ゆうべの酒日記

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2009年02月28日(土) そしてあっという間に昼

昨日は、仕事がわりとたてこんだ気がする。
(本来の契約内容とは違うんだけどユーザーサポート的なことばっかり)
組織変更関連でユーザーさんもテンパってる時期みたいで、落ち着いて考えればわかるようなことでつまづいてる感じというか
とりあえずパニックになって連絡してくるような感じなのか初歩的なミスが多い。
すぐ解決するからいいんだけど、私だけじゃなくてTさんにもCCで連絡が行くので、Tさんもそれみてイライラするという罠もある。
でもTさんは何かの作業とプロジェクトの会議と講習で本社に缶詰なので、とりあえずあの忙しいイライラした足音が背後から忍び寄ってくることはない。

そんなこんなで「WEBが見られない」っていう連絡に対応してから帰ったので15分ほど出遅れ。
増田さんはADDの有名クリニックに予約電話入れてダメだったメールをくれていた。
出遅れたから家で待ってて下さいと返信。

帰宅したら、いつものようにアウトドア装備でパソコンに向かっている増田さん。
電話は5時から受付開始で、携帯と家電の二刀流でかけ続けたけど、45分後につながったときには
「今月の受付は終了しました」というアナウンスだったそうだ。
とりあえず、私はすっかり忘れてたんだけども、ちゃんと予約入れようとしてたとこが可愛いらしい。

飲んだのは、合成清酒の熱燗とアヤさんに貰った名寄の焼酎。
肴:増田さん作ラフティ(大根入り)、増田さんが買って来たカクテキ、厚揚げと白菜と葉タマネギをだしとオイスターソースで適当に煮たやつ、水菜海苔ナムル的なもの、アヤさんに貰ったじゃがポックル

何時まで飲んでたかな。なにかテレビも見たんだけど思い出せない。
ぐるナイが終わってる時間にテレビつけたんだと思うけども。
そうだ、タモさんが映ってたからミュージックステーションにしたんだ。
でもコーンバター作ってたら増田さんがオヤスミーって言ってテレビ部屋(寝室兼居間)のドアをバタンと閉めてしまったので
ほんと自己中頭だよなあと思いつつ、しょうがなくパソコン前で焼酎とコーンバターを。

でもなんだかとっても起きてられない気分になって、老いたのかなあ、いつもなら出かけたくなるのになあ
と一瞬思ったけど、よく考えたら寝不足続きだったと気づいて、気を取り直して(諦めて)寝た。

夢では、お父さんが私の寝床で寝てて、どうも二人で寝るのが暗黙の了解になってて
でも私はそれが生理的にイヤで、意を決して「そこ私の寝床だからお父さんあっちで寝て」と言った。
そしたら、金を貸してくれって言われて、いくらか聞いたら250万て。
ついにそういう間柄になるのか、と気が重くなった。

次の夢では、コドモといて、コドモは首をすくめて黒人的なリズムの踊りを踊っていた。
私は何かを注意したほうがいいのかどうなのか曖昧な立場にいて、コドモに声をかけたら
飄々と踊ったままこっちに正面向いた。

そこで覚醒した。
何時かわからなかったけど、増田さんも起きてて、招かれたので隣に行った。
そのあと再び眠って、夢の中では誰か30代くらいの男の人とやり取りしてたと思う。
楽しいやり取りじゃなかったけど、辛いやり取りでもなく、打ち合わせとか意見を述べ合うとかそういう感じ。

最終的にダラダラ起き上がったら8時。