| 2009年09月06日(日) |
増田さんがマインドコントロールをしくじったらしかった |
昨日は、増田さんが出かけたがったので昼ごはんを歌舞伎町の「赤から」で食べた。 ランチ鍋は辛さが1番3番5番からしか選べない。 でも5番で充分だった。
そのあと柳田経由で帰宅。 増田さんは柳田で1品だけ買うってことができないようだった。 私とはペースが合わない。
帰宅して、疲れきった増田さんは案の定昼寝。 復帰は15時頃だった。 伊藤さんと共有する年表みたいなのを入力していた。
順番的には一番やらなきゃならないADHDの原稿は、乗らないらしくて手をつけてない。 増田さんていつもそう。 本の原稿やらなきゃならないときは、たいがいオールアバウトとかに逃げる。 やってもやらなくてもいいのに「やらなきゃ」とか言って。
飲んだのは、YUTAKAロング缶3本くらいとモンフレール赤とか。 肴:柳田のホタテ数の子、柳田のさつま揚げ(カステラ焼き)に大根おろしと豆板醤添え、赤札堂の半額しめ鯖、キャベツピーマン茗荷トマトサラダ、水餃子的なもの
テレビは食べごろマンマと、こち亀見た。 その間に何か別のこともしていた。 増田さんは推理小説みたいなのを最近読んでいる。 でもそのうち寝た。 私はなかなか眠くならなかったので、週刊ポストの前の号とか読んでから、23時くらいに横になり しばらくボンヤリしてるうちに(増田さんが起きてトイレ行ったりしてた)、どうにかいつのまにか寝た。
夢には、成見里子?が出てきた。 私じゃないかもしれないけど、主観は女で、その人のことを「センパイ」と呼んでいた。 恋愛感情があるみたいで、裸になってイチャイチャしたいようだった。 いろいろしつこくまとわりついて、最終的にそういう機会を得たんだけど 二人ともペチャパイだということで、思ったような行為にならなかったらしく 声高らかに幻滅を表してて、若くて無邪気だった。 体長10センチくらいの猿が表の木棚に乗っていて、桶か皿が猿の下にあった。 水が少し入っていて、よく見ると薄茶色の小さな塊があり、更によく見ると 生まれたての猿だった。 間に合うか?と思いつつ水から出すと、幸いモゾモゾ動き出した。 しかしそのあと、親猿?のほうが、新聞紙にピッチリ巻かれて硬直状態になって目も開いてない。 どうなってんの?と思って新聞から出してみると、瓶のような形になった猿の体は硬かった。 でも生死ははっきりしなかった。 虫がいて、顔がゴキブリに見えたんだけど、体は落花生みたいな形で、白くて横線が何本か入ってた。 私は帰りの飛行機の時間があるので、それが気になっていた。 乗り遅れたら仕事に行けない。
起きたら7時過ぎくらいだったのかな。 お勤めしたけど今日はだめだった。
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