ゆうべの酒日記

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2008年12月04日(木) ごはん作らなきゃ

昨日は、パスワード変更がどっと来るはずだったんだけど
担当のTさんが監査につかまりっぱなしだったので、結局今日の午前中にまわされた。
なのでプログラムの改修テストなんかをやっていた。

定時に退社して駅の階段で増田さんと落ち合って帰宅。
飲んだのは焼酎お湯割りにシークワーサーしぼったやつ。
肴:白菜と豚肉と椎茸と昆布を土鍋で蒸し煮したやつをポン酢で、衣かつぎをごま塩で、四谷の魚屋のイカゲソ煮とコハダと秋刀魚刺

四谷の魚屋のほうが新宿一丁目の魚屋より100円づつくらい高く、惣菜系があるという特徴。
増田さんは日経BPの人から電話取材を受けたかなんかで、男だと思って喋ってたら、後のメールで女だったことが判明しキョドってた。

なんかテレビ見たねえ。
ためしてガッテンか。加齢すると声帯が痩せて声が出にくくなるっていうやつ。
私は既に覚えがあるな、と思って真剣に見たりした。
出にくくなっても声は出したほうがいいらしい。

増田さんは頑張って21時半くらいまで起きてた。
私も22時半くらいまで、増田さんの実家に送るギフトを選んだりしてた。
酔っ払いのセレクトだから不安になってさっき確認したけど、なんかちょっと気持ち悪い柄の蘭だった。
園芸するご両親なので、ほんとは鉢花がよかったんだけど、なんか地味だったから蘭にしたと思うんだけど。
白背景の写真で見るときれいに見えたんだろうな。

夢は、何か見たんだけど、うっすら覚醒したとき、首の位置が気になったり(マッサージの研修で練習台になったとき「かたい」「これは痛みの自覚があったらとんでもない」とやたら言われたので)
体が火照ってるのが感じ悪かったりしてるうちに忘れたと思われる。

ちょっと憶えてるのが、スイーツの店でチョコ買ってる上品な感じの母と小1くらいの娘。
チョコは「アンティエのチョコ」で、たくさんは買わない約束になっている。
何か季節ものをオススメする店内の広告?を娘が目に留めた。
これほしい、と指さす娘。
母が見てみると、素朴な焼きアップルケーキのようなものが、天然木製素材の茶色い紐?みたいなので編んだカゴに入れられたギフト向け品だった。

まだ早いかもしれないと思ってねばり、次に時計を見たとき4時40分で寝坊だった。