ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2008年08月28日(木) ほんとイライラした

昨日は、朝から土屋さんにあれこれ言われてなんだかんだやった。
若手さんからも声がかかり、テストを中断してたやつを渡す。
あとはやってくれるみたいで助かった。
あとISMSの教育とか受けたかな。

定時にあがって図書館の本を受け取って地下鉄に乗り自宅最寄り駅付近で増田さんと遭遇。
また例の(私に言わせればボッタクリ)歯医者に通おうと思うんだけどと相談され
冷静な意見を言ったらションボリされた。
なんだろう、自分で決めてることを人にも肯定してもらってカタルシスを得ようとかそういう魂胆だったんだろうか。
不安があるから意見を求められたのかと思って一生懸命答えちゃって損したよ、頭脳泥棒め。

と思いながら晩酌の支度。
その前に、空き物権の花壇から引っこ抜いてきた死にそうな大葉を鉢に植えた。

飲んだのはホッピー3本分と冷酒2合分くらいかな。
肴:増田さんが買ってきてくれたコハダ、ニラ玉、野菜とこんにゃくとおからのなんか、きゅうりキムチ奴、オクラおろし海苔納豆

奥薗ナントカにハマっているのでオクラ納豆には麩の砕いたのを入れて大根汁を吸わせた。
「麩抜けども、悲しみの愛をどうの」を鑑賞しながらの晩酌だったので、どれもこれも味なんか覚えてない。

増田さんは22時前に「限界だー」って寝て、私は23時半くらいまで、なんやかやと。

夢は見た。3時半前に見た夢は、momo姫とか今井さんとかが同じ建物内の別部屋で外人と英語で話してた。
障害者を支援するなんかみたいだった。やけに楽しそうだ。
冷蔵庫か棚にせんべい袋がいっぱい詰まってた。豆煎餅があったら増田さんのために取っておこうと思った。
私は脚かなにかに障害があるみたいだった。
立派なオーディオセットがあって、でもそれも壊れてるみたいで廊下か物置みたいなところに置いてあった。
私の居場所もそういう曖昧なところだった。オーディオをいじってみた。

一回起き上がって、寒いからなんか着てまた横になったら増田さんもちょうど起きたところで
一緒にさすりさすりしながら眠った。
ここでグッスリいっちゃうと寝坊しちゃうなあと思ったら、6時40分に起きて慌ててる夢を見た。
増田さんが私を引き止めてゴロゴロしてたのが寝坊の原因だった。
口を突き出しているので接吻しろってことかなと思ってパクっと唇をはさんだら、なんか気持ち悪いオレンジのドロドロが出て来て
ウエー!って流しで口を洗った。
家にはコドモもいて、待っててくれてる。慌てて服を選ぼうとしているけど丁度いい服は全部前の家に置いてあるのでそこにはない。

イライラしながら増田さんを跳ね除けて起きたら5時15分くらい。