| 2008年08月25日(月) |
小田急線でズボラ料理本を一緒に見た |
昨日は十時半くらいに出発して鵠沼海岸にある、谷口さんの奥さんの実家へお邪魔した。
趣旨が微妙に謎だったんだけど、奥さんのお父さん(80)の傾聴みたいなことだった。 私は年輩の人の話を聞くのが結構好きだし、増田さんもは古い話をよく知ってるし、 料理上手のお父さんの手料理が増田さんのさ好きそうなものばかりだったし、お茶のスペシャリストの奥さんがだしてくれたお茶もおいしかった。
なにより、お父さんは耳が遠くないし弱ってる感じもしないし経験も豊富で話が面白かった。
お昼に着いて四時半までお邪魔したけど増田さんもさほど疲れなかったらしい。 飲んだ後、おこわとかかき玉汁とか梨とかお茶とか出たのがデトックス効果をもたらしたのかもしれない。
帰宅したら六時半、野菜がちな肴をノープランで支度して 飲んだのは焼酎お茶割り。 肴:里芋煮、カツオフレークと人参とドレッシングをレンチン、トマトのニラだれ、ピーマンこんにゃくベーコン、ほうれんそう饅頭
ダーウィンが来た!と篤姫を見た。 いつもの日曜夜。
増田さんを寝かせてメールチェックして寝た。 夢は覚えてないけど三時頃に増田さんが起き出したのは知ってる。 新書の締め切りが近いからかな。
なだめたりして私は五時過ぎ起床。
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