ゆうべの酒日記

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2009年05月26日(火) 明け方近くに増田さんが起きて窓閉めてた

昨日は仕事はヒマだった。
でも給料日だから気分は悪くなかった。
増田さんと嘘つき問題でメールのやり取りしてた。
メール打っててちょっとかわいそうな気がした。

でも、そんなに早く帰りたくもなくて、1時間残業に甘んじた。
(増田さんがカニを買ったというので、その後帰宅へのモチベーションは回復した)

家に着いたらさっそく、もらってきたばかりの見本誌を手渡されて困惑。
増田さんにとっては苦労した本なのらしく、喜びもひとしおらしい。
たしかに開いてみると時が細かい本だった。
そういえば、いっぱい参考文献読んで、いっぱい文字打ってたな。
既にちょっと前のことなので、すっかり遠い記憶だったよ。

飲んだのは、スーパーブルーとのどごし生と、合成清酒とホッピー。
肴:増田さん作煮豚と煮茄子、柳田の毛ガニ、柳田のマグロ赤身中トロに叩き割り長芋、温奴にみょうがと削り節、クラッカーとブルサンガーリックチーズ

増田さんはもっと飲みたそうだったけど、そこそこでガマンして、いつもよりはベロベロじゃない状態で寝た。
私はメールチェックとかしてたけど、1時間残業したせいか、あっという間に22時だった。
寝た。

夢は、渋谷とかそっちのほうのホテルに泊まってた。
誰か女の友達(中学のときの?)と一緒に入った。
結構評判のホテルなんだけど、部屋の真ん中がゴージャスなベッドで、なんだかラブホテルみたいとも思った。
水着か何かを朝洗おうと思って洗面台のところに放置してあった。
チェックアウトまであんまり時間ないけど、と思いつつ逆算してまだ大丈夫かなとも思った。
窓の外で賑やかな気配がして、見てみると、下の通りを派手な格好の芸能人みたいなのが歩いてて
誰かが「ほらあの三番目の人!」って言うので見たけど、ボブカットの女の人で、顔が小さすぎて誰だかわからず
むしろ二番目の白塗りでデコラティブな和髪和装の人が米米クラブのあの人じゃないかと。

時計見たら4時13分だったので起きた。