ゆうべの酒日記

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2009年02月21日(土) 務めは果たした

昨日は、テストしてWEB公開して。
帰り際、もう一回公開依頼がありそうだったんだけど、どうも様子が変だった。
なにかデータの取り込み漏れがあったような。
でも私には連絡がなく。
色々私由来の可能性を考えてみたりしつつ、これといって思い浮かばず、しかし不安になりながら定時に退社。

増田さんは改札前にいた。
あの夜空に一個だけ輝いてるのはやっぱり星なんですねえ、とか言いながら、帰宅。
飲んだのは焼酎お湯割り。
増田さんは私が食パンを棚から冷蔵庫に移そうとしてるのを発見し、食べたさそうにじっとり見てたので
たまにはお酒じゃなくてパンいっちゃいますかと言ったかなんかで、ポテトサラダをパンで巻いて食べていた。
肴:適当挽肉野菜炒め、けんちょ、味噌マヨれんこん、ハム玉ねぎ下仁田ねぎロメインレタスにゴマ油、ポテサラ

増田さんは、飲んでないのに20時にはダラーンとしていた。
そして21時前に寝た。

あらかじめ電話を貰っていたとおり、その頃にコドモがやってきて、誕生日プレゼントの姿見を受け取った。
組み立てたらなかなかよくて、置き場所を検討したりして、そのあとありがとうメールを送ったけど返事はなく
何杯か飲んで寝た。
追加肴:ブリ大根の汁に浸してあった小松菜、ポテサラの残りにソース

夢は見た。
小島の険しいところ、水の近くを登る。
和久井映見も一緒なんだけども、なんだか鈍い人で苦労してる。
金井克子は、私と和久井映見ともう一人年上の女の人の、姑だった。
姑はインナーに赤をあしらった服。
思い通りの展開にならないことに対してイラっとしてるようだった。

起きる間際に見たのは、何かのイベントだった。
部屋には窓がなくて、ギャラリーっぽかった。
誰?っていうような知らないアーチスト(志望?)の人の作品ばっかりで
どれもこれも思いがつんのめったような、狙い過ぎ感のある、中途半端な作品だった。

起きたのは7時くらいだったのかな。
かなり眠かった。