ゆうべの酒日記

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2009年03月20日(金) 午前中雨だったけど夕方になって晴れてきた

昨日は、また日本橋に行くかもしれなかったけど、「なしで」とTさんに指でバッテンを作られた。
とくにこれといってやることも思いつかなかったので、仕様書千本ノックの残りのうちから一番簡単そうなところをやった。
週次ミーティングがあったけど、パスして定時退社。

駅で増田さんに荷物を持ってもらった。
3連休だから買い込んだので結構重かったと思う。

飲んだのは焼酎烏龍茶割りと日本酒か?
肴:増田さん作炒り豆腐、同じくあさりの佃煮?、柳田の塩辛、水菜海苔ナムル、レンチンスナップえんどうにサウザンアイランド、豚肉とパセリ炒めレモン塩胡椒フライドガーリック味

なんかこのところ物足りないぞと思っていて、出かけたかったんだけど
いかんせん金がもったいなくて出かけなかった。
テレビは中国と日本の歴史上の女の人4人のやつ。
そういえば思い出したのはその前日に見た番組は過食症と拒食症の女の人のやつ。

増田さんはテレビ見ててなかなか寝なかった。
私は仕事部屋で、バカみたいに止まらないで飲み続ける自分にブレーキをかけようと、横たわり椅子に体を預けて酔いを味わおうとしたり。
でも本とか読んでも頭に入るレベルだったから、ほんとに酔ってた気はしない。

することもないので22時には寝た。
増田さんもテレビ消して寝た。

夢は見た。
茶色っぽい一軒家にお兄ちゃんとその友達といた。
切花の花束みたいなのが豊富に入手できる家で、私はそれを活けていた。
一階のベランダ?の窓ガラスに、私やコドモがクレヨンかなんかで描いた絵が飾られ、というか、挟まれ、というか
とにかく貼って?あった。
風雨でヨレヨレにならないかどうか心配して確認した。

次の夢では、通ってる会社の上のほうの階の売店がリニューアルしたという噂を聞いて、昼休みに行ってみていた。
たしかに本屋が特に広がっていて、売店もちょっとしたスーパーみたいだったけど
いかんせん私には価格が高いように思えた。
しかも、目玉の安いパンは「すみません、もう今日は売り切れなんですよ〜」とエプロン姿の男の店員。
しかし洗剤は198円のがあって、安いと思った。
自分が働く7Fに戻るため、エレベーターに乗った。
しかし、押すタイミングが遅かったみたいで、他の人が押した6Fに行ってしまった。
しょうがなくそこで降りて歩いて上がろうとした。
そこは保健室の階で、健康診断などする人が利用する。
階段のある場所が難しい階だったので、ちょっと迷うことは必至だった。

さんざんダラダラ寝たので他の夢も見たけど、いずれも不快な思いは残らなかった。
起きたのは8時半くらいで、増田さんが朝ごはんに肉野菜辛ラーメンを作ってくれていた。