ゆうべの酒日記

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2008年07月24日(木) ガミガミ叱られて眠れなかったって

昨日は朝、タイトル通りの事を言われ、小学生と暮らしているのかと。
とりあえずガッカリだけど切り替えて諦める。
期待もしないし注意もしないのが一番疲れない。
コドモにはするけど。親だから。

会社では合同ミーティングだったけど30分ちょっとで終わった。
私の週報が毎回ホワイトボードにでっかく晒されるのでちょっとイヤ。
内容説明を求められたりとかするんだけど常に口八丁。(ほんとは結構暇)

午後は何してたんだろうなあ。とりあえず眠気がすごかった。
AD化とやらに向けて、パソコン内の不要ファイルを(サイズで検索してデカいのを)消したりしてた。
リサイクルパソコンなので、経理の人のデータとかが入っていて
なかにはDVDデータらしきものもあって
一応取っとこうと圧縮かけたらCPUが占有されて何にもできなくなった。
しかし定時になったのでキャンセルして退社。

帰宅して、飲んだのはホッピー。
(最初の1杯を芋焼酎で割ったらイマイチ)
肴:大根に柚子味噌、もろきゅう、皿うどん的なもの、パセリとウインナーとじゃがいもと玉ねぎのカレー味のなんか、うに揚げせんべい

東山さんが結婚祝をくれたそうだ。
商品券一万円分。
結婚したの二ヶ月前だし東山さんとはその間に会ってるし、たぶんお中元。
有り難い。

何の話をしたのか眠気のせいか記憶無し。羞恥心とかがサラリーマンの歌を歌っていたのはかろうじて。
で、寝たのは22時。
メールチェックしながら芋焼酎と焼き菓子いったあと。

夢では、実在しない親戚みたいな人達が出てきてた。
たぶん私の家の台所で、夫婦で料理をしてくれているのだけど
不慣れみたいで、「これはどうするの?」と相談しあいながらやってる。
何か煮タマゴを作ったりしていた。あったタマゴを全部使ってた。
また「これはどうするの?」と、髪をひっつめた奥さんのほうが言っていたので
あじゃあ全部適当に殻むいておいてください、と私が言った。

次の夢では、なにか雑誌を眺めていたんだろうか。
そしたら、どうもこれはうちの夫婦のこと?というマンガが出てきた。
おじさんが読む週刊誌にありがちな、困ったような色っぽい表情の肉感的な絵柄で目がキラキラ潤んでいて髪も艶っぽく描かれており
しかも私が下に敷かれて悩ましいみたいな顔してたので、あり得ないと思った。

気がついたら4時半過ぎてたので、ちょうどいいくらいかなと起き上がり。