ゆうべの酒日記

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2009年03月18日(水) 今日明日辛抱すれば3連休か

昨日は、日本橋に出張のはずだったのに、何か発注方面でトラブルがあったみたいで
そっちの解決待ちということになった。
でもサーバーのパッチあて調査みたいなのの依頼が来たのでコツコツやることはあった。
コツコツやる作業のときは、外耳のひっかかりをガリガリやったりmixiをチラ見したりして
たまに脳に楽しみを与えながらやってることに気づいた。
そうじゃないと集中し続けられない。早く終わらない。
おかげで耳が痛い。とくに左。

定時に退社して、自宅最寄り駅で増田さんに荷物を持ってもらい帰宅。
増田さんは「スペアリブが角煮みたいになっちゃったよ〜」としょっぱい顔してた。

飲んだのは日本酒(合成清酒)。
肴:カタマリ肉でスペアリブ味に煮た増田さん作の肉と大根煮、柳田のコハダと鯵酢、野菜炒め、白菜煮

おねえマンズを見ようと思ったらやってなかった?のかな。
ぴったんこカンカンを見た。石川さゆりの世田谷ご近所めぐり。
石川さゆりも、食べるとき口のまわりにだいぶ皺が寄るようだ。
でも髪は真っ黒。ビジュアル系だしね。
白髪のロン毛がさりげなくステキっていう見本は現れないなあ。
増田さんは元住んでたところに一人いたって言うけど。

ぴったんこが終わったら洗い物したのかな。
それからメールチェックして22時には寝た。
そのとき増田さんもまだ起きてたんだったかな。布団に入ってテレビ見てたとか。

夢はいっぱい見た。
苦手なんだけどって言いながらソーダでうがいしなきゃならなかった。それは仕事だった。
何かが終わらず、少ししてテレビ見て帰る。

3時前に1回起きてトイレ行ってまた寝た。

昼休みの歯医者に行った。
勝手知ったる家だった。なんでかそっと入って何かを探したかやったかしてまた出る。
部屋の奥からはイビキが聞こえていた。歯医者は昼寝すんのね、と思った。
同じ家なのかな、よくわかんないけど朝だった。
私が使ってる玄関近くの部屋のシーツとカバーはピンクの厚手のジャガードで、部長がそれを手をつかってチェックしている。
毛とか探してるみたいだった。
編集者みたいな女の人がいて、出勤しようとしてる部長に「今日こそお茶の入れ方教えてもらおうと思ってましたのに」とか言ってる。
傍らには広告代理店の若い男もいて、なにやら商売がらみの目的があるようだった。
私は別のおじさんに仕える身で、そっちのおじさんは小太りでいかにも成金といった感じで
脂ぎった感じで私に頂き物のいいお酒を見せてくれたりして、今日の夜(パーティーやる)これを出してしまうから、みたいなことを思い出していた。

起きたらもう5時過ぎてた。