ゆうべの酒日記

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2009年02月20日(金) 布団の中がすごい高温だったけど体温は36.8

昨日は、テストをやった。
といっても、色んなところで入力につまづくのであんまり進まず。
ややこしく繋がったシステムなので、私にとっては萎えるポイントが多すぎる。
そんなんで後半は、増田さんの原稿なおしたりしてた。

定時に退社し、駅で増田さんと合流。
たった今まで料理してたとのことで、頑張ってくれたんだなと思いつつ帰宅。
何気なくリクエストしたユッケジャンを作ってくれたんだけども
これがこないだのテグタンと違って結構大変だったらしい。
悪いことをした。

飲んだのは葡萄マッコルリと焼酎お湯割り。
肴:増田さん作ユッケジャン、同じくポテトサラダ、柳田の酢鰯と刺盛、まいたけ炒めと小松菜浸し

ユッケジャン美味しかった。ポテサラもこないだ同様、やはり美味かった。玉子入りだった。
ユッケジャン、あまりに美味しいので翌朝用にできるだけ残した。
ケーキも買ってくれていたけど、それも翌朝にしましょうと提案。
プレゼントもくれた。
カエルの顔の裏がブラシみたいになってる「セルライトマッサージャー」だった。
セルライト気になりますかと訊ねてみたら、いやこれこうやって頭マッサージに使えるんだよ、とのことだった。
薄毛を気にしてくれているらしい。有難いことだけど、もし他の人へなら、プレゼントとしてそれはどうかなとも思う。
あと小学館のイマイさんからも夫婦箸を貰ったと言って差した。
夫婦箸二膳目。靖国神社で買った菊の模様入りのやつ。有難い。

増田さんに感謝を表さなきゃと思って、テレビを見ながら少し脚をさすった。
21時半に、眠そうだったので灯りを消したらすぐに鼾が聞こえてきた。
私も一杯飲んで22時には寝た。

夢は、マンションの廊下かどこかコンクリートがちな場所で、幼いコドモが原因不明のご機嫌斜め。
なんだろうなと思って根気強く質問してみたら、「ディズニーランドに行きたかったの」という。
あんまりわがまま聞いちゃいけないと思いつつも、じゃあ夜に行こう(安いから)と提案。
元ダンナさんが迎えに来てくれることになり、待ち合わせ場所に行くと、長いオープンキャデラック(黒)の左側のボディを切り落とした改造車に乗ってきてて
それはたぶん元ダンナさん弟から借りてきたとかなんだけど、とにかく後続の車に道を譲るため、お尻を振ったりするのも大げさだった。

ほかには、ストリップ小屋と風俗店が合体したような店にいた。
ナントカ会館みたいなところの二階にあった。
私は二人の女の子とベッドに上がった。
特にサービスはしてもらわなくていいので、女の子の脚をなでながらまったりと周囲をウォッチング。
どうやらそこは北海道らしく、屈託のない性格の子ばかりのようだった。
そろそろ帰ろうかってなったとき、奥からクドウくんの声が聞こえてきて
そっち(ガラスドア向こう)を見ると、患者着みたいのを着て頭にタオルを巻いたクドウくんがオキニらしき高身長の嬢と笑顔で会話しながらこっちに歩いていた。
舞台ではストリッパーさんの人気コンテストみたいのが開催されてて、なんか背景がロフトプラスワンに似てる。
一位はガタイが良くなった吹越だった。感激して顔を赤くして感謝の意を表してた。
二位は良き家庭人って感じの60くらいのナイスミドルだった。
二人とも男の髪型をしてるけど、服だけスリップドレスだった。

起きたら4時半くらいだったのかな。