ゆうべの酒日記

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2009年07月10日(金) 今晩なにしようかな

昨日は会社に着いたら机上にプリントが伏せて置いてあり、Tさんからだったので嫌な予感がしたんだけども
なんてことない、OSのパッチのメーカー検証を調べてくれっていう依頼だったのでほっとした。
あとは若手さんからも調査依頼が入ってた。
そっちはやり始めたら、意外と込み入ってた。
でも株とか見たり買ったりしながらのんびりと。

夕方、ミーティングの司会の順番が今日だという連絡(先週いなかった上に先週担当が議事録回してない)。
えー?と眉間にシワを寄せながら急遽案内メール発信。
ちゃっちゃと終わらせるように進行したんだけど、時間の概念のないメンツはどうしようもなく
退社が遅れること10分。一本乗り遅れたので増田さんに迎えはいらないとメール。
でも結局来てた。

飲んだのは彩旨短缶6本を二人で。
肴:増田さん作・煮豚と煮卵と煮大根、同・ポテサラ、パセリとにんにくと赤ピーマンとギョニソとじゃがポックルを豚脂で炒めて塩コショウ味にしたやつ

増田さんと何話したんだっけ。
鉄人社の本のこととかPHPの原稿がかたまったこととか明日のこととか株のこととか?
テレビはぐるナイを見たんだったかな。
それでメールチェックして雑誌読んで居眠りして、いつの間にか所定の竹シーツ上で寝てた。

夢は、元ダンナさんに何か手伝ってもらって、そのあと元ダンナさんの現在のツレである相田翔子が荷物の確認に来た。
てきぱきと確認して仏頂面で出て行こうとしており、ギクシャクした関係になる必要はなかろうと、私は何か話しかけた。
ほんとに私が○○さんに夢中で、とかなんとか、俯きがちに言うのを聞いて
それならほんとに安心したと伝えると、なんか嬉しそうにしてた。

猫村さんみたいな猫と私と新宿の裏道を歩いてた。
最初は繁華街の裏っぽかったんだけど、気がついたら高級住宅街エリアだった。
路駐高級車の直後に青いスーパーカー的なものがぴったりつけてあり、というかぶつかってる?くらいの勢いで
私達が通り過ぎたあと、PUMAのペパーミントグリーンのバイクに乗ったすっぴんの女の子が横を走り抜けたんだけど、何かやらかして逃げてるような雰囲気。
スーパーカーじゃなくて今のバイクが高級車に突っ込んでたのかな?それにしても様子がただ事じゃないよねってことで心配して追っかけた。
途中、対面販売の揚げ物屋があって、猫が、「私には小判しんじょうがあるから」と言って、
ちっちゃいちっちゃい揚げ餃子みたいに見える小判しんじょうを買い求めて悦に入っていた。好物らしかった。

お母さんと若者っぽい焼肉屋に行っていた。わりと奥の方に通されて、蓮向かいに着席した。
神経質な傷つきやすい大泉洋が、焼きプレートの上にジョッキ置かれて
このくらい温まったのが存外おいしいねと言って飲んでいた。ワインだったと思う。

コドモと出かける時間だった。その前に風呂でシャワーを浴びようとしていたら
コドモ(4歳くらい?)も入って来て一緒に浴びるつもりのようだった。
貼っていたばんそうこうを取って元気に服を脱いでいた。
家の中には家族以外の人が何人かいるような気配で、そこは常にそういう家なのだった。

気がついたのが4時半前くらいかな。