ゆうべの酒日記

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2008年08月27日(水) 打った

昨日は、なにしたんだっけ?
一日置いちゃうとほんとわかんないな。ヒマだったんじゃないかな。

帰宅して、飲んだのはホッピー4本分。
肴:豚キムチ、ひきじピーマンにんじん、レンチンまいたけしめじベーコンにんにくレモンこしょうヨーグルト和え、おかかトマト、豆腐大根サラダ

楽天レンタルの一ヶ月無料お試しで注文したDVDが届いたのでさっそく「40歳の童貞男」を見た。
爽やかな話で気持ちよく寝た。

いや嘘だ。私は増田さんが寝たあとにワンカップでおでん缶いって
やっぱり美味くなかったかコレ、と以前食べた味を思い出した。
それから雑にオナニーして寝たんだよな。物凄く久々に。

夢では、住んでる一軒家(借家)があるんだけど、何かの事情で家を建てようとしていた。
母と二人暮らしだから「六畳が二間くらいでいいね」って言われ、えっ?と思って一瞬考えたけど、よくわからなかったので「うん」と答えてみる。
自転車で、マンションの建築現場に行った。
温泉付きのマンションのようで、二階に大浴場があるんだ、ふーん、とか思う。
同級生女子が二人、私をつけているのに気付く。
なんでかよくわからないけど声をかけずにもてあそんでみることにする。
そのまま同じ通りを本郷方面に進んだ。
小さいパン屋に入る。
中高生くらいの子供がいそうなおばさんが一人で創作パンを作ってるらしい店だった。
まだ焼けてないとかで棚には何も並んでないけど、バットには数種類二個づつくらいのパンが置かれており、どれも創意工夫に富んだ見た目。
いかにもイチゴ味っぽい、見た目が赤系の生地のが気になる。
追ってきた二人は女だからパンが好きみたいでパンを選ぶために夢中になっておばさんと話してる。
その隙に表に出て、大きなパーキングの向こうにある小さな交番に入った。
どうでもいい犯罪を大げさに告白してみるつもりだった。
入り口がビニールシート貼りで中が見えなくなってる交番に入ると
感情的に、なにやら小さな罪の告白を涙交じりで告白してみた。
ビニールシートの隙間から、覗いてる若い女の人がいた。
まんなか分けの黒々としたロングヘアの人で、私がしてる指輪を見ていた。
そこから主観はそのロンゲの人だ。宝飾店勤務の人。
私の指にはまった黒い仁丹みたいなのがポロポロついてる指輪を見て一人語り。
「あの人はタニテの時計を毎月男に送っていた」
「でも最近は店に来なくなった(別れてしまったのかもしれない)」

気がついたら隣に増田さんがおらず、表は晴れている様子で、5時過ぎていた。