ゆうべの酒日記

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2009年03月19日(木) 明日はお休み!

昨日は、またTさんと言葉の行き違いがあり
1時間以上時間をロスした。
Tさんは言ったつもりになってたけど、実際は自分の頭にあるポイントだけをバーっとまくしたてただけで
肝心の、いつもと違う作業手順について説明をしていなかった。
あまりにも待たされる(昼もノーツにへばりついてた)ので、もしやと思って連絡してみたところ、それが発覚し
いつものように一方的に文句を言われた。
でも「Tさんはっきりおっしゃいませんでしたよね。それならいつもと同じと思いますよね」って言ったら
急に、言ったつもりだったんだけどなあ…と自信なさげになるTさん。
やっぱり発達障害だろ。その手のひら返しの自信なさ。

とりあえず作業をして日本橋に3時着。
作業はなんてことなかった。
しかもTさん側の準備不足でほんのちょっとしか作業がなかった。
定時になったら帰された。
時間あるなと思ってコレド日本橋の地下食品売り場を流し、カイザーなんとかって高いパン屋で試食をしまくった。
それから九段下まで歩いて地下鉄乗って帰宅。

飲んだのは日本酒(合成清酒)。
肴:増田さん作カムジャなんとか、同じくレンコンの甘酢揚げ、かぶの挽肉椎茸あんかけ、はんぺんにチーズときゅうり、柳田のあん肝

テレビはニュースを見たのかな。
ヘキサゴンとか日本珍百景とかしかやってなくて。
それで22時くらいに寝た。

夢は、誰か女の子(アケミちゃん?)と一緒にいて、私は荷物として本をたくさん持っていた。
その人と別れて帰った?先は、母方のおばあちゃんちなんだろうか。
おばさんが、路上で古本を売ってる最中だと聞き、私も持ってくことにした。
その前にトイレに入ろうと思った。
古い木造小屋みたいなトイレで、中にはおばさんがいて、和式便器の隣の床には子供を寝かせるマットみたいなのが敷いてあった。
あんまり衛生的じゃない環境だったけど、おばさんは洗面台に向かって歯を磨いており
磨き終わると幼い長男を抱いて出て行った。
私はその間、のろのろと脱衣(というかなんというか)の準備をしていた。
古本を売ってる路上に行った。
売れないみたいで、ご自由にどうぞ状態になっていた。
私の持ってる本は新しい本ばかりだったので、なんかもったいないなと思った。
一度並べたけど、見知らぬ人が自由に持って行くのを見かねて回収しはじめた。

起きたら4時50分だった。