ゆうべの酒日記

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2009年11月07日(土) 今日のお勤めも不発

木曜日からか。
たしかプログラムの仕様確認してなおしてテストして、あと他のプログラムの仕様追加7本ノックやって
一回くらい動かしてセット内容が間違ってないことだけ確認してハイって渡して帰った。

増田さんから「料理から手が離せません!」とメールがあって、シディークで買い物して帰る。
焼きあがりを待ってる間、恒例のマンゴーラッシーが出た。
普通に注文すると300円するんだなと思って買い物の興奮を鎮めた。

帰宅したら増田さんが、コタツの中をのぞいて「わっ!」て言ってた。
ナンを作るためにコタツで生地を発酵させていたんだけど、思いのほか膨らんでラップからはみ出ていたらしい。

そして彩旨を飲んだ。4本。
肴:増田さん作・マッシュルームカレー、同・ナン、シディークのタンドリーティッカとシシカバブとサラダ

増田さんがカレーを食べて絶賛してた。
ほんとに自作料理好きな人だ。美味しかったけど。

そして何やら、額の色がほうじ茶みたいになっていた。
触ると汗がヒンヤリしていた。
カレーの香辛料が腹に入って血流が胃に集中したため、前頭部の血流が一気に引いたんだろうか?

そして前日に引き続き、私はすぐ眠くなって寝た。
寝る前に見てた番組はNHK教育かなにかの統合失調のリハビリドキュメント。
「死にたい」って言う30歳くらいの女の人に、「ちゃんと悩んでないよね」って心理療法士みたいな若い男が言っていて
どういう意味かなと思ったら、女の人は「めんどくさい」=「死にたい」と言ってるだけなのだった。
要するに語彙の貧困さでまわりを振り回すタイプ。おそらく発達障害だろうと思った。体型の異常さとかでもそれは感じた。

いけない。
日記から逃げて記憶スケッチに走った。
しかも20分もかけてしまった。

寝たので夢を見たんだけど、実家にいた。
朝かな、起きてウンコしに行って、だけど便器がなんだか変で、蓋とか便座とか本体とかのかみ合いが悪いみたいで
ちゃんと真ん中に落とすのにコツが必要だった。
それで腰を浮かしたりしてやったんだけど、なんだかやはり、一部がはみ出てしまった。
床に落ちたやつは、練ったコンクリートが黄色いみたいな感じで、便器の後ろ側に四角い大きめの穴が開いてたので、そこに落とすことにした。
しかし周囲に布団がたたんであったりして、ちょっとそっちにもついてしまった。
もうしょうがないので、布団もそこに落とすことにした。
しかし掛け布団を大きいなこりゃと思いながら落とそうとしていたら、お母さんが、それはいいんじゃないの?みたいなことを言った。
そうか、おじいちゃんが打った綿が入ってる布団だからだろうな、と思い、よく見たらそれはそんなにウンコがついてなかったし
つまみ洗いでどうにか再生させることに決めた。

次の夢でも、お母さんのとこにいて、私とコドモは飛行機で帰る日だった。
お母さんは仕事があるので惜しみながらもそっちに行った。
そこはなぜかお父さんちだった。
窓のある台所のコンロの上に、大きな中華なべがあって、おかあさんがそれいっぱいに鯖の味噌煮の仕込みをして行ってた。
食べさせようとしてくれてるんだろうから、何切れか貰って行かなきゃなと思った。
そうこうしているうちに、飛行機の時間が心配になってきた。
飛行場までは2時間くらいかかるだろうなと考えた。
もしかしたら搭乗案内時刻に間に合わないかもしれない。
元ダンナさんが送ってくれるようだった。
待ち合わせ場所から車に乗った。
飛行場に着いたけど、ぎりぎりだった。手続きカウンターは5Fだと案内が出ていて、行ったらどうも国際線だった。
たぶんもう無理だから、次の空きを待つことにして、いずれにせよ子供たち二人を優先的に乗せて
向こうで誰かピックアップしてくれるよう、手配をしなきゃと思った。

起きたのは何時だったかな、遅かったんだよな。
1時くらいに一回起きちゃって、また寝たから。5時45分の増田さんのアラームで起きたんだったかな。

そしてどうにか朝ごはん作って食べて髪洗って顔洗って歯磨いて着替えて会社行って
サーバーのパスワード変更150本ノックとログイン確認150本ノック。
終わったらガラガラ終了って思って1時間くらい遊んで定時に退社。

増田さんが駅に迎えに来てくれてた。
今日はまだ何も作ってないってことだった。
説明が長くて忘れちゃったけど、散歩してたらしい。

飲んだのは、YUTAKA4本。
肴:増田さん作・茄子味噌炒め、同・豆苗炒め、同・焼ししゃも、適当サラダ

テレビは何見たかな。ニュース?いや違う、黄金伝説鎌倉デザートか?あと泉ピン子が出てる食べ物の値段当てるやつ。

寝たのは23時近くで、なんで遅くなったかというと、増田さんにサン牧の収穫頼まれたから。
しょうがないから納豆玄米ごはん食べながらチューハイ飲んだ。
それでも時間余ってオナニーまでした。何ヶ月ぶりかな。手応えは相変わらずのショボさだった。

夢は、森三中の大島が、花柄ワンピース着て登場したところで、相方の若くて可愛いめの子に床に押さえつけられて
タモさんに鎖骨を舐められてた。大島はそういうのが苦手みたいで、ヒィ〜って顔してたけど、「ほら!こいよ!」といつもの芸風だった。
欧米の中途半端なカフェっぽいインテリアの店があって、そこに入ったんだけど、私は何か気に食わなかったらしく
ベージュの布が貼ってある椅子に、黒い鉄格子みたいなのを書き足した。
そこはラーメン店だったみたいで、ソムリエみたいな格好のつるのたけしみたいな男が洋風ラーメンを運んで来た。
食べるとそれは意外なほどコッテリ脂っこかった。
店を出るとき、ラクガキしたことが気になって、監視カメラがないかチェックしたりした。

起きたのは6時前くらい。