昨日は保守したプログラムの直しと、月次ミーティングと、て感じだったかな。 意外と不毛だった。
定時に退社して駅でチェックの傘を持った増田さんと遭遇。 タンケンくんの話などをしながら帰宅。途中雨が降ったり止んだり。
飲んだのはホッピー3本分かな? 肴:にんじんきんぴら、こんにゃくネギおかかコチュジャンだれ炒め、炊飯器鶏にメープル醤油と左に同じタレときゅうり、レンチンした木綿豆腐に高菜ザーサイネギだれ挽肉片栗粉のなんか乗せ、タンケンくんの土産のコンビニ菓子
なんだったか(昔あちこちで同じネタを使いまわしで書き散らしてたこと?)で「もう責めないでよ」とかいう流れになった。 イラっとした。指摘される=責められたなのかこの五十歳は、と思った。 いや、思考が幼いのはわかってる。 「もう絶対エッセイ書かない」とか言い出したので「絶対ですね書かないでくださいよ」って言った。 中学生のコドモと話してるみたいだとも言った。 すぐに元発言は翻ったというか撤収したというか消滅したみたいだけど ほんと疲れるし関係ないしどうでもいいのに言いたくないし。
うんざりしながら皿洗って、追加飲みは控えてるんだけど やさぐれた気持ちでウイスキー水割りを一杯。 肴:解凍ゴーヤかつおフレーク胡椒和え
mixiに日記書いたりしてから、敢えて仕事部屋の床で寝た。 (でもそのうち移動した)
夢は
あけみちゃんの妹みたいな小さい子とかと一緒にくらしてて 着替えがどうとかで「も〜」みたいな感じの。
地元感のある街を歩いてたらどうも黒人男二人がスクーターか何かに乗ってつけてきてる。 私はなぜか黄色っていうかオレンジ色ていうかのタオルケットをサリーみたいに体に巻いて歩いてる。 なんだろう、こんなへんな格好してるからキチガイ女かと思って狙われてるのかな? とか思って撒こうと必死に小刻みな道を曲がりまくる。 あっちは私が見えなくなる度に動揺してる。 でもそのうち視界に入ってしまう。 もう怖いからと思って、こっちから向こうに行って訳をきいてみると 「DUC(ドゥチ)が」と指をさす。 黒い車で運転席助手席の周りは普通にボディがあるけど その後ろは黒い台っぽい感じになってる。 なんだこのへんてこりんは走れるのかな?っていう変わった車だ。 唇を尖らしてる持ち主は黒皮ジャンに長めのおしゃれリーゼントみたいなゴツ鋭い顔の男。 実はこれ違うことがわかったんだよ、あーでこーで、 と説明を始める。 なんかよくわかんないけど、前日か数日前か、私がその車に偶然傷をつけたと思われたかなんかなのかな? でも実は私のせいじゃないってことが既に判明してて持ち主だけが知ってる段階ってことなのかな? てな雰囲気だったかな。
明菜ちゃんとか聖子ちゃんとかあともう一人か二人くらいが誰かんちのダイニングテーブルで並んで座ってる。 ざっくばらんに焼鳥食べたり飲んだりしてるっぽい。 誰の家かっていうと、私の母の一軒家か柴田理恵の家な気がする。 みなさんはユニット作って曲を出したみたいだ。 それが「ちょっとナンコツもらうわよ」とかいう歌詞が入ってて同窓会っぽいんだかなんだか 売れるの売れないの?が微妙な感じがした。 私はちょっと離れたポジションで自分のやることかなにかをやっていた。 みんなが退席して別の席に行ったときだっただろうか。 あけみちゃんに「○○あるよ」って聞いていたのでその○○を、興味はなかったけど手に取った。ダイニングテーブルの上に放置されてたから。 それはお香みたいなもので、さっそく消費して片付けようと思い 側にあった誰かのライターで火をつけた。 そしたら結構激しく火花が散った。 サランラップの芯が短めになったようなもので、プラスチック製なのでよく燃える。 すぐに火花を散らせながら短くなっていって手で持ってるのが熱い。 やってきた明菜ちゃんに「これどうすればいいかなお風呂とかに放ればいいかな」とか聞いてみたけど間に合いそうになく 窓から乗り出して手を離した。 火花の勢いで旋回するそれ。 よく見ると隣の芝生でバーベキュー?かなんかやってて そこんちの子の頭上をかすめるように見えたときはビックリした。 一家も気付いて注目してた。 幸い素通りした。結局、第三の家の垣根(低木)に落ちた。 一瞬ウワーっと火が起きたけどすぐに小さくなった。 でも危ないし燃えカスが以外にデカかったので下に走った。 なにがしかのお咎めは必至だなと思った。
柴田理恵と新宿西口ロータリーみたいなところで遭遇し、意外に白髪あるなあと思いながら見てた。ほとんど金髪みたいな色に染めてるし。 すごいでしょ、実はこないだ家が火事になっちゃって。 と言っていて、すぐさま気持ちが同情した。
いやな夢連発だったなと思いつつ、増田さんの腹の音やら夢のショックやらでどんどん覚醒し、 時計見たら5時15分前とかだったので起床。
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