ゆうべの酒日記

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2009年11月05日(木) 今日明日の辛抱

昨日は、プログラム一本頼まれたので作ってテストして
あれ?指定のパラメーター一個使ってないんだけど、みたいなことで問い合わせたりして
あとはTさんの細かい作業とWebシステムのテストって感じ。
それから合間に原稿。株は下がってるから見ないことにしてる。

帰宅途中、自宅最寄り駅を上がったら、増田さんが向こうから歩いて来た。
そうか原稿終わってないけど11月になったから解禁なのか、と。

飲んだのはYUTAKA4本。増田さん1杯くらい。
肴:増田さん作・小松菜油揚げからし和え、大根ベーコン味噌煮、柳田の刺身盛り合わせ、鮪納豆

飲食終わって後片付けしてたら、なんかかすかに胸苦しくなって、横になりたくなった。
倒れるように寝た。21時前だろうな。

夢では、会社の最上階が別の小さな会社になってて、たぶんものづくり系で、そこの慰労会なのか、パーティーみたいなのがささやかに開催されていた。


次の夢では、私がボウズ頭の中高年ヤクザみたいな人に、大家に土地を返して借地権をもらえとアドバイス?していた。
なにか悪賢い儲かるアイディアらしかったけど、仕組みがわからなかった。

次の夢では、タモさんとデキていた。
私の汚い部屋に来て、そこそこくつろいでいた。
囲炉裏?みたいなのがあって、そこにレンガ枠の鉄網?みたいなのを乗せて
作物なんかを焼いて食べられるんだけど、それを喜んで使っていた。
私が寝ている間にも、それでトウモロコシを焼いて楽しんでいたようで
気がついたらザルに身をほぐしたトウモロコシ粒がドッサリあった。
タモさんの奥さん(わりとガッチリしてる)が向こうの部屋でエプロンつけてなにかしてて
私は娘の友達か仕事仲間かなにかということになっているので、普通にしゃべってはいるものの、事情は薄々わかっているようだった。
これをもってってくれって言われたのは、砂糖のセットと、何か偉い人が書いたみたいな私の似顔絵に金文字とメッセージが入ってるやつ。
「わりと美人」て書いてあったけど、信じる気にはならなかった。
タモさんは、チンコが切れてて、腸から出てる一本の線だけでつながってた。
そこに管をセットして切れた両側合体するようになってた。
なんで合体させないでブラブラさせてるのか聞いてみたけど、答えるのがイヤそうだった。
どうも腐ったりするっぽかった。
そのあとタモさんと、表に行った。ラーメン屋とかが変な時間に営業してる雑なところだった。
私はラーメン屋の表で待たされた。椅子とテーブルがあったので、ポケットに手を突っ込んでそこに座っていたら、そのうち客が来たのでどけた。
タモさんのところに行ってみると、どうやら貴重な古書を、業者に売る算段をしているところだった。
たくさん本のカバーがあって、どれも芸術作品て感じだった。

一回4時前に目が覚めて時間みたけどまた寝て、次起きたら5時過ぎてた。