ゆうべの酒日記

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2008年08月24日(日) 風呂入ろう

昨日は掃除して洗濯してメールチェックして買い物行って昼ご飯作って食べて
チョコクロ1個土産にあっちの家の抜き打ち検査(部屋が片付いてたら振込みに色をつけるというのを始めた)に行った。
誰もおらず、部屋はやはり散らかっていたので減点。
戻ってきて八百屋行って帰宅してゴハン作った。

飲んだのはホッピー5本分だろうか。
リターナブル瓶じゃないやつってリターナブルのより30ml少ないから。
肴:麻婆豆腐、しめじベーコンにんにくの芽炒め、ニラ平たい春雨もやし筍スープ煮、炊飯器鶏スライスときゅうりスライスを適当に盛って牛角のコチュジャンだれをかけたやつ、キムチ

テレビは何見たんだろう。
オリンピックだろうな。
明日で終わるらしい。よかった。
追加飲みをしない、外にも行かない、と心に決めて22時に就寝したと思われ。
いやいやコレ、記憶にないところで飲んでたりするから後でゴミ箱チェックだ。

夢では、3歳くらいのコドモに面倒くさいからと紙おむつを履かせていたのを忘れていて「あ!そろそろ限界?」と本人に聞いたら
気まずそうにニヤっと頷いたので、ああ言わないで我慢しててくれたんだと、悪いことをしたなと思った。
コドモは紙おむつを脱がせると、トイレかどこかに行った。
なんだか人がそんなに多くない、黄色っぽい色の図書館かデパートみたいな場所にいた。
私はコドモと反対側に歩いて行った。
深夜に目覚めたら、開いてるドアから増田さんのお父さんが見えた。
向こうの部屋は灯りがついていて、お父さんは増田さんが昼間着ていたシルクのシャツを着ている。
増田さんのお母さんも居て、増田さんが言うことには、同窓会に出るため深夜バスで上京してきたので泊めてほしいとお願いされたとのこと。
お父さんは「結局大雨じゃったからほとんど誰もこんかった」と同窓会のことを話していた。
増田さんと私は増田さんの仕事のことで会社みたいなところに行った。
それもまた、黄色っぽい色の奥が深いフロアだった。
増田さんは空いてるデスク(黄色っぽい木目調なのかな)に座っていなければならなかった。
やることもないのに何かやってるふりしながらそこに居るのは辛いだろうと思いつつ
色々悩んだりひょうきんな顔したり表情を変えて頑張ってる増田さんをフォローしてあげるべきなのに私は玄関表へ。
私と同じような疲れたOLさんと若いサラリーマンが壁にもたれて休憩かなんかしてて
私はリンゴジュースかなんかのパックをストローで飲んでる。
サラリーマンはタバコ吸ってたか。
OLさんはパン食べてたと思う。
私は飲み終わったストローを捨てようと思って、三種類あるゴミ箱のどれが燃えないゴミ箱なのかなあと悩み
OLさんにどれがそうかと質問すると、これです、って教えてくれたのでそこに捨てた。
中に戻って斜めがけしたカバンを後ろにまわして歩いてると、何か違和感。
結構人が増えてきてる。
後ろを歩いてた黒づくめの服の若い男二人が私を追い越す。
不安を感じてカバンの中の財布を見ると、千円札が9枚くらい入ってたはずなのになくなってる。
たぶん彼らだ、でも証拠がない、と思いつつ、彼らを止めて「やったでしょう?」というようなことを言う私。
しらを切られたけどまだ諦めない感じの私。

しかし感じ悪い夢だった。

増田さんが深夜から寝れなくて起きたりモゾモゾしたりしてて、眠いので放置してたけど
そろそろ寝かせてやろうかなと、ああだこうだして寝かせて5時起き。