ゆうべの酒日記

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2009年03月21日(土) あと一日あるんだな〜

昨日は、ゴハン食べたらイチゴを届けに元我が家へ。
雨だし早い時間なのに誰もいなかったから、お彼岸の仕事に行ったのかなと思った。
それにしても部屋が片付いててビックリだった。
コドモの部屋もかわいく片付いてた。
なんか前向きモードを感じた。

帰りに逆方向だけど四谷図書館に行って本を返して本を受け取って。
お昼はビーフシチューを圧力鍋で作ってごはんとトマトとパセリにかけたのを出した。
笑っていいとも久々に見た。タモさんが田原総一郎とテレホンショッキングしてた。

午後は増田さんの本の再校ゲラに赤入れた。(文庫化のやつの半分くらいの量だかららくらく)
見出しと内容がまったく合ってないところが一章分あって、まずいかなと思ったけど赤入れた。
あと目次が大事だといろんなビジネス本著者が言っているので、キッパリしてない見出しをいくつか変えた。
反映されるんだろうか。
でもまあもういいわ。まあまあ充分だよ。形になってると思う。
こう言っちゃああれだけど出版社も弱小で、そもそもがそんなにあちらこちらに並ぶ本じゃなし。
問題は幻舎文庫と新書だよ。もう行って来いしちゃったけど。
あ、新書はまだか。

17時過ぎに家を出て、帯文書かなきゃいけない風俗嬢モノの本のゲラを読みながら地下鉄で新木場。
タンケンくんは30分遅れたらしいけど、ゲラ面白かったからぜんぜん苦にならず。

新木場って本気で材木屋ばっかりだった。
イベント会場もそういう一角にあった。
隣にサンクスがあって、そこでビールとか買った。
イベントはプロレスで、なんだっけな、宮本ユウコウのどうのこうのって。
それが素直に面白くて、タンケンくんに感謝。

しかしタンケンくんは現在無職。
けっこう難のある気性なのと、持ってる手に職がWeb系で進化が激しいため既に遅れを取っているのが災いしているそうな。
あとミニ株も不調で既にやってないと。
んで美人のタレント崩れの彼女が銀座でバイトはじめたそうな。

駅前の網焼居酒屋みたいなところでビール飲みながらそんな話。
有楽町線永田町でタンケンくんとはお別れ。
帰宅したらもう23時過ぎだった。
ちょろっと飲んで寝た。

夢では、誰か上品な老女の中型冷蔵庫を運んでいた。
台車に乗せて、余裕で運べた。
次に私の冷蔵庫も運ぶことになった。
同じようにやればいいかと思って気軽な感じではじめたけど
実は大きさが大型なので、困難かもしれなかった。
しかも中身入り(熟れたキウイとかトマトとか。冷凍庫にもなんかある)なので
色々気を使う必要があると途中で気づいた。

増田さんの右ひざが床についたとき激痛を起こすため、マッサージしたりして
起きたの何時かな、8時くらいだっただろうか。