昨日は、真面目に調査をした。14時くらいまでは。 飽きちゃったらもうだめだった。 でもWEB更新のタイミングで30分残業。
増田さんが会計士さんの接待受けに行ってるので、 私は会社駅近くの生300円の店に寄ってみる。 が、失敗だった。 朝鮮族系中国人らしき奥さん(夫は日本人で彼がオーナーか?)が始めたっぽい店で 激辛麻婆豆腐と生2杯にお通し(200円)はキムチ。 激辛じゃなくて激しょっぱかったのでごはんが欲しくなる麻婆豆腐だった。 まずいとまでは言わないけど、いつまでも口の周りが脂っこかった。
そこでかなり膨満感が襲って来たけど帰宅して(猛暑)からライスヌードルの支度して食べた。 香菜があったので、それを消費するためだった。 彩旨を飲んだら更に膨満感で、外に飲みに行く予定だったけど、何も入りそうにないから諦めて テレビをサーチしたらハリポと県庁の星となんかクイズみたいなの。 しょうがないから県庁の星を見てみた。 まあまあこんなもんだろう。
増田さんは、22時くらいに帰って来たんだったかな。 布団敷いて部屋も冷やして香取線香も行き渡らせて、万全にしておいたので、すぐ寝た。
私は胃が冷却を求めていたみたいで、お茶に氷入れてガブガブ飲んで、23時半になったので強制的に横になり 考え事しながらそのうち寝た。
夢は、県庁の星にかなり影響されていた。
田舎だった。役場の中年男が自分は偉いんだと、貴様が何言っても叩き潰せるんだと そんなようなことを言ってはばからないので、決闘みたいになった。 あっちは知性がないので刃物を持ち出して来た。 そうなると私も手近にある鋭いものを構える。 ほら刺してみろと刃物を放られてあおられる。 構えてつっこんだものの、腹表面で刃物先端が止まる。 体ごとぶつかるくらいじゃないと、表皮は貫けないようだった。 しかし殺意とかそういった情熱が不足しててだめだった。 その様子を見て、その男と周囲の町役場の人らがワッハッハと笑う。 と、刃先が腹にちょっと入ってた。 どうも腹の筋肉が収縮したタイミングでスッといったらしい。 笑いながらそれに気付いて動転する相手。 たいしたことないのにと思いながら刃物を抜いたら、ヘソ周りの肉が刃先にぐるりとついてきて一緒に抜けた。 モツみたいだった。
あとなにか、元我が家に行ったら元ダンナさんがやけに冷たく無視してきたみたいな夢も見た。 何かお願いがあったんだけど、無理そうだった。 小さいコドモの、紺色に朝顔の浴衣があって、これから祭りなんだなと思った。
気がついたら4時半くらいだったかな。 でも二度寝して6時半に気付いたら増田さんがお試し購読中の日経新聞取りに行って戻って来た。
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