ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2008年07月22日(火) 今日はアッサリ起きた

昨日は午前中はいつも通り。
午後はゴハンを三合炊いて、コドモの夏休み対策の冷凍食料を二種作成。
三色そぼろ丼×2と大根葉鮭塩昆布ゴマ握り×2。
増田さんの新しい本の原稿の校正?みたいなこともしたか。
SPA!によると、今は終わりかけの勉強本ブームなのらしい。

飲んだのは増田さんが買ってきてくれたホッピー。
肴:ジャーマンポテト的なもの、イカとブロッコリとかの炒め物、バンバンジー的なもの、鮭皮

本は1章の半分くらいまで書いたそうで、あと50ページくらいいったら一端送るんだそうだ。
(途方もないことに思えてならない)

21時台に増田さん就寝。鼾かいてグッスリ。
これなら大丈夫かなと、私はバスに乗りコドモに昼間作ったやつを配達。
家にはコドモしかいなかった。たぶんダンナさんはお母さんの付き添いかパチ屋。

冷凍庫に食品詰めたらすぐバス停に向かったけど、祝日なのでバスが終わってて徒歩。
玄関にあった増田さんの草履をはいていたんだけど、鼻緒で指股がすれて痛い。
あとかかとも痛い。
よくこんなの履いて歩けるよなあ、と思いつつ、曙橋あたりのシディークで休憩。
タンドリーティッカとシシカバブでマハラジャビール。
モニターの携帯で写真撮ろうと思ったら、「ファイルが保存できませんでした」とかって。
不具合多いのかなこれ。前日もフリーズしたしなあ。

22時半くらいに帰宅したのかな。
増田さんが起きてて、心配してたらしい。
事情を説明して寝た。

夢では、実家のトイレだろうか。
とにかくそこにいた。
なにか外国の街並みのポスターのようなものが見えていた。

慣れない路線の地下鉄に乗っていた。
私はおばあさんが買い物するとき転がしてるような、コロコロタイヤ付のキャリングケース?的なものを持っていて
中は野菜でいっぱい。
途中の駅でヤンキーみたいな高校生男子が乗って来そうだった。
彼らが乗る入り口じゃないところに移動して、なぜかキャリングケースのパセリが気になって、にんにくをひとかけ食べた。
小腹が空いてたのだ。
他にも袋詰めのパセリを持ってる乗客がいた。

気がついたのが4時20分くらいで、平日なので起き上がった。