ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2007年03月08日(木) 今日も待機だろうな

昨日は、木場で一日待機だった。
直属の上司?(1学年下)が本社にいたけど午前と午後に2時間ちょっとづつ会議室入り。
私が見てる限りずっとそうだけど、バタバタバタバタ忙しそうだ。
しょうがないからネットで拾った米SOXとかSAS70とかのPDFなんかを読んでた。
今回の職場ではどうもカード会社にいたときやってたようなドキュメント起こしが多そうだなーと思う。
米SOXの規制では運用やってる人はソースに触れちゃいけないみたいだから、またどんどん開発のことを忘れるだろう。
しかもあの田舎に缶詰か。3ヵ月後はよく考えることにしよう。
昼は30分並んで陳健一麻婆Aセット(1050円)を食べた。美味くて幸せだった。

18時10分に帰宅したらダンナさんが台所に立っていた。
付け合せと味噌汁だけ作った。飲んだのはグリーンロング3か4か。
肴:ハンバーグ、ジャンボもやし、プチトマトとブロッコリとツナサラダ

テレビは何を見たかなー
笑ってコラえてか。岡山の55歳建築業経営祖母を中心とした早期出産一族の何かも見た。
最後はミラクルタイプだったような。そして23時くらいに寝た気がする。

夢では、二階建ての家に住んでて二階に和室の居間があって家族でくつろいでて
そこに昔付き合ってた身長183cmの人が来た。
家族はその人を見るのは初めてだったので、なんとなく私も初対面のふりをした。
きちんと礼儀正しくしている183。前より髪の毛が生えててマシな見た目になってる。
ところが急に「ちょっときて」と私をつかんで外に出た。
「レンジャーに調べてもらったけど、ダンナさん乗ってるのトラックだろ」
と言葉遣いが丁寧じゃなくなってて油断できないと身構えた。
すると道路のマンホールの蓋が開いて、こっちですこっちですとレンジャーが183を手招き。
ほら入るんだ!と先に穴に下りてく183。
家の二階の窓は開いており、ダンナさんが窓際の手すりにもたれてるはずで
見られて変な誤解をされては厄介だと思って動けない私。

えんどうさんと一緒の部屋に住んでて、パン買ってきたよーって
小さい卵サンドとクロワッサンサンドみたいなのが入った袋入りパンが二つ。
シーガイアみたいなプールに行くのでそのお弁当だと思う。
私は気がつかずにクロワッサンサンドを一口齧ってしまっており
もしかしたら誰かにあげるかもしれないから、違うパンをそこに入れといたほうがいいかな?と考えた。

姉と一緒に絵の教室の先生をする。
生徒は私の昔のよしみの人ばかりだった。
江口洋介とかハバラくんとかトヨエツとか。
段取りどうしよう、と思ってたらちゃんと姉が授業をはじめた。
そういえば姉は教師経験があるんだった。

どこか建物の中を案内されていた。
作業着を着た地味で穏やかそうな人たちが何かを作る手作業をしている横を通る。
どうもそれは受刑者じゃないかって気がして、一見穏やかそうでも凶暴さを内に秘めているのかと思うと
怖くてビクビクしながら案内してくれてる看守のおじさんみたいな人の後ろについて距離を開けないようにした。

起きたら5時45分。