ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2009年07月16日(木) いつもの夜のように増田さんが窓開けたりなんだり温度調節に奔走してた

昨日はなんだったっけ。
TさんがPC作業日の選定で苦労してくれていたっけな。
あとは普通。急ぐものがなかったので、定額小為替買いに行ったり、暑くなってきたからチェックディスクしたりした。

あとどうも朝から胃が痛い気味だったのが、10時頃には確実にきていたので、医務室に行って
「胃酸を抑える薬(水を飲むと痛みが緩和してたから)ください」と言ったら、またセルベックス二錠だった。

セルベックスって胃酸を抑える系じゃなかったよね、と思って調べてみたら
プロスタグランジンだったかが胃粘膜を守ってヒートショックたんぱく質で壊れた細胞を修復するってことだった。

で、プロスタグランジン?は、痛みを感じると脳に指令を送って患部に血流を集中させるんだと。
それで胃粘膜が厚くなるとかなんだろうか。

とりあえず痛みを感じてるってことは、プロスタグランジン?が脳に指令を出し中で、これから胃粘膜が強くなるとこなのねってことで
どうすればプロスタグランジン増やせるかというと、日光に当たれと書いてあった。

ヒートショックたんぱくを増やす方法も調べてみたら、38度くらいの温度にするってことだった。
胃はもうずっと熱感があったので、これも壊れた細胞修復作業中だってことだ。

とかなんとか、納得しながら一日乗り切る。
セルベックスは10時半と、再度痛みが強くなった15時半に飲んだ。

定時に退社して帰宅して、増田さんに胃が痛いって言うと、じゃあ生ものはやめとこうって言われるので、言わなかった。

飲んだのは彩旨5本とベジーヤっていうのを1本、二人で。
肴:増田さん作・ヤムウンセン、同・生春巻き、バナナチップ、やまんぼう

今回はスイートチリまで自作だった。
水差しを倒したりなんだり、おおわらわで製作したとのこと。

テレビは珍百景とサプライズ(えなりくん)と、あと梅宮親子が荻窪鳥もとと、高円寺の魚居酒屋と、思い出横丁のつるかめ食堂で飲み食いする番組。
もう一軒あった気がするけど思いだせない。
そうだその番組は、激安バラエティーだった。
野村サチヨがスーパーで刺身切ったり回転すしで厨房に入ったりしていた。

お皿洗ってメールチェックもそこそこに、22時前就寝。

夢は、どこかの小ギャラリーみたいなところで何か見た後のようだった。
私はその関係者っぽかった。
一階のエレベーター近くというかエントランス?は壁側がポスターとか作品とかのガラスケース展示スペースになっていた。
見ていたら、カジムラくんに声をかけられ立ち話。
カジムラくんの奥さんもたまたまやって来て、カジムラくんが「おう」と片手をあげる。
二人が話しはじめたので私はまた作品見てた。見ていた展示物はホラーマンガみたいな本だった。
ちらっと、いまアルバイトなんだろ?うんそうなんだ、というような会話が聞こえた。
カジムラくんの奥さんが「そんなの見てわかるなんてすごいですね」と私に話しかけてきて、それじゃあ、みたいな感じで二人は立ち去った。
見送りながら、視界には、エレベーターに向かって歩いてるフジムラくんらしき横顔が見てて、あっ久しぶりと思った。

次の夢では、起きたら9時近くだった。お母さんと一緒に住んでた。
これまでちゃんと通ってたのに、今日の学校は一時間目遅刻だと腹をくくった。
学校には、何気なく行って途中で帰って来ようと思った。
出席になってもならなくてもいいけど、なんとなくニユキ先生には目撃される気がした。

カーキ色の服来た誰か、舘ひろし?

気がついて時計見たら4時40分になっていたので慌てて起きた。
別世界から急に帰って来た人みたいな感じがする。