 でも他の人はそのことに気づいてない。 それぞれにそれぞれのセンスでイケてない見慣れたメンツたち。
増田さんの携帯のタイマー起動音で気がついた5時45分。
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