ゆうべの酒日記

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2009年09月07日(月) 月曜日か

昨日は増田さんと朝市行った。
野菜がまだ高い。玉ねぎニンジンじゃがいもあたりの値段が特に気になる。

帰宅すると11時近くだった。
ちょっと経ったらもう昼ごはん作る時間だ。
私がやれやれって感じを醸し出していたら、増田さんも加わってくれた。

冷やし中華作った。
増田さんは通常、千切りが太い。
けどきゅうりの切り方は事前にネットでコツを見て上手にやっていた。
「これだと全部に皮部分が残せるんだね!」と何やらウキウキしていた。

タモさんがモヤシが苦手な話をしつつ「アッコにおまかせ!」を見ながら発泡性リキュール飲みつつ食べた。
(増田さんは眠くなっちゃうからよしとけばいいのに、私より飲んだ)

午後は、増田さんは一度図書館に出かけたのでその間に掃除とゴミ捨てした。
そして16時半から増田さんが生春巻きとチャーハン作ってくれた。

増田さんは微塵切り野菜とゴハン粒をあちこちにこぼす。
でも中華なべ振れる。

17時半の笑点に間に合った。
チャーハンは玄米押麦ごはんが半分、具が半分という感じで、香ばしく炒めてあっておいしかった。
春巻きもいつになく全部がきれいに巻けていた。
それを言うと、時間があったからね、とのことだった。
いつもそんなに焦らざるを得ない展開なのか。
飲んだのはスーパーブルー4本くらいと麦の介だったか新顔激安発泡性リキュール類と、焼酎お茶割り。

スーパーからくりTVがスペシャルか何かだった。
なんとさんまがロケしてた。
どこかの雑誌のインタビューも受けたというし、テコ入れか?
たしかにロケは新鮮だったというか、人柄の特殊さが際立っていた。

それが終わったらもう21時とかで、ちょっとパソコンで細野真宏のスレッド見たりした。
増田さんはミステリー読んでた。
でも私が布団に横になったら電気消して増田さんも寝た。

夢では、学校に紛れ込んだと思ったら、実は病院的な施設で
あちこちで救急対応がされていた。
なにか疫病が流行ってるっぽかった。
そこにいる自分の感染も気になった。
更に奥のエリアに進むと、ホームレスみたいな人たちがたくさん座ってる暗い場所に出た。
光が差し込まないし、早くそこから出ようと思い順路を行く。(突き当たりをUターン)
病院スタッフらしき、ユッキーナみたいな大柄な人とその夫が、何やらその施設を脱出しようとしていた。
しかし脱出途中で何か残念な事故を起こしてしまう。
ハンチングにコート姿の刑事が捜索する。
駅前で、ひざを大きく怪我して大きな腫瘍になっている幼女を保護する刑事。
私はTさんから仕事を依頼される。
また「膨大な量」と表現されたけど、それはTさんの主観の話だった。
プロジェクト関係の別部門のおっさんも、必死な顔して依頼をしてくる。
プロジェクトで発生した見積もりやら費用やらを私のところに逐一送るから、それを関係者に流すようにしてほしいとのことだった。
資料の整理保管とメーリングリスト配布ね、はいはい、と思った。

58円で500gキューピーマヨネーズ(袋に赤だけじゃなくて青ラインもある)が売られていて、買おうかどうしようか一瞬迷った夢も見た。
当然買いだ。しかし現実じゃなかった。
そして4時くらいに覚醒したけど、夢の余韻で気が重かったのでまた寝て4時37分に起き上がった。