昨日も変わりなかった。 とりあえず今日の日本橋出張は週明けということになった。 定時に退社。
自宅最寄り駅路上で増田さんと合流。 増田さんが原稿のことを考えながら歩いていて一度通り過ぎたため 後ろから肩をたたくことになったけど、やっぱりものすごくビックリされた。 動揺を抑えようとしたのか、ギュッと手を握られてつないだまま帰宅。
飲んだのは缶のお茶割りと黒ホッピー。 肴:増田さん作・挽肉けんちょ、ピーマン細筍牛肉炒め、きゅうりと大葉と塩辛マヨ和え、ゴボウ巻きとイカ巻きと茗荷と昆布煮
テレビは何か見たなあ。 でも思い出せない。 納豆ごはん食べて合成清酒に氷入れて飲んで メールチェックとかして21時くらいに寝た。
夢では、出先で仕事して部長とエレベーターに乗っていた。 なんか部長の肘があたるなあと思ったけど、距離を空けずにふんばった。 そしたらガバっとされて、なにか思いがけない展開になったのでハッとして起きた。
仕切りなおして次の夢では、どこかレジャー温泉施設みたいなところに泊まっていた。 私達一行は、なぜか体育館的なところが居室として割り当てられていた。 一行の中の中高年メガネパーマスーツの押し出しのいい感じの人は、なにか権力を持っているらしく便宜を図ってもらえる人らしかった。 本当は、その日の昼間は体操の練習の人が体育館を使いたいのだとかなんとかで じゃあ出ようかということになった。 フロントに行って、ゴチャゴチャ荷物(かくし芸用派手着替えとか)があるのを回収するために台車とボール入れみたいなのを借りる 体育館の高みに「これはここ置いとこ」と台車を置く。 荷物は下(5メートルくらい?)から運んでくるんだけど、見下ろすと怖い。 私はずっと上にいて、眺めていたら、メガネパーマスーツは実は双子だったらしく、そっくりな二人で「せーの、いちにいちに」と荷物を運んでいた。
なんか暗いなあと思いつつも、寝たりた感じで時計見たら4時くらいだったので起きた。
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